2015年7月24日に発行された『京都大学総合博物館ニュースレター』34号 に、故吉村健次郎助教授撮影の映像について紹介する原稿が掲載されました。
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台風時季の過ごし方 水族館で磯魚観察[紀伊民報]
2015年7月24日の紀伊民報 12面に、瀬戸臨海実験所に関する記事が掲載されました。
森里海連環学教育ユニット 2015年度第2回事業推進委員会を開催
2015年7月21日、森里海連環学教育ユニットの事業推進委員会(2015年度第2回)を開催しました。
人と自然のつながり・森里海の連環 陸の生態系 水から探る[読売新聞]
2015年7月10日の読売新聞 朝刊14面に、フィールド研に関する記事が掲載されました。
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いのちのふるさと海と生きる
白浜水族館 夏休みイベント(毎日開催)
夏休み期間中(2015年7月18日(土)~8月31日(月))、瀬戸臨海実験所附属白浜水族館において、「研究者と飼育係のこだわり解説ツアー」「バックヤードツアー」「大水槽エサやり体験」を開催しました(解説ツアー(一般370人)、バックヤードツアー(小学生以上403人、エサやり体験(小学生以上169人))。 [全文表示]
古座川合同調査 報告集第10巻作る 串本 京大紀伊大島実験所[紀伊民報]
2015年7月16日の紀伊民報 4面に、紀伊大島実験所に関する記事が掲載されました。
空から日本を見てみようplus(芦生研究林) [BSジャパン]
2015年07月14日、BSジャパン(BSデジタル放送テレビ局)「空から日本を見てみようplus」において、芦生研究林が取材に協力した映像(トロッコの走行など)が放送されました。 [全文表示]
水族館の裏側をのぞこう 大水槽の魚にエサやりも [リビング和歌山]
2015年07月11日のリビング和歌山 6頁に、白浜水族館に関する記事が掲載されました。
教育ユニット 事務補佐員の公募
森里海連環学教育ユニット 事務補佐員の募集
※ (適任者決定次第、応募締切)
冨田 寿子氏 2015年9月1日付 [全文表示]
京大稲盛ホール 18日にシンポ 文明や経済などの視点で 海・里・森 現状を考える[京都新聞]
2015年7月7日の京都新聞 朝刊25面に、フィールド研に関する記事が掲載されました。
第62回品川セミナー
2015年7月3日(金)、京都大学東京オフィスにおいて、第62回京都大学附置研究所・センター品川セミナー(吉岡崇仁教授 講演)が行われました。参加者は62人でした。 [全文表示]
試験地・研究林関係報告書等文書の電子化・公開に係る著作権の処理について
センター長から、これまでの試験地・研究林関係報告書等の執筆者の皆さまに電子化・公開に関する依頼文書を公示します。
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農学研究科 応用生物科学専攻 准教授の公募(参考情報)
2015年6月29日、京都大学農学研究科 応用生物科学専攻 海洋生物資源学講座 海洋生物環境学分野の准教授の公募が開始されました。7月31日締切です。(参考情報) [全文表示]
側溝に大量のカブトエビ 白浜町才野 専門家「初めて目撃」[紀伊民報]
2015年6月26日の紀伊民報 1面に、瀬戸臨海実験所に関する記事が掲載されました。
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北海道研究林標茶区 「木工教室」
2015年6月23日、北海道研究林標茶区において、標茶町立沼幌小学校との共催で「木工教室」を実施しました(生徒13人・教諭6人)。
森里海連環学教育ユニット 2015年度第1回運営協議会を開催
2015年6月16日、森里海連環学教育ユニットの運営協議会(2015年度第1回=中期第3回)を開催しました。
和歌山研究林 「森のことを知ろう」
2015年6月16日、和歌山研究林において、有田川町立八幡中学校との共催で、総合的な学習の時間「森のことを知ろう」を実施しました(5年生5人・教諭1人)。
安定同位体比を用いたノリ漁場への窒素供給源の推定[海洋と生物]
2015年6月15日発行、『海洋と生物』218 June 2015 Vol.37-No.3 に、小林 志保助教ほかの原稿が掲載されました。(pp.269-273掲載)
「養殖工夫し水質保全」 周南 京都大の横山教授講演[中国新聞]
2015年6月14日の中國新聞 朝刊35面に、徳山試験地に関する記事が掲載されました。
