2020年4月4日の紀伊民報 4面に、梅本 信也准教授に関する記事が掲載されました。
白浜水族館が臨時休館[紀伊民報]
2020年4月3日の紀伊民報 9面に、瀬戸臨海実験所附属白浜水族館に関する記事が掲載されました。 [全文表示]
地球環境学舎に協力分野「生態系連環論」を提供
2020年度から、京都大学大学院 地球環境学舎に、協力分野「生態系連環論」を開設しました。 [全文表示]
時評 瀬戸際の芦生の森 風景健忘症は克服できるか[グリーン・パワー]
2020年4月1日発行の『グリーン・パワー』に、森本幸裕京都大学名誉教授執筆による芦生研究林に関する記事が掲載されました。
森里海連環学教育研究ユニット 特定研究員の公募
京都大学 学際融合教育研究推進センター 森里海連環学教育研究ユニット 特定研究員の募集
※ 2020年 4月 30日(木) 必着締切
再公募 [全文表示]
京大・芦生研究林 30年間借地再契約 南丹・地元財産区と期限切れ迫り[京都新聞]
2020年4月1日の京都新聞 29面に、芦生研究林に関する記事が掲載されました。 [全文表示]
森里海連環学教育研究ユニットに、山下洋特任教授が着任(フィールド研連携教授)
2020年4月1日、森里海連環学教育研究ユニットに、山下洋特任教授(フィールド研連携教授)が着任しました。 [全文表示]
森里海連環学プロジェクト支援室長に德地直子教授が着任
2020年4月1日、森里海連環学プロジェクト支援室長に德地直子教授が着任しました。 [全文表示]
森林生態系部門へ赤石大輔特定助教、門脇浩明特定助教が異動
2020年4月1日、森林生態系部門へ赤石大輔特定助教、門脇浩明特定助教が異動しました。 [全文表示]
吉川左紀子特任教授が着任
2020年4月1日、吉川左紀子特任教授が着任しました。 [全文表示]
海洋生態系部門に三田村啓理教授が着任
2020年4月1日、海洋生態系部門に三田村啓理教授が着任しました。 [全文表示]
里域生態系部門の益田玲爾准教授が教授に昇任
2020年4月1日、里域生態系部門の益田玲爾准教授が教授に昇任しました。 [全文表示]
山下 洋教授が退職
2020年3月31日、山下 洋教授がフィールド研を定年退職しました。(2020年4月1日から名誉教授・連携教授)
荒井 修亮教授が退職
2020年3月31日、荒井 修亮教授がフィールド研を早期退職(定年退職扱い)しました。
中野智之「西之島の潮間帯海洋生物相」
2020年3月、「Ogasawara Research(小笠原研究)」46号に、中野智之助教らによる論文が掲載されました。 [全文表示]
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、白浜水族館が臨時休館
2020年3月31日~6月2日、瀬戸臨海実験所附属白浜水族館が,新型コロナウイルス感染拡大防止のため臨時休館しました。 [全文表示]
加賀谷 勝史連携助教が退職
2019年3月31日、加賀谷 勝史連携助教がフィールド研を退職しました。
安藤信「東山の植生と事業実施後の現状」(参考情報)
2020年3月30日、安藤信元准教授が執筆した「東山の植生と事業実施後の現状」を掲載した京都伝統文化の森推進協議会編『京都の森と文化』(ナカニシヤ出版)が出版されました。(参考掲載)
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芦生研究林の16ミリフィルム・ガラス乾板[京都大学総合博物館ニュースレター]
2020年3月27日に発行された『京都大学総合博物館ニュースレター』48号 に、芦生研究林などに残されていた映像について紹介する原稿が掲載されました。
[全文表示]
中止>森里海シンポジウム「Link again, Link to our future -森里海をつなぐ、未来へつなぐ-」
2020年3月21日(土)、京都大学 国際科学イノベーション棟において、森里海シンポジウム「Link again, Link to our future -森里海をつなぐ、未来へつなぐ-」を開催します。 する予定でしたが、前日のポスターセッションとともに、中止となりました。詳細は、森里海連環学教育研究ユニットのウェブページをご確認ください。(2020-03-02)
3月23日には連携高校のポスター発表の審査会を実施しました。 [全文表示]
