2013年2月16日、瀬戸臨海実験所において開催が予定されていた第32回瀬戸海洋生物学セミナーは、中止となりました。 [全文表示]
京都大学フィールド科学教育研究センター その森林系施設の変遷と活動 [森林技術 No.851 ]
2013年2月、日本森林技術協会発行の 森林技術No.851 に、柴田昌三教授の記事が掲載されました。
「生物描写のコツをお教えする出張お絵描き教室」
2013年2月13日、京都大学総合博物館において、博物誌の中での理科美術「生物描写のコツをお教えする出張お絵描き教室」(企画責任者:上野正博 助教)を行いました。 [全文表示]
次期センター長に吉岡教授を選出 [京都新聞]
フィールド科学教育研究センター協議員会は、次期フィールド科学教育研究センター長に吉岡 崇仁(よしおか たかひと)教授(生物地球化学、環境学)を選出しました。任期は平成25年4月1日から2年間です。
2013年2月9日の京都新聞 朝刊27面に掲載されました。
芦生研究林 実習「暖地性積雪地域における冬の自然環境」
2012 年2月8日~11日、芦生研究林標茶区において、全学共通科目「暖地性積雪地域における冬の自然環境」を実施しました(12人)。
協議員会 2013-02
2013年2月8日、協議員会を開催しました。
森と海の未来力(ちから)-子どもたちに手渡すべきこと- [MURYOJU 88号]
NaGISAサーバはベネズエラへ移管されています
瀬戸臨海実験所が2010年度まで本部として公開していたNaGISAプロジェクトのウェブページは、現在、ベネズエラ・シモンボリバル大学の http://nagisa.cbm.usb.ve/ に移管され、そちらで運用されています。最新情報は、そちらでご確認下さい。(ただし、一部情報は未更新のままであるようです。また、http://www.nagisa.coml.org/ は停止されています。) [全文表示]
森里海連環学教育ユニット 2012年度第3回京都大学・日本財団共同事業協議会を開催
2013年1月31日、森里海連環学教育ユニットが京都大学・日本財団共同事業協議会(2012年度第3回)を開催しました。
京大ウィークス2012期間中に全国各地の15施設が公開イベントを開催 [京大広報 No.685]
2013年1月号の京大広報No.685 にフィールド研関連記事が掲載されました。詳細は、こちら(PDFファイル)をご覧下さい。
江島監事が芦生研究林を視察
2013年1月31日、江島監事が芦生研究林を視察されました。
フィールド研10周年記念プレシンポジウム「流域研究と森里海連環学」を開催 [京大広報 No.685]
2013年1月号の京大広報No.685 にフィールド研関連記事が掲載されました。詳細は、こちら(PDFファイル)をご覧下さい。
温帯性二枚貝 姿消す 田辺湾 熱帯性の分布広がる [紀伊民報]
2013年1月26日の紀伊民報 1面に、久保田 信准教授に関する記事が掲載されました。
北海道研究林「しべちゃアドベンチャースクール」
2013 年1 月19 ~20 日、北海道研究林標茶区において標茶町教育委員会「しべちゃアドベンチャースクール」第5ステージを開催しました(北海道研究林共催)。参加者は25人でした。
森里海連環学教育ユニット 2012年度第7回事業推進委員会を開催
2013年1月15日、森里海連環学教育ユニットの事業推進委員会(2012年度第7回)を開催しました。
連載:研究者になる!(徳地直子教授) [たちばな]
芦生の森から見える森里海の連環[グリーン・エージ No.469]
2013年1月、(財)日本緑化センター発行の グリーン・エージ No.469 に、長谷川尚史准教授の記事が掲載されました。
大学演習林の課題と展望 [森林技術 No.850]
2013年1月、日本森林技術協会発行の 森林技術No.850 に、柴田昌三教授の記事が掲載されました。
ハマダイコン満開 1株だけ季節外れ 白浜 [紀伊民報]
2013年1月13日の紀伊民報 1面に、久保田 信准教授に関する記事が掲載されました。
ニューヨーク・タイムズ 久保田准教授を紹介 電子版でベニクラゲ特集 [紀伊民報]
2013年1月12日の紀伊民報 10面に、久保田 信准教授に関する記事が掲載されました。
