2012年4月21日・5月19日・6月16日、瀬戸臨海実験所附属水族館において、体験学習「水族館の磯採集体験」「水族館の飼育体験」(和歌山県教育委員会「きのくに県民カレッジ」連携講座)を開催しました(参加者 4月6人・5月20人・6月21人)。 [全文表示]
津波で浸水した海岸部 干潟で復興目指す [毎日新聞]
2012年4月20日の毎日新聞 夕刊11面に、フィールド研に関する記事が掲載されました。
太いのがうねうね…京都府立海洋高の実習船が捕獲 [毎日新聞]
2012年4月20日の毎日新聞 朝刊29面に、甲斐 嘉晃助教に関する記事が掲載されました。
「むっちゃデカイ!」体長1.5mのアナゴ [関西テレビ]
2012年4月19日、甲斐 嘉晃助教が取材を受けられたクロアナゴに関するニュースが、関西テレビ「スーパーニュースアンカー」で放送されました。
関西テレビ: 「むっちゃデカイ!」体長1.5m のアナゴ
東北復興支援学生ボランティア活動報告会
2012年4月19日にフィールド研第一会議室において、東北復興支援学生ボランティア活動報告会を開催しました。 [全文表示]
和歌山研究林/ウッズサイエンスを開講
2012年4月17日から 和歌山研究林において、和歌山県立有田中央高等学校清水分校との共催でウッズサイエンスを開講しました(週1回・(1月まで) 計27回・3年生4人)。
第4回木文化サロン
2012年4月17日に、木文化プロジェクトが第4回木文化サロンを開催しました。 [全文表示]
カキと森 [京都新聞]
2012年4月16日の京都新聞 朝刊1面に、畠山 重篤社会連携教授に関する記事が掲載されました。
大学院科目・学部科目 2012年度
(フィールド研教員が担当する各施設を利用した科目のみ)
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久保田准教授が日本生物地理学会賞受賞 [紀伊民報]
2012年4月13日の紀伊民報 14面に、久保田 信准教授に関する記事が掲載されました。
瀬戸臨海実験所 NPO法人シニア自然大学校受講生に講演
2012年4月12日、瀬戸臨海実験所において、NPO法人シニア自然大学校受講生に対して、「不老不死のベニクラゲと早死のカイヤドリヒドラクラゲに関する最近の研究のいくつかの話題」について久保田 信准教授が講演しました。参加者は46人でした。
猛毒タコに注意 天草海岸で発見 [朝日新聞]
2012年4月12日の朝日新聞 朝刊33面に、久保田 信准教授に関する記事が掲載されました。
朝日新聞デジタル:猛毒タコに注意 天草海岸で発見
ポケゼミ案内2012「海岸生物の生活史」
担当:フィールド科学教育研究センター准教授・久保田 信(くぼた しん)
共同利用事業の公募
2011年度から教育関係共同利用拠点として認定されている舞鶴水産実験所と瀬戸臨海実験所が、実習および卒業・修士・博士論文研究のための施設利用公募をおこなっています。詳しくは、それぞれの案内ページをご覧下さい。
裏側どうなってる?白浜水族館バックヤードツアー [紀伊民報]
2012年4月6日の紀伊民報 8面に、白浜水族館に関する記事が掲載されました。
白浜水族館 春休み解説ツアー(毎日開催)
http://fserc.kyoto-u.ac.jp/wp/blog/archives/7379
瀬戸臨海実験所共同利用運営委員会を開催
2012年4月5日、平成24年度第1回海域ステーション瀬戸臨海実験所共同利用運営委員会を開催しました。
舞鶴水産実験所共同利用運営委員会を開催
2012年4月5日、平成24年度第1回海域ステーション舞鶴水産実験所共同利用運営委員会を開催しました。
第3回木文化サロン
2012年4月4日に、木文化プロジェクトが第3回木文化サロンを開催しました。 [全文表示]
瀬戸臨海実験所 瀬戸海洋生物学セミナー
2012年4月3日、瀬戸臨海実験所において、瀬戸海洋生物学セミナー(東京大学生命科学研究科 良永知義准教授)を実施しました。参加者は14人でした。
森は海の恋人シンポジウム(東京)
2012年4月3日(火) 14:30~ 日経ホール(東京都千代田区)において、森は海の恋人シンポジウム「海と共に生きる-よみがえる海の生き物・復興へのメッセージ-」が開催されました。(参考掲載) [全文表示]
