2019年12月15日の京都新聞 丹波A版 24面に、芦生研究林に関する記事が掲載されました。 [全文表示]
環境省自然環境局と協定を締結
2019年12月13日、フィールド科学教育研究センターは環境省自然環境局と協定を締結しました。 [全文表示]
環境省自然環境局との協定締結式[KBS京都放送]
2019年12月13日 17:45~放送のKBS京都放送ニュース番組「news フェイス」内において、同日行われた、京都大学フィールド研と環境省自然環境局との協定締結式の映像が放送されました。 [全文表示]
The worms that roared[KYOTO U Research News vol.7]
2019年秋に発行された京大の英文広報誌 KYOTO U Research News No.7 (2019 Autumn) 14ページに、後藤龍太郎助教らによるキムラハナカゴオトヒメゴカイの研究を紹介した英文の記事が掲載されました。 [全文表示]
全学共通科目「博物館実習(館園実務)」を実施
2019年12月10~14日、瀬戸臨海実験所において,全学共通科目「博物館実習(館園実務)」を実施しました。(3人) [全文表示]
北白川試験地において避難訓練を実施
2019年12月10日、北白川試験地において,避難訓練を実施しました。 [全文表示]
講義×フィールドワークによる市民講座「京と森の学び舎」第2期
2019年12月6日から、森里海連環学教育研究ユニットが講義×フィールドワークによる市民講座「京と森の学び舎」(みやこともりのまなびや)第2期を開催しています。 [全文表示]
芦生研究林において、京都モデルフォレスト協会が企業担当者のための森林保全ワークショップ2019を開催
2019年12月4日、芦生研究林において、京都モデルフォレスト協会が、企業担当者のための森林保全ワークショップ2019を開催しました。(17人) [全文表示]
芦生鳥獣保護区内のシカ採食による下層植生劣化状況調査等を実施
2019年12月3日、芦生研究林において,芦生地域有害鳥獣対策協議会の主催で、芦生鳥獣保護区内のシカ採食による下層植生劣化状況調査等を実施しました。(3人) [全文表示]
森里海連環学実習III:暖地性積雪地域における冬の自然環境 2019申し込み(締切1月9日)
中島 皇 講師
「人と自然のつながり」[古文化]
2019年11月30日発行、全国社寺等屋根工事技術保存会『古文化』 第121号に、吉岡崇仁教授による講演「人と自然のつながり」の内容要約が掲載されました。 [全文表示]
舞鶴の川でサケが遡上[京都新聞]
2019年11月28日の京都新聞 27面 に、舞鶴水産実験所に関する記事が掲載されました。 [全文表示]
秋の自然観察会 京大ウィークスの一環[京都大学CLOCK]
2019年11月28日発行の京都大学CLOCK 11・12月号 1面 に、上賀茂試験地に関する記事が掲載されました。 [全文表示]
東島監事が舞鶴水産実験所を視察
2019年11月27日、舞鶴水産実験所において、東島監事が視察を行いました。
福井県境―京都市内 北陸新幹線大半トンネル 整備機構公表「環境に配慮」、工事影響「軽減」見解に慎重 北陸新幹線環境アセス方法書に府内自治体[京都新聞]
2019年11月27日の京都新聞 1、5面 に、芦生研究林に関する記事が掲載されました。 [全文表示]
芦生研究林と京都モデルフォレスト協会が、覚書を締結
2019年11月25日、芦生研究林と京都モデルフォレスト協会が、芦生研究林内で、森林づくり・生態系保全活動等を推進するため、覚書を締結しました。 [全文表示]
瀬戸臨海実験所が、田辺市生涯学習フェスタにブースを出展
2019年11月23~24日、瀬戸臨海実験所が,環境省と合同で,田辺市生涯学習フェスタにブースを出展しました。 [全文表示]
深まる秋 色付く丹波路 龍穏寺や芦生[京都新聞 丹波A版]
2019年11月23日の京都新聞 丹波A版 22面に、芦生研究林に関する記事が掲載されました。 [全文表示]
和歌山研究林「木工体験と散策しながら自然を感じよう」
2019年11月22日、和歌山研究林が、マルカ林業株式会社 丸山山林において、マルカ林業および和歌山市楠見小学校との共催で、和歌山県紀の国森づくり基金活用事業「木工体験と散策しながら自然を感じよう」を実施しました。参加:小学5年生30人、教諭2人 [全文表示]
和歌山研究林において避難訓練を実施
2019年11月20日、和歌山研究林において,避難訓練を実施しました。 [全文表示]
