2016年3月8~9日、北海道研究林標茶区において、京都大学技術職員研修(第4専門技術群:生物・生態系)を実施しました(教員1人、職員18人)。
震災5年 海の生態系は回復の度合いに差[NHK]
2016年03月08日、NHK「ニュース7」において、益田玲爾准教授(舞鶴水産実験所)が取材を受けた「津波被害の湾 生態系回復に差も」が放送されました。 [全文表示]
瀬戸臨海実験所/公開臨海実習
2016年2月27日~3月5日、瀬戸臨海実験所において、公開臨海実習「海産無脊椎動物分子系統学実習」を実施しました(教育関係共同利用拠点事業、他大学5人)。
分類 歌で分かりやすく 京大 久保田准教授 CD「世界の動物40門」第4弾 [紀伊民報]
2016年03月05日の紀伊民報 10面に、久保田 信准教授に関する記事が掲載されました。
京大舞鶴水産実験所 海と生物調査 充実へ 教育研究船 新「緑洋丸」 [舞鶴市民新聞]
2016年3月4日の舞鶴市民新聞 1面に、舞鶴水産実験所に関する記事が掲載されました。
1リットルの海水からその水域の魚群規模を推計
2016年3月2日、舞鶴水産実験所の緑洋丸を利用して調査研究された論文がオンライン公開され、海水に含まれる魚類のDNA量が、その水域に生息する魚群規模を反映していることを明らかにしました。
[全文表示]
北海道研究林 実習「北海道東部の厳冬期の自然環境」
2016年2月22~28日、北海道研究林標茶区において、全学共通科目「北海道東部の厳冬期の自然環境」を実施しました(5人、農学部科目「研究林実習Ⅳ 冬の北海道」併催。
長谷川尚史『林業イノベーション』
2016年2月25日、長谷川尚史准教授が執筆された『林業イノベーション : 林業と社会の豊かな関係を目指して』(全国林業改良普及協会 林業改良普及双書No.183)が出版されました。 [全文表示]
協議員会 2016-02
2016年2月24日、協議員会を開催しました。
ニュースレター38号 2016年2月
No.38 目次
ニュース
- 舞鶴水産実験所の教育研究船「緑洋丸」の世代交代 (里海生態保全学分野 鈴木 啓太)
社会連携ノート
- 京都大学・日本財団森里海地域連携セミナー「淡路島の森里海連環の知恵」 (森里海連環学教育ユニット 吉積 巳貴)
技術ノート
- 小面積皆伐による森林育成 (北海道研究林 柴田 泰征)
新人紹介
活動の記録 2015年10月-12月
予定
2016年度公開実習の実施予定[教育関係共同利用拠点事業]
フィールド散歩
*電子メールによる「FSERCニュースメール」を配信しています。配信を希望される方は、企画情報室(joho@のあとにkais.kyoto-u.ac.jp)にご連絡ください。
(2016年2月発行)
雄大な自然 人と共生 府内4カ所目 丹波高原、国定公園へ [毎日新聞]
2016年2月24日の毎日新聞 朝刊24面に、芦生研究林に関する記事が掲載されました。
「京都丹波高原国定公園」誕生へ 自然・かやぶき…活性期待 [朝日新聞]
2016年2月24日の朝日新聞 朝刊27面に、芦生研究林に関する記事が掲載されました。
京都丹波高原 国定公園に 環境審答申、府内4カ所目 保全と利用課題 [京都新聞]
2016年2月24日の京都新聞 朝刊1面、24面に、芦生研究林に関する記事が掲載されました。
京都新聞の記事はこちら
舞鶴水産実験所 合同セミナー
2016年2月23日、舞鶴水産実験所において、福井県立大学および鳥取環境大学とともに、合同セミナーが開催されました(29人)。
芦生の森、八丁平湿原など きょう国定公園承認[京都新聞]
2016年2月23日の京都新聞 朝刊1面に、芦生研究林に関する記事が掲載されました。
京都新聞の記事はこちら
豊かな海へ 幅広く議論 富山で日本海学シンポ [北日本新聞]
2016年02月20日の北日本新聞に、山下 洋教授に関する記事が掲載されました。
新人紹介 市川 光太郎
海洋生物環境学分野 准教授 市川 光太郎
小面積皆伐による森林育成
北海道研究林 柴田 泰征
京都大学・日本財団森里海地域連携セミナー「淡路島の森里海連環の知恵」
森里海連環学教育ユニット 吉積 巳貴
舞鶴水産実験所の教育研究船「緑洋丸」の世代交代
里海生態保全学分野 鈴木 啓太

