10月10日(土)に2026年度第6回里山おーぷんらぼが開催されました。
今回は8名の参加があり、試験地内を見学した後、7月に京都市内の竹林で伐採した竹で竹炭を焼く準備を行いました。長い竹を手鋸で炭材用の長さに玉切り、竹割器で割ってから、節をナタなどで除いて、後は炭窯に入れるのを待つところまで進めました。
作業後は昨年2月に仕込みを行った味噌を使った味噌汁など、昼食を食べて解散となりました。
当日は、指導及び安全管理、記録のため、山中技術職員が同行しました。






文:山中公
10月10日(土)に2026年度第6回里山おーぷんらぼが開催されました。
今回は8名の参加があり、試験地内を見学した後、7月に京都市内の竹林で伐採した竹で竹炭を焼く準備を行いました。長い竹を手鋸で炭材用の長さに玉切り、竹割器で割ってから、節をナタなどで除いて、後は炭窯に入れるのを待つところまで進めました。
作業後は昨年2月に仕込みを行った味噌を使った味噌汁など、昼食を食べて解散となりました。
当日は、指導及び安全管理、記録のため、山中技術職員が同行しました。






文:山中公