温暖化の隠れたカギ 陸域生態系の炭素循環をシミュレーション [ナショナル ジオグラフィック日本版]

2015年1月、日経ナショナル ジオグラフィック社発行の『ナショナル ジオグラフィック日本版』2015年1月号特製付録「20周年記念特別別刷 日本のエクスプローラー」に、伊勢 武史准教授の記事が掲載されました。

(参考)
この記事と関連して、ナショナル ジオグラフィック日本版のウェブマガジン「Webナショジオ」において、伊勢武史准教授が連載されています。ご案内はこちら、ウェブマガジンのページはこちらです。

白浜水族館 冬休み解説ツアー(毎日開催)

冬休み期間中(2014年12月25日~2015年1月7日)、瀬戸臨海実験所附属白浜水族館において、「研究者と飼育係のこだわり解説ツアー」「バックヤードツアー」を開催しました(解説ツアー(一般99人)、バックヤードツアー(小学生以上100人)。 [全文表示]

森里海シンポジウム「人と自然のつながり」を育てる地域の力

2014年12月14日(日)、キャンパスプラザ京都において、第2回森里海シンポジウム「人と自然のつながり」を育てる地域の力 -淡海(おうみ)発・企業の挑戦-を行いました(参加者 約150人)。
当日の報告は、こちらをご覧ください。 [全文表示]

(第3回) 森里海シンポジウム「人と自然のつながり」を育てる地域の力 参加学生の感想

 2014年12月14日(日)、キャンパスプラザ京都において、第2回森里海シンポジウム「人と自然のつながり」を育てる地域の力 -淡海(おうみ)発・企業の挑戦-を行いました(参加者 約150人)。参加した学生の感想を紹介いたします。
 当日の報告は、こちらをご覧ください。 [全文表示]

(第3回) 森里海連環学シンポジウム「人と自然のつながり」を育てる地域の力

 2014年12月14日(日曜日)に、森里海シンポジウム「人と自然のつながり」を育てる地域の力 -淡海(おうみ)発・企業の挑戦- を、キャンパスプラザ京都で開催しました。今回の森里海シンポジウムでは、琵琶湖を抱え環境先進県と言われる滋賀県を舞台に、環境マネジメントや地域振興に取り組む企業の取り組みを報告いただきました。 [全文表示]

「森里海」から「地球」を考える。

2014年12月6日、京都府立大学稲盛記念会館において、京都環境文化学術フォーラム スペシャルフォーラム「「森里海」から「地球」を考える。」が開催され、田中克名誉教授(元センター長)が基調講演をされました(企画運営:京都府立大学京都政策研究センター)。これは、第6回殿堂入り者として畠山重篤社会連携教授が表彰される「KYOTO地球環境の殿堂」表彰式及び京都環境文化学術フォーラム 国際シンポジウム(2015年2月7日に開催予定)のプレイベントとして開催されるものです。(参考掲載) [全文表示]