2013年8月30日の京都新聞 夕刊8面に、瀬戸臨海実験所の理学研究科博士課程 座安佑奈さんに関する記事が掲載されました。
京都新聞の記事はこちら
2013年8月30日の京都新聞 夕刊8面に、瀬戸臨海実験所の理学研究科博士課程 座安佑奈さんに関する記事が掲載されました。
京都新聞の記事はこちら
2013年8月28日~30日、和歌山研究林において、有田川町立八幡中学校との共催で、総合的な学習の時間「職業体験学習」を実施しました(2年生2人)。
森林情報学分野 教授 吉岡 崇仁
森林情報学分野 准教授 舘野 隆之輔 [全文表示]
2013年8月28日の熊野新聞 8面に、梅本 信也准教授に関する記事が掲載されました。
2013年8月21日~27日、舞鶴水産実験所において、公開実習「海洋生物科学技術と実習I」を実施しました(教育関係共同利用拠点事業、他大学4人、農学部科目「海洋生物科学技術論と実習I」併催)。
2013年8月27日の紀伊民報 4面に、紀伊大島実験所に関する記事が掲載されました。
2013年8月27日の紀伊民報 11面に、白浜水族館に関する記事が掲載されました。
2013年8月26日の佐賀新聞に、久保田 信准教授に関する記事が掲載されました。
佐賀新聞の記事はこちら
2013年 8月24日(土)、仁淀川町立中央公民館において、京都大学『木文化プロジェクト』出張サロンin仁淀川町を行いました。参加者は33人でした。 [全文表示]
2013年8月24日の紀伊民報 4面に、梅本 信也准教授に関する記事が掲載されました。
2013年8月24日の京都新聞 朝刊24面に、フィールド研に関する記事が掲載されました。
2013年8月23日(金) 13:30~ 京都大学楽友会館において、IDE大学セミナー「3.11と大学教育 -大震災に学び教育の未来を拓く-」が開催されました。初代センター長の田中克 名誉教授および京都大学学生ボランティアが話題提供を行いました。 [全文表示]
2013年10月5日から大阪市立環境学習センター(生き生き地球館)において、深彫り連続環境講座 森里海連環講座「森里海連環の時代を拓くII -流域再生の取り組みを各地に見る-」が開催されます(主催:大阪市立環境学習センター/企画・運営:シニア自然大学校/全6回・2014年3月8日まで)。(参考掲載)
参加費は無料ですが、申込で必要です。(各日10:30~12:30・定員各回40名)
詳しくは、大阪市立環境学習センターのページをご覧下さい。(2013-08-22 現在、この講座に関する情報は未確認です。)
10月5日(土) 山本 義和 (神戸女学院大学名誉教授)
「武庫川流域圏ネットワークの取り組み」
11月16日(土) 吉岡 崇仁 (フィールド研 センター長・教授)
「由良川流域における森と海をつなぐ木文化社会創生の試み」
12月14日(土) 梅本 信也(フィールド研 准教授)
「古座川流域における森里海連環論の展開」
1月18日(土) 山本 敏哉(豊田市矢作川研究所 主任研究員)
「矢作川における森・川・海のつながり」
2月15日(土) 吉永郁生 (鳥取環境大学教授)
「筑後川流域における森里海と有明海再生」
3月8日(土) 田中 克 (フィールド研 元センター長)
「気仙沼舞根湾における森里海連環研究の展開」
2013年8月22日の紀伊民報 1面に、久保田 信准教授に関する記事が掲載されました。
2013年8月21~22日、財務部長が北海道研究林標茶区・白糠区を視察されました。
2013年8月19日、吉田事業所産業医が北海道研究林標茶区を巡視されました。
2013年8月19日、森里海連環学教育ユニットが京都大学・日本財団共同事業協議会(2013年度第3回)を開催しました。
2013年8月19日、森里海連環学教育ユニットの事業推進委員会(2013年度第3回)を開催しました。