2019年3月28日の紀伊民報 15面に、梅本 信也准教授に関する記事が掲載されました。
2018年度 森里海連環学教育プログラム修了式
2019年3月25日、森里海連環学教育研究ユニットが森里海連環学教育プログラム 2018年度 森里海連環学教育プログラム修了式を実施しました。 [全文表示]
白浜水族館 春休みイベント
春休み期間中、瀬戸臨海実験所附属白浜水族館において、「研究者と飼育係のこだわり解説ツアー」、「バックヤードツアー」、「エサやり体験」を開催しました。 [全文表示]
森里海連環学教育研究ユニット 教務補佐員の公募
森里海連環学教育研究ユニット事業推進室 教務補佐員の募集
応募を締め切りました。 ※ (適任者決定次第、応募締切)
小尾 真理子氏 2019年5月1日 [全文表示]
舞鶴水産実験所において避難訓練を実施
2019年3月22日、舞鶴水産実験所において,避難訓練を実施しました。 [全文表示]
瀬戸臨海実験所において、森里海連環学実習IV・公開臨海実習「沿岸域生態系多様性沿岸域生態系多様性実習」を実施
2019年3月21~26日、瀬戸臨海実験所において、森里海連環学実習IV・公開臨海実習「沿岸域生態系多様性沿岸域生態系多様性実習」を実施しました。
中山理智氏が学生ポスター賞を受賞
2019(平成31)年3月21日(木)に、新潟コンベンションセンター「朱鷺メッセ」(新潟市)で開催された第130回日本森林学会大会において、農学研究科森林科学専攻森林情報学分野の修士2回生の中山理智氏が日本森林学会学生ポスター賞を受賞しました。 [全文表示]
京大准教授ら助成50人決定 稲盛財団[京都新聞]
2019年3月16日の京都新聞 15面に、赤石 大輔特定助教に関する記事が掲載されました。
舞鶴水産実験所において、公開実習「若狭湾春季の水産海洋生物実習」を実施
2019年3月11~15日、舞鶴水産実験所において、公開実習「若狭湾春季の水産海洋生物実習」を実施しました。(教育関係共同利用拠点事業、参加人数16人)
つなガール美山と共催イベント 美山女子時間「おいしい水のひみつ」
2019年3月14日(木)、芦生研究林が、料理旅館 枕川楼(京都府南丹市美山町)において、美山×女子プロジェクト つなガール美山と共催で 美山女子時間「おいしい水のひみつ」美山の美味しいを科学する。を開催しました。 [全文表示]
色鮮やかなハナデンシャ(写真掲載)[理科教室]
2019年4月1日発行の『理科教室』の表紙・目次に、瀬戸臨海実験所が提供した画像が掲載されました。
なぜ美山の水はおいしい? 科学的に理解、発信へ 南丹の女性ら取り組み[京都新聞]
2019年3月14日の京都新聞 19面に、芦生研究林に関する記事が掲載されました。 [全文表示]
森林系教育拠点・実習フォローアップ検討会(2018年度)
2019年3月11日(月)に、森林フィールド教育共同利用拠点が、上賀茂試験地において、実習フォローアップ検討会を開催しました。また、3月12日(火)にエクスカーションとして、滋賀県の「ラ コリーナ近江八幡」の見学を行いました。 [全文表示]
旅 和歌山 白浜[読売Life]
2019年4月1日発行の『読売Life』に、白浜水族館を紹介する記事が掲載されました。
文化 沈黙の海からの復活[日本経済新聞]
2019年3月10日の日本経済新聞 31面に、畠山 重篤社会連携教授に関する記事が掲載されました。
ワークショップ「希少植物種の今とこれから~美山における希少植物種保全の取り組みを例に~」
2019年3月10日(日)、芦生研究林他が、京都丹波高原国定公園ビジターセンター(京都府南丹市美山町)において、ワークショップ「希少植物種の今とこれから~美山における希少植物種保全の取り組みを例に~」を開催しました。 [全文表示]
京都大学附置研究所・センターシンポジウム(第14回)
2019年3月9日(土)に、浜松市のえんてつホールにおいて、第14回京都大学附置研究所・センターシンポジウム「京都からの挑戦-地球社会の調和ある共存に向けて【京大曼荼羅】」を開催しました。 [全文表示]
珍しい7本腕ヒトデ 京大白浜水族館で展示[紀伊民報]
2019年3月9日の紀伊民報 1面に、白浜水族館に関する記事が掲載されました。 [全文表示]
和歌山県白浜町において採集された本州初記録の熱帯性種リュウキュウナガウニ
芦生研究林において避難訓練を実施
2019年3月5日、芦生研究林において,避難訓練を実施しました。 [全文表示]
