2015年10月19日-11月6日の期間中、芦生地域有害鳥獣対策協議会の活動の一環として、ニホンジカの捕獲を行うため、芦生研究林への平日午前9時までの入林を禁止します。 [全文表示]
フィールド研公開講座2015・芦生研究林一般公開を開催
芦生研究林長/森林育成学分野 准教授 伊勢 武史
芦生研究林一般公開・フィールド研公開講座
2015年10月17日(土)、芦生研究林において、一般公開を行いました(京大ウィークス参加イベント)。この一部であるリレー講義は、フィールド研の公開講座として実施しました。参加者は149人(学外講師等4人を含む)でした。 [全文表示]
北海道研究林白糠区ミニ公開講座「自然観察会」
2015年10月17日(土)、北海道研究林白糠区において、ミニ公開講座「自然観察会」を行いました(京大ウィークス参加イベント・参加者26人)。 [全文表示]
瀬戸臨海実験所 博物館実習 2015年度
2015年10月13日~17日、瀬戸臨海実験所において、博物館実習を実施しました(他大学3人)。
黄色く小さく花咲く 串本 オオモクゲンジ [紀伊民報]
2015年10月16日の紀伊民報 4面に、紀伊大島実験所に関する記事が掲載されました。
芦生研究林シンポジウム なぜ?自然に惹かれる理由 [京都大学新聞]
2015年10月16日の京都大学新聞 8面に、芦生研究林に関する記事が掲載されました。
京都大学と海洋研究開発機構が連携協力協定を締結
2015年10月15日、京都大学と海洋研究開発機構(JAMSTEC)が、我が国の学術研究と教育の発展、海洋科学技術の向上に新たな重要な役割を果たすことを目的とし、連携協力協定を締結しました。 [全文表示]
森里海連環学教育ユニット 2015年度第3回京都大学・日本財団共同事業協議会を開催
2015年10月14日、森里海連環学教育ユニットが京都大学・日本財団共同事業協議会(2015年度第3回)を開催しました。
森里海連環学教育ユニット 2015年度第3回事業推進委員会を開催
2015年10月14日、森里海連環学教育ユニットの事業推進委員会(2015年度第3回)を開催しました。
芦生研究林シンポジウム「森とアートの接合面」
2015年10月12日(月・祝)15:00-17:20、芦生研究林が、旧演習林事務室棟ラウンジ(京都大学吉田キャンパス北部構内)において、芦生研究林シンポジウム「森とアートの接合面」を開催しました(47人)。 [全文表示]
飼育体験イベント 17日、白浜水族館 [紀伊民報]
2015年10月12日の紀伊民報 8面に、白浜水族館に関する記事が掲載されました。
京都大学白浜水族館「水族館の飼育体験」 [産経新聞]
2015年10月2日の産経新聞 朝刊25面に、白浜水族館に関する記事が掲載されました。
京都大学 白浜水族館 [わかやま探検ミュージアム]
和歌山県の自然・文化・歴史とであう体験学習施設を紹介するフリーペーパー「わかやま探検ミュージアム」10.11月号に白浜水族館の紹介記事が掲載されました。
きちんと自然を考える“知的な”散歩 白浜に住む海の生き物が勢揃い [おとなの白浜さんぽ]
和歌山県観光振興課発行の「おとなの白浜さんぽ」に白浜水族館に関する記事が掲載されました。
シンポジウム「いのちのふるさと海と生きる」記録 [ACADEMIA 153号]
2015年10月1日、社団法人全国日本学士会の会誌『ACADEMIA』153号に、山下洋教授、田中克名誉教授他の記事が掲載されました。 [全文表示]
2015年度全学共通科目(リレー講義)を開講
2015年10月~2016年1月 全学共通科目(リレー講義)「水圏生物学入門」を開講しました。
世界を駆けまわる研究者をめざして [日本の学童ほいく]
2015年10月発行、『日本の学童ほいく』2015年10月号 に、中野 智之助教の原稿が掲載されました。(pp.6-7掲載)
京いちにち ニュース630 など(芦生研究林) [NHK]
2015年09月30日 NHK京都「京いちにち ニュース630」と、10月1日 NHK関西「ぐるっと関西おひるまえ」で10月17日の芦生研究林一般公開について紹介されました。
舞鶴水産実験所 公開実習2015 「若狭湾秋季の水産海洋生物実習」
2015年9月24日~29日、舞鶴水産実験所において 公開実習「若狭湾秋季の水産海洋生物実習」を実施しました(教育関係共同利用拠点事業、京大1人・他大学12人)。
