2012年8月4日~10日、瀬戸臨海実験所において、公開臨海実習「発展生物学実習」を実施しました(教育関係共同利用拠点事業、他大学2人、理学部科目「臨海実習第2部」併催)。
クラゲ研究の成果発表 [荘内日報]
2012年8月7日の荘内日報に、久保田 信准教授に関する記事が掲載されました。
ポケゼミ報告2012「魚類心理学入門」
沿岸資源管理学分野 准教授 益田 玲爾
森里海連環学実習A
2012年8月6日~10日、芦生研究林および舞鶴水産実験所において、全学共通科目(1~4回生対象)森里海連環学実習A(芦生研究林-由良川-丹後海コース)を開講しました(公開実習・参加者 京大11人、他大学1人)。
[全文表示]
瀬戸臨海実験所 2012熊楠体験自然教室「番所崎で海の生物観察」
2012年8月5日、瀬戸臨海実験所が、南方熊楠記念館と共催で、2012熊楠体験自然教室「番所崎で海の生物観察」を開催しました。参加者は16人でした。
瀬戸臨海実験所 公開臨海実習2012「発展海洋生物学」
2012年8月4日~10日、瀬戸臨海実験所において、公開臨海実習「発展海洋生物学」を実施しました(教育関係共同利用拠点事業・他大学2人、理学部科目「臨海実習第2部」併催)。
協議員会 2012-08
2012年8月2日、協議員会を開催しました。
第1回CoHHOセミナー
2012年8月2日に、森里海連環学教育ユニットが第1回森里海連環学(CoHHO)セミナーを開催しました。 [全文表示]
舞鶴水産実験所 助教の公募
フィールド科学教育研究センター 舞鶴水産実験所 助教
※平成24年9月28日(金) 公募終了
鈴木 啓太氏 2013年 4月 1日付 [全文表示]
芦生の豊かな森 観察 [京都新聞]
2012年7月30日の京都新聞21面に、フィールド研に関する記事が掲載されました。
「疑問が解けた」 海の生き物相談会 [紀伊民報]
2012年7月29日の紀伊民報11面に、白浜水族館に関する記事が掲載されました。
大学の森で学ぼう2012
発電所にクラゲ大発生のワケ [関西テレビ]
2012年7月27日、益田 玲爾 准教授が取材を受けられた「発電所にクラゲ大発生のワケ」に関するニュースが、関西テレビ「スーパーニュースアンカー」で放送されました。
公開講座2012
2012年 7月27~29日 芦生研究林においてフィールド研公開講座「今、森から考える-森を伐る-」を行いました(一般参加者 32人、高校生枠 5人)。 [全文表示]
海の生物を観察 8月5日、白浜 [紀伊民報]
2012年7月27日の紀伊民報14面に、白浜水族館に関する記事が掲載されました。
森里海連環学教育ユニット 2012年度第1回京都大学・日本財団共同事業協議会を開催
2012年7月26日、森里海連環学教育ユニットが京都大学・日本財団共同事業協議会(2012年度第1回)を開催しました。
クラゲ大量発生 そのワケは… [毎日放送]
2012年7月25日、益田 玲爾 准教授が取材を受けられた「クラゲ大量発生 そのワケは…」に関するニュースが、MBSテレビ「VOICE」で放送されました。
瀬戸臨海実験所 第29回瀬戸海洋生物学セミナー
2012年7月23日、瀬戸臨海実験所において、第29回瀬戸海洋生物学セミナーを実施しました。参加者は12人でした。 [全文表示]
気仙沼市舞根湾における潜水調査2012年7月
白浜水族館 夏休みイベント(毎日開催)
夏休み期間中(2012年7月21日(土)~9月2日(日))、瀬戸臨海実験所附属白浜水族館において、「研究者と飼育係のこだわり解説ツアー」「バックヤードツアー」「海の生き物何でも相談会」「大水槽エサやり」を開催しました(解説ツアー(一般309人)、バックヤードツアー(小学生以上369人)、相談会(7月24人・8月22人)、エサやり(小学生以上177人)。(*期間中は、小中学生の入館料通常110円が無料になります) [全文表示]
