2012年7月20日の紀伊民報12面に、白浜水族館に関する記事が掲載されました。
イノシシ対策 あの手この手
2012年7月20日の紀伊民報4面に、梅本 信也准教授に関する記事が掲載されました。
森里海連環学教育ユニット 2012年度第4回事業推進委員会を開催
2012年7月18日、森里海連環学教育ユニットの事業推進委員会(2012年度第4回)を開催しました。
一斉休業のお知らせ2012
京都大学では、2012年8月13日(月) ~ 8月14日(火)の間、夏季特例休暇として全部局(医学部附属病院を除く)が一斉休業します。
また、8月15日(水) は、フィールド研の事務室・企画情報室・森里海連環学教育ユニット支援室・森林系図書室等が休暇促進期間として閉室となります。ご了承いただきますようお願いいたします。
専門家と市民が語る「まつり」の未来 [京都大學新聞]
2012年7月16日の京都大學新聞4面に、フィールド研に関する記事が掲載されました。
シンポジウム「祇園祭とくらしの関係って?」
http://fserc.kyoto-u.ac.jp/wp/blog/archives/8207
本栖にクニマスの”痕跡” [山梨日日新聞]
2012年7月15日の山梨日日新聞22面に、中山 耕至助教に関する記事が掲載されました。
京都大学地球環境フォーラム「リスクとつきあう」
2012年7月14日、地球環境学堂主催の第13回京都大学地球環境フォーラム「リスクとつきあう」が京都大学百周年時計台記念館で開催されました(要申込・先着100名まで・無料・森里海連環学教育ユニット共催)。参加者約は80人でした。 [全文表示]
シンポジウム「祇園祭とくらしの関係って?」
2012年7月14日(土)13:00~ 京都烏丸コンベンションホールにおいて、教育研究に関する協定書を締結している NPO法人エコロジー・カフェと共催して、シンポジウム「祇園祭とくらしの関係って?-伝統行事・文化を環境問題という視点から考える-」を開催しました。参加者は114人でした。 [全文表示]
森・里・川と沿岸域の生物生産-森はホンマに海の恋人なのか [森林技術 No.844 ]
2012年7月、日本森林技術協会発行の 森林技術No.844 に、上野正博助教の記事が掲載されました。
総務部長が紀伊大島実験所、瀬戸臨海実験所を視察
2012年7月12日~13日、総務部長が紀伊大島実験所、瀬戸臨海実験所を視察されました。
ニュースレター27号 2012年6月
No.27 目次
ニュース・教育ノート
- 森里海連環学教育ユニットの設立(森里海連環学分野 向井 宏)
ニュース
- 気仙沼シンポジウム報告(沿岸資源管理学分野 益田 玲爾)
- 芦生研究林における一般者入林規定の改定(芦生研究林長 長谷川 尚史)
- 第2回京都大学東北復興学生ボランティア(森林生態保全学分野 德地 直子)
- 2011年度木文化プロジェクト報告会(森林資源管理学分野 吉岡 崇仁)
研究ノート
- カサガイの殻の多様性(海洋生物進化形態学分野 中野 智之)
予定
受賞の記録
活動の記録 2012年3〜5月
フィールド散歩
*電子メールによる「FSERCニュースメール」の配信を始めました。配信を希望される方は、企画情報室(joho@のあとにkais.kyoto-u.ac.jp)にご連絡ください。
(2012年7月発行)
ポケゼミ報告2011「森を育て活かす-林業体験をとおして考える」
里山資源保全学分野 准教授 長谷川 尚史
三年目を迎えた木文化プロジェクトの活動
里山資源保全学分野 教授 柴田 昌三
東日本大震災に関連したフィールド研の取り組みについて
センター長 柴田 昌三
j.Pod 京都大学フレーム工法
小林正美 地球環境学堂教授らが民間企業と共に開発した「j.Pod工法」とは、薄い板と金属プレートで製作されたロの字型のリブフレーム(木枠)を等間隔に並べ、連結して建物を構築する工法である。 [全文表示]
由良川市民講座「森・里・海の対話~豊穣の海を育む森づくり~」
2012年7月8日(日) 15:30~ 第4回 由良川市民講座「森・里・海の対話~豊穣の海を育む森づくり~」を行いました。参加者は約220人でした。 [全文表示]
舞鶴水産実験所 「ふるさと海づくり大会」式典に参加
2012年7月8日、舞鶴市京都府水産会館において開催された「ふるさと海づくり大会」式典に、舞鶴水産実験所が参加しました。
カサガイの殻の多様性
海洋生物進化形態学分野 中野智之
芦生研究林における一般者入林規定の改定
芦生研究林長 長谷川 尚史
気仙沼シンポジウム報告
沿岸資源管理学分野 益田 玲爾

