2011年4月23日(土)、上賀茂試験地において、「2011年度上賀茂試験地春の自然観察会」を開催しました(参加者30人)。
[全文表示]
ポケゼミ報告2010「海産無脊椎動物-分類群と形の多様性」
海洋生物進化形態学分野 宮﨑 勝己 講師
ポケゼミ報告2010「日本海に遊ぶ~日本海学入門」
沿岸資源管理学分野 上野 正博 助教 助教
和歌山研究林/ウッズサイエンスを開講
2011年4月19日から 和歌山研究林において、和歌山県立有田中央高等学校清水分校との共催でウッズサイエンスを開講(週1回・計15回・3年生4人)
舞鶴水産実験所が北里大学の大学生を受け入れ [NHK]
2011年04月18日、舞鶴水産実験所が、岩手県大船渡市の北里大学・海洋生命科学部の学生を受け入れることがNHK京都テレビのニュース(「ニュース610 京いちにち」午後6:35頃「京都ニュース845」午後8:50頃)で紹介されました。(山下 洋 教授 出演)
寄生虫がつなぐ生態系 陸生昆虫操りイワナの餌に [京都新聞]
2011年4月15日の京都新聞 25面に、佐藤 拓哉 特定助教に関する記事が掲載されました。
舞鶴水産実験所 技術補佐員の公募
フィールド科学教育研究センター舞鶴水産実験所 技術補佐員の募集
応募を締め切りました。(2011-05-23)適任者決定次第、応募を締め切ります。
山下 正枝 氏 2011年 6月 1日付
[全文表示]
京都大学・市連携講座 [広報 周南]
2011年4月15日号 No.192 広報 周南に、 徳山試験地の記事が掲載されました。
詳細はこちら (PDF)をご覧下さい。
事務補佐員の公募
京都大学 フィールド科学教育研究センター 事務補佐員の募集
応募を締め切りました。(2011-05-09)適任者が決定次第、応募を締め切ります
小林 宜子 氏 2011年 6月 1日付
[全文表示]
ポケゼミ報告2010「森里海のつながりを清流古座川に見る」
里地生態保全学分野 梅本 信也 准教授
瀬戸臨海実験所/鯨セミナー
2011年4月8日、瀬戸臨海実験所において「鯨セミナー」を開催しました(主催:海の哺乳類情報センター・共催:瀬戸臨海実験所)。参加者約20人
[全文表示]
ポケゼミ案内2011「海岸生物の生活史」
開催時期:2011年11月23日~27日 ※11月祭と重なりますが、潮の良い時と休日をみてこの日程を選びました。ご了承ください。 (2011-07-14)
(注)このポケゼミの2011年5月1日からの開催は延期となりました。開講時期は未定です。新たな情報があればすぐにこのページでご案内します。問い合わせは、瀬戸臨海実験所事務室までお願いします。(2011-04-18)
担当:フィールド科学教育研究センター准教授・久保田 信(くぼた しん)
舞鶴水産実験所・瀬戸臨海実験所が教育関係共同利用拠点に認定
2011年4月4日、舞鶴水産実験所と瀬戸臨海実験所が、「教育関係共同利用拠点」として文部科学省から認定されました。
[全文表示]
被災された森林系および海洋系の研究者・学生の支援について
このたびの東日本大震災で被災されました方々には心からお見舞い申し上げます。
被災地域の一日も早い復興をお祈り申し上げます。
京都大学フィールド科学教育研究センターでは、東日本大震災の被災により教育・研究活動に支障をきたしている森林系および海洋系の大学や研究所などの研究者や学生のために、支援を行っています。
森林系の研究者
芦生研究林、北海道研究林および京都地区での受け入れを検討しています。
(学生は、大学院農学研究科・農学部での受け入れを予定しています。)
芦生研究林での支援については、芦生研究林のウェブページを確認ください。(2011-05-12 追記)
北海道研究林での支援については、北海道研究林のウェブページを確認ください。(2011-05-06 追記)
海洋系の研究者・学生
舞鶴水産実験所、および瀬戸臨海実験所(白浜)で受け入れをします。
詳しくは、舞鶴水産実験所および瀬戸臨海実験所のウェブページを確認ください。
関連する分野の方でご希望のある場合には、ご連絡ください。
フィールド研としての連絡窓口
企画情報室 電話番号 075-753-6420 /email joho@ のあとに kais.kyoto-u.ac.jp
京都大学としての対応状況は、以下をご参照ください。
http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news5/2010/110314_9.htm
<2011年度の受入実績>
舞鶴水産実験所
被災学生2名を受け入れ
・東京海洋大学博士課程留学生1名(ヒラメの微粒子餌料開発に関する栄養学的研究)116日間
・北里大学海洋生命科学部4回生1名(池内川の魚類相と河畔植生に関する研究)309日
被災学生に対する宿泊施設の利用負担金の不徴収
・受け入れ学生1名
・公開実習参加学生1名
(修正 2011-04-08, 05-06, 05-12, 2012-05-16)
小・中・高・大連携による紀南地域の森林環境学習
2011年度、瀬戸臨海実験所において和歌山県紀の国森づくり基金活用事業「小・中・高・大連携による紀南地域の森林環境学習」として、田辺市内の会津川流域に位置する三栖小学校・高雄中学校・神島高等学校の3校を対象に、学習会、河川の水質調査、間伐体験の活動等を実施しました。 [全文表示]
裏側に興味津々 バックヤードツアー [紀伊民報]
2011年4月1日の紀伊民報 9面に、白浜水族館に関する記事が掲載されました。
[全文表示]
ポケゼミ案内2011「森林の再生と動態」
担当:フィールド科学教育研究センター准教授・安藤 信
全学共通科目 2011年度
2011年度全学共通科目(リレー講義)を開講
2011年4~7月 全学共通科目(リレー講義)「水圏生物学入門」「森林学」「沿岸環境保全学」「森里海連環学」を開講
2011年度新入生向け少人数セミナーを開講
2011年4月~ 2011年度新入生向け少人数セミナーを開講
