2019年10月11~22日、ワイルド&ワイズ共学教育受入れプログラム事業「SDGsへ向けた森林と人間の共生:奥山・里山の暮らしと木から生まれる文化」を開催しました。 [全文表示]
秋夜の森 幻想の発光 高島・ツキヨタケ群生[京都新聞 滋賀版]
2019年10月20日の京都新聞 滋賀版 に、芦生研究林に関する記事が掲載されました。 [全文表示]
くろしお 2019.10.20[宮崎日日新聞]
2019年10月20日の宮崎日日新聞 1面に、市川 光太郎准教授に関する記事が掲載されました。
邉見由美特定研究員が若手優秀口頭発表賞を受賞
2019年10月19-20日に、東京海洋大学品川キャンパスで開催された日本甲殻類学会第57回大会において、邉見由美特定研究員(舞鶴水産実験所)が、若手優秀口頭発表賞を受賞しました。 [全文表示]
北海道研究林 ミニ公開講座「自然観察会」2019
2019年10月19日(土)、北海道研究林白糠区において、ミニ公開講座「自然観察会」を開催しました。 [全文表示]
中止>和歌山研究林 ミニ公開講座2019
2019年10月19日(土)、和歌山研究林において、ミニ公開講座を開催します。 を開催する予定でしたが、悪天候のため中止としました。ご了承願います。(2019-10-18更新) [全文表示]
白浜水族館 体験学習(2019年度後期)
2019年10月19日、12月14日、2020年2月8日、瀬戸臨海実験所附属水族館において、体験学習「水族館の飼育体験」(和歌山県教育委員会「きのくに県民カレッジ」連携講座)を開催します。 [全文表示]
東島監事が芦生研究林を視察
2019年10月17日、芦生研究林において、東島監事が視察を行いました。
芦生研究林 入林制限(2019年10月15日終日)
2019年10月15日、芦生研究林において、ニホンジカ排除のため入林制限を実施しました。 [全文表示]
和歌山研究林「木工体験と散策しながら自然を感じよう」
2019年10月11日、和歌山研究林が、マルカ林業株式会社 丸山山林において、マルカ林業および和歌山市立野崎小学校との共催で、和歌山県紀の国森づくり基金活用事業「木工体験と散策しながら自然を感じよう」を実施しました。参加:小学5年生22人、教諭3人 [全文表示]
新種の深海魚発見 ユウレイコンニャクウオ アクアマリン 胸びれ、まるで幽霊の手[福島民友新聞]
2019年10月11日の福島民友新聞 32面に、甲斐 嘉晃助教に関する記事が掲載されました。
こちらにも掲載されています。福島民友新聞WEB
研究費等の適正使用に関する研修会を開催
2019年10月09日、フィールド研会議室において、研究費等の適正使用に関する研修会を開催しました。教職員69人(教員29名・職員40名)が参加しました。なお、今回は北部構内管理課の「公的研究費の不正防止に関する説明会」と合同で開催して、参加者の総数は123名(教員44名・職員79名)となりました。 [全文表示]
徳山試験地 周南市連携公開講座 2019
フィールド研 技術補佐員の公募
フィールド科学教育研究センター 技術補佐員の募集
応募を締め切りました。 ※適任者決定次第、応募締切 [全文表示]
講義×フィールドワークによる市民講座「京と森の学び舎」
2018年12月21日~2019年9月27日、森里海連環学教育研究ユニットが講義×フィールドワークによる市民講座「京と森の学び舎」(みやこともりのまなびや)を開催しました。 [全文表示]
ひらめき☆ときめきサイエンス「寄生虫が渓流魚を育む!?ハリガネムシを通して森と川の持続的な管理を考えよう」
森林フィールド管理部門 山内 隆之氏が森林管理技術賞を受賞
2019年9月19日、全国大学演習林協議会において、山内 隆之氏(技術専門員)が第21回森林管理技術賞「特別功労賞」を受賞しました。 [全文表示]
和歌山研究林 「職業体験学習」
2019年9月18日~20日、和歌山研究林において、有田川町立八幡中学校との共催で、総合的な学習の時間「職業体験学習」を実施しました(4人)。 [全文表示]
瀬戸臨海実験所 技術職員の公募
瀬戸臨海実験所 技術職員の公募
※2019年10月31日(木曜日)17時必着 公募締切
該当者なし [全文表示]
公開実習「若狭湾秋季の水産海洋生物実習」を実施
2019年9月13~18日、舞鶴水産実験所において,公開実習「若狭湾秋季の水産海洋生物実習」を実施しました。(教育関係共同利用拠点事業,他大学10人) [全文表示]
