フィールド科学教育研究センター森林生態系部門 事務補佐員の募集
応募を締め切りました。 ※適任者決定次第、応募締切 [全文表示]
朝ナビ764(白浜水族館)[FMビーチステーション]
2017年9月19日から月1回、南紀白浜のコミュニティFM放送局ビーチステーション「朝ナビ764・KINAN BOX」に、白浜水族館の職員が出演しています。 [全文表示]
しべちゃアドベンチャースクール ステージ6を開催
2020年1月18~19日、北海道研究林標茶区において,標茶町教育委員会 しべちゃアドベンチャースクール ステージ6を開催しました。(北海道研究林共催 参加者22人) [全文表示]
古座川調査報告集 京大大島実験所 第16巻を刊行[紀伊民報]
2020年1月18日の紀伊民報 4面に、梅本 信也准教授に関する記事が掲載されました。
自然大学:自然大学が受講募集 4月~来年3月、実習と講義/大阪[毎日新聞 大阪版]
2020年1月15日の毎日新聞 大阪版 26面に、芦生研究林に関する記事が掲載されました。 [全文表示]
サイエンスZERO「探検!火山島 “西之島”」[NHK Eテレ]
2020年1月12日と19日にNHK Eテレの番組サイエンスZERO「探検!火山島 “西之島”」にて、中野智之助教が参加した環境省による西之島(小笠原諸島)総合学術調査の様子が放送されました。 [全文表示]
フィールド科学教育研究センターが環境省自然環境局と連携協定を締結[京大広報 No.747]
2020年1月発行の『京大広報 No.747』p.5345-5346に、フィールド研に関する記事が掲載されました。
ワイルド&ワイズ「SDGs へ向けた森林と人間の共生」共学教育プログラムを実施[京大広報 No.747]
2020年1月発行の『京大広報 No.747』p.5343-5345に、フィールド研に関する記事が掲載されました。
TRY plant trait database (芦生研究林・和歌山研究林データが統合掲載)
2020年1月1日、全世界の植物の形質を登録したデータベース「TRY」に、芦生研究林・和歌山研究林のデータが統合、掲載されました。 [全文表示]
豊かな芦生の森の回復を目指して[あうる京北 友の会だより]
2020年1月1日発行の、あうる京北 友の会だより4-5ページに、石原 正恵准教授による記事「豊かな芦生の森の回復を目指して」が掲載されました。 [全文表示]
フィールド研年報第16号 2018
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第16号 2018 2019年12月27日発行
- 目次 -
1.フィールド研の概要 (p.1)
(1)組織
(2)施設等
(3)教育研究部
(4)森里海連環学教育研究ユニット
(5)管理技術部
(6)事務部
(7)2018年度の活動(総括)
(8)2018年度の主な取り組み(日記)
2.フィールド研の活動
(1)主な取り組みの紹介 (p.14)
1)「森里海連環学教育研究ユニット」を開設
2)森里海シンポジウム「足元から見直す,持続可能な暮らし~森里海連環学をレジリエンスで紐解く~」
3)フィリピン 東ダバオ州立大学地域統合沿岸資源管理センターと部局間協定を締結
4)芦生研究林における希少植物種域外保全プロジェクトについて
5)有田川での「森里海連環の再生にむけた取組」最初の集い
6)白浜水族館企画展示「ガタガール生物展」
7)第8回日本海研究集会「京都府沿岸のナマコ資源の効率的な利用に向けて」「舞鶴ナマコシンポジウム
~ナマコを知ろう,増やそう,役立てよう~」
(2)全学共通科目 (p.22)
1)2018年度における全学共通科目
2)実習報告
森里海連環学実習II,森里海連環学実習IV,環境の評価,貝類の不思議,海へ行こう~フィールド調査入門~
(3)大学院教育・学部教育 (p.30)
(4)教育関係共同利用拠点事業 (p.34)
1)公開実習科目一覧
2)日本海における水産学・水圏環境学フィールド教育拠点(舞鶴)
3)黒潮海域における海洋生物の自然史科学に関するフィールド教育共同利用拠点(瀬戸)
4)人と自然のつながりを学ぶ森林フィールド教育共同利用拠点(芦生・北海道・上賀茂)
(5)森里海連環再生プログラム (p.39)
(6)森里海連環学教育プログラム (p.39)
(7)研究活動・外部資金の獲得状況 (p.41)
(8)社会連携活動 (p.45)
1)フィールド研主催事業
2)フィールド研共催・後援事業
3)各施設等主催共催事業
4)森里海連環学教育研究ユニット主催共催事業
(9)広報活動 (p.47)
1)フィールド研の刊行物
2)施設等の刊行物
3. 各施設等の活動
(1)各施設等の活動概要 (p.49)
1)芦生研究林
2)北海道研究林
3)和歌山研究林
4)上賀茂試験地
5)徳山試験地
6)北白川試験地
7)紀伊大島実験所
8)舞鶴水産実験所
9)瀬戸臨海実験所
10)森里海連環学教育研究ユニット
11)森里海連環学プロジェクト支援室
12)企画情報室
(2)各施設を利用した学生実習等 (p.61)
(3)各施設を利用した社会連携教育および野外学習等 (p.65)
4. 教職員の活動 (p.67)
(1)研究成果
研究業績リスト(2018年度)
(2)他大学・各種学校の講義・実習
(3)学会等における活動
(4)社会貢献活動
(5)国際活動
(6)研修参加・資格取得等
5.資料 (p.78)
(1)職員配置表
(2)常設委員会名称および委員一覧
(3)全学委員会等
(4)運営委員会
(5)協議員会
(6)教育関係共同利用拠点運営委員会
(7)森里海連環学教育研究ユニット関連委員会
(8)新聞・雑誌等に掲載された記事
(9)各施設利用者数
(10)瀬戸臨海実験所附属水族館月別入館者
(11)人事異動
(12)規程の改正等
芦生研究林における希少植物種域外保全プロジェクトについて
森里海連環学教育研究ユニット 教務補佐員の公募
京都大学 学際融合教育研究推進センター 森里海連環学教育研究ユニット 教務補佐員の募集
※ 2020年 1月 24日(金) 必着締切 [全文表示]
森里海連環学教育研究ユニット 特定助教・特定研究員の公募
京都大学 学際融合教育研究推進センター 森里海連環学教育研究ユニット 特定助教・特定研究員の募集
※ 2020年 1月 24日(金) 必着締切
[全文表示]
白浜水族館 冬休みイベント
冬休み期間中(2019年12月25日(水)~2020年1月7日(火))、瀬戸臨海実験所附属白浜水族館において、「研究者と飼育係のこだわり解説ツアー」「バックヤードツアー」を開催しました。 [全文表示]
舞鶴水産実験所において,全学共通科目「博物館実習(館園実務)」を実施
2019年12月22~26日、舞鶴水産実験所において,全学共通科目「博物館実習(館園実務)」を実施しました。(2人) [全文表示]
京と森の学び舎 特別講義 「つながりの断ち切られた社会で希望を見出す:難民問題と森里海連環が示すもの」
2019年12月18日(水)、キャンパスプラザ京都において、京と森の学び舎 特別講義「つながりの断ち切られた社会で希望を見出す:難民問題と森里海連環が示すもの」を開催しました。 [全文表示]
芦生わさび保全へタッグ 美山の生産組合と京大などプロジェクト 鹿よけネット[京都新聞 丹波A版]
2019年12月17日の京都新聞 丹波A版 18面 に、芦生研究林に関する記事が掲載されました。 [全文表示]
ILASセミナー報告2019「北海道の昆虫相」
森林情報学分野 講師 小林 和也
シャキーン!(瀬戸臨海実験所)[NHK Eテレ]
2019年12月16日に7:00~放送のNHK Eテレの番組「シャキーン!」内コーナー「叫べ!尻!」にて、瀬戸臨海実験所が取材協力(ヒトデの写真を提供)した放送がありました。 [全文表示]
