2015年1月9日の読売新聞 朝刊28面に、白浜水族館に関する記事が掲載されました。
温暖化の隠れたカギ 陸域生態系の炭素循環をシミュレーション [ナショナル ジオグラフィック日本版]
新装で来館者増加 京大白浜水族館[紀伊民報]
2015年1月1日の紀伊民報 51面に、白浜水族館に関する記事が掲載されました。
珍しいヒトデを展示 ウチノミナンカイヒトデ 京都大学白浜水族館[紀伊民報]
2014年12月25日の紀伊民報 1面に、白浜水族館に関する記事が掲載されました。
白浜水族館 冬休み解説ツアー(毎日開催)
冬休み期間中(2014年12月25日~2015年1月7日)、瀬戸臨海実験所附属白浜水族館において、「研究者と飼育係のこだわり解説ツアー」「バックヤードツアー」を開催しました(解説ツアー(一般99人)、バックヤードツアー(小学生以上100人)。 [全文表示]
ノリに届かぬ海の栄養[日本経済新聞]
2014年12月21日の日本経済新聞17面に、笠井 亮秀准教授に関する記事が掲載されました。
「ジュゴンの上手なつかまえ方」講演&座談会
2014年12月20日(土)、京都大学総合博物館において開催される、特別展「学びの海への船出~探究活動の輝きに向けて~」(2014年12月10日-2015年 1月25日)の関連イベントとして、「講演&座談会」(市川光太郎 特定研究員)が開催されました。 [全文表示]
京都大学白浜水族館 冬休みイベント 12月25日~1月7日[リビング和歌山]
2014年12月20日のリビング和歌山 4面に、白浜水族館に関する記事が掲載されました。
森里海シンポジウム「人と自然のつながり」を育てる地域の力
(第3回) 森里海シンポジウム「人と自然のつながり」を育てる地域の力 参加学生の感想
(第3回) 森里海連環学シンポジウム「人と自然のつながり」を育てる地域の力
2014年12月14日(日曜日)に、森里海シンポジウム「人と自然のつながり」を育てる地域の力 -淡海(おうみ)発・企業の挑戦- を、キャンパスプラザ京都で開催しました。今回の森里海シンポジウムでは、琵琶湖を抱え環境先進県と言われる滋賀県を舞台に、環境マネジメントや地域振興に取り組む企業の取り組みを報告いただきました。 [全文表示]
市川光太郎出演 夢★夢Engine! [TBSラジオ]
2014年12月13日、TBSラジオ「夢★夢Engine!」において、市川 光太郎研究員(海洋生態系部門)がゲストとして出演し、「ジュゴン」に関する研究を紹介しました。 [全文表示]
人と自然生かす経済 テーマに 14日、下京でシンポ 嘉田前滋賀県知事ら[京都新聞]
2014年12月9日の京都新聞 朝刊23面に、森里海連環学教育ユニットに関する記事が掲載されました。
ポケゼミ報告2014「地域連環学入門」
里地生態保全学分野 准教授 梅本 信也
森・里・海 自然環境考える 府立大でフォーラム[京都新聞]
2014年12月7日の京都新聞 24面に、フィールド研に関する記事が掲載されました。
「森里海」から「地球」を考える。
2014年12月6日、京都府立大学稲盛記念会館において、京都環境文化学術フォーラム スペシャルフォーラム「「森里海」から「地球」を考える。」が開催され、田中克名誉教授(元センター長)が基調講演をされました(企画運営:京都府立大学京都政策研究センター)。これは、第6回殿堂入り者として畠山重篤社会連携教授が表彰される「KYOTO地球環境の殿堂」表彰式及び京都環境文化学術フォーラム 国際シンポジウム(2015年2月7日に開催予定)のプレイベントとして開催されるものです。(参考掲載) [全文表示]
徳山試験地 「雪と氷~固体の水~」
2014年12月5日、徳山試験地が周南市との連携事業として、徳山社会福祉センターにおいて、周南市老人大学校講座「雪と氷~固体の水~」を開催しました(受講生135人)。
13日、白浜水族館で飼育体験[紀伊民報]
2014年12月5日の紀伊民報 8面に、白浜水族館に関する記事が掲載されました。
冬足早 ブナ静まり山眠る[京都新聞]
2014年12月5日の京都新聞 夕刊4面に、芦生研究林に関する記事が掲載されました。
瀬戸臨海実験所 研究員の公募
瀬戸臨海実験所 研究員の募集
※平成27年2月6日(金)17時必着 公募締切(適任者決定次第、応募締切)
竹内 寛彦氏 2015年 4月 1日付 [全文表示]
