2016年10月29日にラジオ大阪OBC「里見まさとのおおきにサタデー」のコーナー「ぶっちゃけインタビュー」に、久保田信准教授が出演しました。 [全文表示]
北海道研究林白糠区 入林制限(2016年度)
2016年10月29日(土)~2017年3月26日(日) の期間中、エゾシカ被害防止緊急捕獲事業の活動の一環として、銃器を使用したエゾシカの捕獲のため、北海道研究林白糠区の土日・祭日(終日)の入林を禁止しました。 [全文表示]
和歌山研究林 「森は友だち 森林の町清水」
2016年10月27日、和歌山研究林において、有田川町立八幡小学校との共催で、総合的な学習の時間「森は友だち 森林の町清水」を実施しました。参加:5年生5人・教諭2人 [全文表示]
聞いてみよう森の京都2016(芦生研究林)[京都リビングエフエム]
2016年10月25日に京都リビングエフエム FM845 の特別番組「聞いてみよう森の京都2016」に、伊勢武史准教授が出演しました。 [全文表示]
ニュースレター40号 2016年10月
No.40 目次
研究ノート
- 徳山試験地・檜皮剥皮実験林の15年 (森林情報学分野 坂野上 なお)
新人紹介
受賞の記録
- 柴田泰征技術専門職員(北海道研究林)が2016年9月29日、全国大学演習林協議会にて第18回森林管理技術賞[技術貢献賞]を受賞
- 岸本泰典技術職員(北海道研究林)が2016年6月14日、第33回「日本の自然」写真コンテストにてスペシャル部門優秀賞を受賞
活動の記録 2016年5月-8月
予定
研究者の異動
フィールド散歩
<お詫びと訂正のお知らせ>
研究ノート「徳山試験地・檜皮剥皮実験林の15年」において、1点訂正がございます。
以下の引用文献において、タイトルにある「強度物性」は誤りで、正しくは「木部性質」です。お詫びして訂正させていただきます。
誤:斎藤幸恵,山本篤志,太田正光,有馬孝禮,内海泰弘,古賀信也,門松昌彦,坂野上なお,山本博一(2015)檜皮採取によりヒノキ材の強度物性は変わるか.木材学会誌,61(1),25−32.
正:斎藤幸恵, 山本篤志, 太田正光, 有馬孝禮, 内海泰弘, 古賀信也, 門松昌彦, 坂野上なお, 山本博一(2015)檜皮採取によりヒノキ材の木部性質は変わるか. 木材学会誌,61(1),25−32.
*電子メールによる「FSERCニュースメール」を配信しています。配信を希望される方は、企画情報室(joho@のあとにkais.kyoto-u.ac.jp)にご連絡ください。
(2016年10月発行)
新人紹介 東 若菜
森林育成学分野 特定助教 東 若菜
新人紹介 田城 文人
里海生態保全学分野 特定助教 田城 文人
新人紹介 澤田 英樹
里海生態保全学分野 特定助教 澤田 英樹
徳山試験地・檜皮剥皮実験林の15年
森林情報学分野 坂野上 なお
天声人語 [朝日新聞]
2016年10月23日の朝日新聞 朝刊1面に、伊勢 武史准教授に関する記事が掲載されました。
瀬戸臨海実験所施設見学会2016
芦生研究林一般公開2016
白浜水族館 冬休みイベント(毎日開催)
冬休み期間中(2016年12月23日(金)~2017年1月9日(月))、瀬戸臨海実験所附属白浜水族館において、「研究者と飼育係のこだわり解説ツアー」「バックヤードツアー」を開催しました。 [全文表示]
野草を生け花 環境考えよう 伏見区でイベント [朝日新聞]
2016年10月17日の朝日新聞 朝刊21面に、伊勢 武史准教授に関する記事が掲載されました。
森林生態系部門 事務補佐員の公募
フィールド科学教育研究センター森林生態系部門 事務補佐員の募集
応募を締め切りました。(2016-11-30) ※ (適任者決定次第、応募締切)
該当者なし [全文表示]
芦生研究林 入林制限(2016年10-11月)
2016年10月17日-11月4日の期間中、芦生地域有害鳥獣対策協議会の活動の一環として、ニホンジカの捕獲を行うため、芦生研究林への入林を制限します。平日は日出から午前9時まで、入林を禁止します。 [全文表示]
生物学で人生設計の基礎を、最後にベニクラゲの夢の実現 [京都大学新聞]
2016年10月16日の京都大学新聞 1面に、久保田 信准教授に関する記事が掲載されました。
海棲哺乳類の保全・管理のための調査・解析手法【4】音響 [海洋と生物]
2016年10月15日発行の『海洋と生物』2016 October Vol.38-No.5(2016年10月)に、木村里子特定研究員に関する記事が掲載されました。(p.570-577)

