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原生的な森林を多様な人と守り活かす 

            芦生研究林

芦生研究林には広大な原生的な森が残されています。

「植物学を学ぶものは一度は芦生演習林を見るべし」と称され、1000種を超える維管束植物など、
多様な生物が生育・生息しています。

全国の大学の研究・教育の場として利用され、ガイドツアーを通じて一般市民にも親しまれています。

お知らせ

研究林の利用等にあたり、重要な情報を以下に記載します。
Important information regarding the use of research forests, etc., is described below.

林内の通行状況に関して/Traffic situation in the forest

クマに関するお知らせ

京都大学の広報誌「紅萠」第48号に芦生研究林の紹介と石原林長のインタビュー記事が掲載されました

京都大学森林科学公開講座「森林の生物多様性を知り・護り・活かす」開催のお知らせ

新着情報

今シーズンの更新は終了しました。

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