2022年8月11日、フィールド研と京都丹波高原国定公園ビジターセンター運営協議会は、京都丹波高原国定公園の生態系や生物多様性の保全、持続可能な利用の促進等を図るため、包括連携協定を締結しました。 [全文表示]
絵画・写真展「ASHIU FOREST-芦生の森を未来につなぐために-」(8月19~28日)
2022年8月19(金)~28日(日)に、京都府立植物園において、森をみつめるふたりの絵画・写真展「ASHIU FOREST-芦生の森を未来につなぐために-」を開催しました。 [全文表示]
写真や道具で振り返る 100周年特別展 京大瀬戸臨海実験所[紀伊民報]
2022年8月17日の紀伊民報 8面に、瀬戸臨海実験所に関する記事が掲載されました。
(参考) 紀伊民報ページ (2022-08-22 確認)
環境保全へ「山の健康診断」 京大とモンベル、市民参加で大規模調査[京都新聞]
2022年8月11日の京都新聞 23面に、フィールド研に関する記事が掲載されました。
第122回丸の内セミナー
2022年8月5日(金)、京都大学東京オフィスにおいて、第122回京都大学丸の内セミナー(小林 和也准教授 講演)が行われました。(参加者65人:対面19人、オンライン46人) [全文表示]
後藤龍太郎助教が日本進化学会 研究奨励賞を受賞
2022年 8月 5日(金)、プラサヴェルデ(静岡県沼津市)で開催された第24回日本進化学会(沼津大会)において、瀬戸臨海実験所の後藤龍太郎助教が日本進化学会 研究奨励賞を受賞しました。 [全文表示]
白浜 海辺の生き物学ぶ 県イベントに児童24人[紀伊民報]
2022年8月2日の紀伊民報 9面に、瀬戸臨海実験所に関する記事が掲載されました。
(参考) 紀伊民報ページ (2022-08-02 確認)
「磯焼け」拡大しませんよ ウニ 有効活用向け本腰 産・学・漁業者スクラム[京都新聞]
2022年7月30日の京都新聞 夕刊 1面に、益田 玲爾教授に関する記事が掲載されました。
白浜水族館特別企画展「写真で振り返る瀬戸臨海実験所の100年」(1月29日まで)
2022年7月28日から2023年1月29日まで、瀬戸臨海実験所附属白浜水族館において特別企画展「写真で振り返る瀬戸臨海実験所の100年」を開催しました。 [全文表示]
瀬戸臨海実験所 特定研究員の公募
瀬戸臨海実験所 特定研究員の公募
※適任者が決定次第、募集を締め切ります 再公募 [全文表示]
講演:「魚の心とつながって」 京都大水産実験所長・益田さん講演、舞鶴湾の生物多様性強調[毎日新聞]
2022年7月24日の毎日新聞 丹波・丹後版 25面に、益田 玲爾教授に関する記事が掲載されました。
イオン環境財団と京大フィールド研 里山・里海共創で提携[繊研新聞]
2022年7月22日の繊研新聞 3面に、フィールド研に関する記事が掲載されました。
京大がイオンと海山保全 4年かけ 持続可能な「里」提案[京都新聞]
2022年7月20日の京都新聞 25面に、フィールド研に関する記事が掲載されました。
フィールド研およびイオン環境財団による「新しい里山・里海 共創プロジェクト」連携発表ならびに寄付贈呈式を開催
2022年7月19日、フィールド研および公益財団法人イオン環境財団による「新しい里山・里海 共創プロジェクト」連携発表ならびに寄付贈呈式を開催しました。 [全文表示]
フィールド科学教育研究センター 特定講師の公募
フィールド科学教育研究センター 特定講師の公募
※2022年8月18日(木)応募締切
赤石 大輔 氏 2022年10月1日付 [全文表示]
徳山試験地・周南市連携講座2022
2022年7月16日(土)、徳山試験地において、周南市連携講座を開催しました。 [全文表示]
中止> 夏休み、楽しく学ぼう 紀南7, 8月のイベント「水族館ツアー」[紀伊民報]
2022年7月15日の紀伊民報 7面に、白浜水族館に関する記事が掲載されました。
注記 (2022-07-25追記)
2022年度の夏休み解説ツアーとバックヤードツアーは中止となりました。 参考 水族館ページ
21日の紙面に中止との記事「新型コロナで中止/白浜水族館の解説ツアー」が掲載されました。
京都大学125周年イベント 研究林のVR動画公開 360度、上下左右を体験[電波新聞]
2022年7月14日の電波新聞 6面に、芦生研究林に関する記事が掲載されました。
フィールド科学教育研究センター 特定研究員の公募
フィールド科学教育研究センター 特定研究員の公募
※適任者が決定次第、募集を締め切ります 募集を締め切りました(2022-07-25)
横部 智浩氏 2022年9月1日付 [全文表示]
シカ害深刻化の恐れ 餌求め山から南下か[京都新聞]
2022年7月10日の京都新聞 22面に、芦生研究林に関する記事が掲載されました。
