2015年10月24日(土)~2016年3月27日(日) の期間中、エゾシカ被害防止緊急捕獲事業の活動の一環として、銃器を使用したエゾシカの捕獲のため、北海道研究林白糠区の土日・祭日(終日)の入林を禁止します。加えて、2016年2月26日(金)も終日入林を禁止します。 [全文表示]
日本海学シンポジウム「いのち輝く未来を考える-豊穣の海・富山湾から-」
2016年2月20日(土)、北日本新聞ホールにおいて、日本海学推進機構による日本海学シンポジウム「いのち輝く未来を考える-豊穣の海・富山湾から-」が開催され、山下 洋教授が基調講演されました。(参考掲載) [全文表示]
瀬戸臨海実験所がコンプライアンス研修会を実施
2016年2月16日、瀬戸臨海実験所がコンプライアンス研修会を実施しました(参加者16人)。
「よしくま祭り」の交流ブースで、瀬戸臨海実験所と白浜水族館を紹介
2016年2月13~14日、瀬戸臨海実験所が、環境省近畿地方環境事務所主催の「よしくま祭り ~つなげよう!紀伊半島の人・魅力~」の交流ブースにおいて、瀬戸臨海実験所と白浜水族館を紹介しました。
南方系のツノメガニ 冬季の白浜で確認 [紀伊民報]
2016年02月14日の紀伊民報 1面に、久保田 信准教授に関する記事が掲載されました。
紀伊民報の記事はこちら
瀬戸臨海実験所 第43回瀬戸海洋生物学セミナー
2016年2月13日、瀬戸臨海実験所において、第43回瀬戸海洋生物学セミナーを開催しました。 [全文表示]
白浜 ヒクラゲ相次ぎ漂着 強い刺胞毒「触手に触れないで」 [紀伊民報]
2016年02月06日の紀伊民報 1面に、久保田 信准教授に関する記事が掲載されました。
紀伊民報の記事はこちら
実習報告2015「暖地性積雪地域における冬の自然環境」
2016年2月5日~8日、芦生研究林標茶区において、全学共通科目「暖地性積雪地域における冬の自然環境」を実施しました(12人)。 [全文表示]
諦めぬ精神に深い共感 アートとサイエンスの対話 [京都新聞]
2016年2月3日の京都新聞 夕刊3面に、伊勢 武史准教授に関する記事が掲載されました。
京大実験所のアコウ調査 串本 紀央館高の自然科学部 [紀伊民報]
2016年1月30日の紀伊民報 4面に、紀伊大島実験所に関する記事が掲載されました。
ポケゼミ報告2015「海産無脊椎動物-分類群と形の多様性」
基礎海洋生物学分野 講師 宮﨑 勝己
森里海連環学教育ユニットが森里海連環学国際セミナーを開催
2016年1月25日、総合研究14号館において、森里海連環学教育ユニットが森里海連環学国際セミナーを開催しました。
北海道研究林 「しべちゃアドベンチャースクール」
2016年1月23日~24日、北海道研究林標茶区において標茶町教育委員会「しべちゃアドベンチャースクール」第5ステージを開催しました(北海道研究林共催)。参加者は27人でした。
ポケゼミ報告2015「森を育て活かす-林業体験をとおして考える」
森林育成学分野 准教授 長谷川 尚史
森里海連環学教育ユニット 2015年度第4回京都大学・日本財団共同事業協議会を開催
2016年1月20日、森里海連環学教育ユニットが京都大学・日本財団共同事業協議会(2015年度第4回)を開催しました。
京大白浜水族館 田辺中生物部が生き物や施設見学 [紀伊民報]
2016年1月15日の紀伊民報 9面に、白浜水族館に関する記事が掲載されました。
舞鶴水産実験所の魚類標本コレクション
舞鶴水産実験所(京都府舞鶴市)の水産生物標本館(1984年1月完成)の標本室に、京都大学の魚類標本コレクション FAKU が系統順に配列されています。 [全文表示]
森里海連環学教育ユニット事務補佐員の公募
森里海連環学教育ユニット事務補佐員(時間雇用職員)の募集
応募を締め切りました。 ※ (適任者決定次第、応募締切)
角野 真喜子氏 2016年4月1日付 [全文表示]
徳山試験地 「檜皮採取(原皮師の実演)の見学会」
2015年12月21日、2016年1月13日、徳山試験地において,周南市連携事業として「檜皮採取(原皮師の実演)の見学会」を開催しました(12月 17人・1月 18人)。
熱帯のヤシの実漂着 白浜の北浜海岸に 京大准教授が初確認 [紀伊民報]
2016年01月13日の紀伊民報 11面に、久保田 信准教授に関する記事が掲載されました。
