2013年10月27日(日)、北海道研究林(白糠区)において、ミニ公開講座 「自然観察会」を行いました(京大ウィークス2013参加イベント・参加者39人)。 [全文表示]
11月から閉館 京大白浜水族館 [紀伊民報]
2013年10月27日の紀伊民報 10面に、白浜水族館に関する記事が掲載されました。
(久保田信)所さんの目がテン! [日本テレビ]
2013年10月27日、久保田信准教授が取材を受けられたテレビ番組「所さんの目がテン!」が日本テレビで放送されました。(読売テレビでの放送は2013年11月10日でした。)
瀬戸臨海実験所「施設見学会」
2013年10月26日(土)、瀬戸臨海実験所において、「施設見学会」を行いました(京大ウィークス2013参加イベント・参加者15人)。 [全文表示]
舞鶴水産実験所 企画展 「赤れんがフェスタin舞鶴」への出展
2013年10月27日、舞鶴赤れんがパーク東体育館において、舞鶴水産実験所が、「赤れんがフェスタin舞鶴(高等教育機関等合同PRフェア)」へ企画展を出展しました。(京大ウィークス2013参加イベント・参加者1,232人) [全文表示]
特別講座「森に人がくるということ」
2013年10月25日、フィールド研会議室において、特別講座「森に人がくるということ」を開催しました。参加者は35人でした。 [全文表示]
公開講座2013
2013年10月25日(金)~27日(日)、芦生研究林において開催予定であったフィールド研公開講座「今、森から考える-森に人がくるということ-」は中止しました。 [全文表示]
県猟友会 キジの幼鳥放つ 東牟婁支部 串本分会と古座川分会 [紀伊民報]
2013年10月24日の紀伊民報 4面に、紀伊大島実験所に関する記事が掲載されました。
瀬戸臨海実験所 第36回瀬戸海洋生物学セミナー
2013年10月24日、瀬戸臨海実験所において、第36回瀬戸海洋生物学セミナーを実施しました。 [全文表示]
末武川の源流から河口まで 京都大学と連携公開講座 [日刊新周南]
2013年10月22日の日刊新周南 2面に、徳山試験地に関する記事が掲載されました。
山下洋『ヒラメ・カレイのおもてとうら』
2013年10月25日、山下洋『ヒラメ・カレイのおもてとうら 平たい魚のウラの顔』(恒星社厚生閣<もっと知りたい!海の生きものシリーズ7>)が出版されました。 [全文表示]
周南市・フィールド研連携公開講座
2013年10月19日(土)に、周南緑地において、徳山試験地が周南市とともに連携公開講座を実施しました(京大ウィークス2013参加イベント・参加者19人)。 [全文表示]
中国原産の花咲く ウンナンチユウキンレン 古座川 [紀伊民報]
2013年10月17日の紀伊民報 4面に、紀伊大島実験所に関する記事が掲載されました。
事務補佐員の公募
京都大学 フィールド科学教育研究センター 事務補佐員の募集
応募を締め切りました。(2013-11-18)適任者が決定次第、応募を締め切ります
細尾 朋子氏 2013年12月 1日付 [全文表示]
Shin Kubota: Unlocking the Secrets of Immortality [NHKワールド放送]
2013年10月26日、NHKワールド放送(NHKの海外向け放送)の対談番組 「Booked for Japan」に久保田信准教授が出演されます。
[全文表示]
森里海連環学教育ユニット 2013年度第5回事業推進委員会を開催
2013年10月16日、森里海連環学教育ユニットの事業推進委員会(2013年度第5回)を開催しました。(第4回委員会は、書面審議(回答期限:9月6日)によって開催しました。)
現代のことば 牡蠣の種苗、柿の種 [京都新聞]
2013年10月15日の京都新聞 夕刊11面に、畠山 重篤社会連携教授に関する記事が掲載されました。
芦生研究林 入林制限(2013年10月)
2013年10月15日(火)~11月8日(金)の期間中、芦生地域有害鳥獣対策協議会の活動の一環として、ニホンジカの捕獲を行うため、芦生研究林の平日夜明け前から午前9時までの入林を禁止しました。
詳細は、芦生研究林のお知らせページをご覧下さい。
上賀茂試験地 「樹木の観察会」
2013年10月12日、上賀茂試験地において、京都市北区役所と共催で北区区民観察会「樹木の観察会」を開催しました(参加者32人)。
江島監事が舞鶴水産実験所を視察
2013年10月11日、江島監事が舞鶴水産実験所を視察されました。
