2012年10月15日(月)~11月9日(金) の期間中、芦生地域有害鳥獣対策協議会の活動の一環として、ニホンジカの捕獲を行うため、芦生研究林の平日午前9時までの入林を禁止しました。 [全文表示]
気仙沼舞根プロジェクト・シンポジウム「地震と津波に学び“海とともに生きる”未来創生」
2012年10月12日(金) 10:00~ 財団法人国際高等研究所において、気仙沼舞根プロジェクト・シンポジウム「地震と津波に学び“海とともに生きる”未来創生」を行いました。 参加者は64人でした。 [全文表示]
シンポジウム「森と海の未来力」
2012年10月11日(木) 18:15~ キャンパスプラザ京都において、シンポジウム「森と海の未来力(ちから)~子どもたちに手渡すべきこと~」を行いました。また、本シンポジウムの中で、東北復興支援学生ボランティア(第3回)の活動報告を行いました。 参加者は250人でした。 [全文表示]
第2回CoHHOセミナー
2012年10月11日に、森里海連環学教育ユニットが第2回森里海連環学(CoHHO)セミナーを開催しました。 [全文表示]
三陸の海の再生を考える震災シンポ [毎日新聞]
2012年10月10日の毎日新聞21面に、フィールド研に関する記事が掲載されました。
西本篤史氏が日本ベントス学会学生発表賞(ポスター)を受賞
2012年10月5日(金)~8日(月)に、東邦大学で開催された「2012年度日本プランクトン学会・日本ベントス学会合同大会」において、日本ベントス学会学生発表賞(ポスター)を、西本篤史氏(大学院理学研究科博士後期課程・海洋生物学)が受賞しました。
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気仙沼市舞根湾における潜水調査2012年9月
和歌山研究林 柳本 順氏 森林管理技術賞を受賞
2012年9月20日、全国大学演習林協議会において、柳本 順氏(技術専門職員)が第14回森林管理技術賞[学術貢献賞]を受賞した。 [全文表示]
京大が施設見学会 27日、瀬戸臨海実験所 [紀伊民報]
2012年10月3日の紀伊民報9面に、瀬戸臨海実験所に関する記事が掲載されました。
和歌山研究林 「職業体験学習」
2012年10月2日~4日、和歌山研究林において、有田川町立八幡中学校との共催で、総合的な学習の時間「職業体験学習」を実施しました(2年生2人)。
2012年度全学共通科目(リレー講義)を開講
2012年10月1日 全学共通科目(リレー講義)「水圏生物学入門」を開講。
2012年度新入生向け少人数セミナー
2012年10月~ 2012年度新入生向け少人数セミナー「日本海に遊ぶ」を開講。
田辺湾で72年ぶり確認 南方系のアカダマクラゲ [紀伊民報]
2012年9月28日の紀伊民報1面に、久保田 信准教授に関する記事が掲載されました。
周南市、京大科学研と協定 環境学習教室や市職員研修 [読売新聞]
2012年9月28日の読売新聞35面に、フィールド研に関する記事が掲載されました。
周南市と京都大フィールド研 地域振興で連携協定 [山口新聞]
2012年9月28日の山口新聞3面に、フィールド研に関する記事が掲載されました。
フィールド研と周南市が連携協定を締結
2012年9月27日、京都大学フィールド科学教育研究センターと山口県周南市の連携協力に関する協定を締結しました。 [全文表示]
芦生地区に関する木文化プロジェクト報告会
2012年9月26日、芦生研究林において、芦生地区に関する木文化プロジェクト報告会を実施しました。
詳細は、こちらをご覧ください。
農学研究科 応用生物科学専攻 教授の公募(参考情報)
2012年9月25日、京都大学農学研究科 応用生物科学専攻 海洋生物資源学講座 海洋生物環境学分野の教授の公募が開始されました。11月5日締切です。(参考情報) [全文表示]
京都大学をささえる人びと 地道な作業の積み重ねがフィールド科学の発展につながると信じて [紅萌 22号]
2012年9月25日発行の京都大学広報誌 紅萌22号p.21に、上賀茂試験地の藤井 弘明技術班長に関する記事が掲載されました。
紅萌は、こちらをご覧下さい。
舞鶴水産実験所 公開実習2012「若狭湾秋季の水産海洋生物実習」
2012年9月24日~29日、舞鶴水産実験所において、公開実習「若狭湾秋季の水産海洋生物実習」を実施しました(教育関係共同利用拠点事業・京大3人、他大学7人)。
