2013年3月27日、東京海洋大学(品川)で開催された平成25年度日本水産学会春季大会において、髙橋宏司氏(舞鶴水産実験所 研究員)が、日本水産学会論文賞を受賞しました。 [全文表示]
落合夏人氏がポスター賞を受賞
2013年3月27日、岩手大学で開催された第124回日本森林学会大会のポスター講演において、落合 夏人氏(農学部4回生・森林育成学)が、ポスター賞を受賞しました。 [全文表示]
白澤紘明氏がポスター賞を受賞
2013年3月26日、岩手大学で開催された第124回日本森林学会大会のポスター講演において、白澤 紘明氏(農学研究科博士後期課程・森林情報学)が、ポスター賞を受賞しました。 [全文表示]
瀬戸臨海実験所 実習「生物学実習Ⅱ[海洋生物学コース]」
2013 年3月25日~30日、瀬戸臨海実験所において、全学共通科目「生物学実習Ⅱ[海洋生物学コース]」を実施しました(9人)。
瀬戸臨海実験所/公開臨海実習
2013年3月25日~30日、瀬戸臨海実験所において、公開臨海実習「海産無脊椎動物多様性実習」を実施しました(教育関係共同利用拠点事業、京大1人・他大学7人、全学共通科目「生物学実習Ⅱ[海洋生物学コース]」併催)。
森里海連環学教育ユニット 2012年度第8回事業推進委員会を開催
2013年3月25日、森里海連環学教育ユニットの事業推進委員会(2012年度第8回)を開催しました。
白浜水族館 春休み解説ツアー・大水槽エサやり体験(毎日開催)
春休み期間中(2013年3月23日(土)~4月7日(日))、瀬戸臨海実験所附属白浜水族館において、「研究者と飼育係のこだわり解説ツアー」「バックヤードツアー」「大水槽エサやり体験」を開催しました(解説ツアー(一般50人)、バックヤードツアー(小学生以上65人)、エサやり体験(小学生以上98名)。(*期間中は、小中学生の入館料通常110円が無料になります) [全文表示]
ポケゼミ案内2013「森林の動態と再生」
担当:フィールド科学教育研究センター准教授・安藤 信
ポケゼミ報告2012「森林の動態と再生」
森林資源管理学分野 准教授 安藤 信
舞鶴水産実験所/公開臨海実習
2013年3月21日~26日、舞鶴水産実験所において、公開実習「若狭湾春季の水産海洋生物実習」を実施しました(教育関係共同利用拠点事業、京大3人・他大学10人)。
第1回芦生の森ガイド連絡会
2013年3月21日、芦生研究林において、第1回芦生の森ガイド連絡会が開催されました。出席者は31人でした。
津田副理事が北海道研究林を視察
2013年3月18日、津田副理事(宇治・遠隔地キャンパス担当)が北海道研究林標茶区を視察されました。
東北復興支援学生ボランティア 第4回
2013年3月17~22日、京都大学が「森里海連環学で東北復興を!京都大学学生ボランティア」を派遣しました(学生28人、教員2人、事務職員2人、技術職員1人)。 [全文表示]
海の酸性化 サンゴや貝の生育に悪影響も [朝日新聞]
2013年3月16日の朝日新聞 朝刊e6面に、瀬戸臨海実験所の諏訪僚太研究員に関する記事が掲載されました。
朝日新聞:(今さら聞けない+)海の酸性化
京都大学附置研究所・センターシンポジウム(第8回)
2013年3月16日(土)に、北海道立道民活動センター「かでる2・7」において、第8回京都大学附置研究所・センターシンポジウム「京都からの提言~21世紀の日本を考える【科学が見いだす日本の進路】」を開催しました。参加者は約480人でした。 [全文表示]
瀬戸臨海実験所/公開臨海実習
2013年3月15日~20日、瀬戸臨海実験所において、公開臨海実習「藻類の系統と進化」を実施しました(教育関係共同利用拠点事業、他大学3人、理学部科目「臨海実習第3部」併催)。
西阪理事が上賀茂試験地を視察
2013年3月14日、西阪理事(財務・施設担当)が上賀茂試験地を視察されました。
タコブネの貝殻漂着 暖海域生息の軟体動物 [紀伊民報]
2013年3月14日の紀伊民報 1面に、久保田 信准教授に関する記事が掲載されました。
インターンシップで協定 NPECと京大 海洋政策学ぶ [富山新聞]
2013年3月13日の富山新聞に、森里海連環学教育ユニットに関する記事が掲載されました。
京都大と実習受け入れ協定 環日本海環境協力センター [北日本新聞]
2013年3月13日の北日本新聞に、森里海連環学教育ユニットに関する記事が掲載されました。
