
原生的な森林を多様な人と守り活かす
芦生研究林
芦生研究林には広大な原生的な森が残されています。
「植物学を学ぶものは一度は芦生演習林を見るべし」と称され、1000種を超える維管束植物など、
多様な生物が生育・生息しています。
全国の大学の研究・教育の場として利用され、ガイドツアーを通じて一般市民にも親しまれています。
お知らせ
研究林の利用等にあたり、重要な情報を以下に記載します。
Important information regarding the use of research forests, etc., is described below.
森林再生(樹木の更新・土壌回復)にむけての野外実験を開始しました
公開講演会「足元から見る芦生の森 植物と土をつなぐ物質と微生物」開催のお知らせ
京大ウィークス2026(芦生研究林一般公開)について
一般入林ルート変更のお知らせ/Notice: Changes to Public Entry Routes
新着情報
- 森林再生(樹木の更新・土壌回復)にむけて野外実験を開始
- 公開講演会「足元から見る芦生の森 植物と土をつなぐ物質と微生物」
- 京都大学「ILASセミナー芦生研究林に棲む動物たちの探索 」
- 京大ウィークス2026 芦生研究林一般公開(10月31日(土)開催)
- 菌類ワークショップ2026開催のお知らせ




研究ハイライト
- 森林再生(樹木の更新・土壌回復)にむけて野外実験を開始
- 希少植物保全のためのハイスループット遺伝分析法の検討
- 123種の鳥類が生息する芦生研究林―鳥類の多様性保全に果たす役割―
- ニホンマムシは本当に夜行性なのか?―電波発信機で芦生のマムシを追跡する―










