森林育成学分野 德地 直子
森林生態系を支える菌根菌ネットワーク【地面の下のたからもの】[サイエンスポータル]
2023年6月21日、科学技術振興機構(JST)が運営するWebサイト「サイエンスポータル」に、フィールド研元教員の門脇浩明 白眉センター・農学研究科特定准教授に関する記事が掲載されました。芦生研究林および北白川試験地の研究成果が紹介されています。
ワカサムラサキエビ[朝日新聞]
2023年6月10日の朝日新聞 28面に、邉見由美助教に関する記事が掲載されました。
髙橋宏司助教連載「養殖技術講座:明日から使える! 魚類心理学」 [月刊養殖ビジネス]
2020年11月から、月刊『養殖ビジネス』にて、髙橋宏司助教(2021年9月から里海生態保全学分野助教・舞鶴水産実験所)が「養殖技術講座:明日から使える! 魚類心理学」の連載を執筆されています。
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北海道研究林白糠区「初夏の花観察会」プチフラワーソン2023
2023年06月18日(日)、北海道研究林白糠区において、「初夏の花観察会」を開催しました。 [全文表示]
白浜水族館>京大126周年記念 缶バッジの配布
2023年6月18日から24日まで、白浜水族館にて、京都大学126周年記念 缶バッジ(全2種類)を配布しました。2種類合わせて1260個が、なくなり次第終了です。詳細は、白浜水族館のページをご覧ください。
白浜水族館 体験学習(2023年度前期)
2023年4月22日・5月20日・6月17日、瀬戸臨海実験所附属水族館において、きのくに県民カレッジ連携講座「水族館の磯採集体験」を開催しました。 [全文表示]
畠島ビーチクリーン活動
オリジナル缶バッジ配布 18日から 京大白浜水族館[紀伊民報]
2023年6月16日の紀伊民報 8面に、白浜水族館に関する記事が掲載されました。
(参考) 白浜水族館のウェブページ 京都大学創立126周年記念缶バッジ配布イベント
環境DNAによる全国湖沼の魚類モニタリング:1Lの採水によって40種を超える魚種を検出 Species traits and ecosystem characteristics affect species detection by eDNA metabarcoding in lake fish communities.
松岡俊将講師らの共同研究グループは、環境DNA調査手法を用いて、全国の18湖沼における魚類多様性をどの程度把握できるかを検討しました。その結果、1湖沼当たり6箇所の採水(合計1L)によって、最大40種を超える魚種を捉えることができました。本研究成果は、2023年6月1日に、国際学術誌「Freshwater Biology」にオンライン掲載されました。 [全文表示]
終了>和歌山研究林 事務所の仮移転(6月5~15日)
大雨の影響で研究林事務所への道が不通となったため、2023年6月5日から、事務所機能を清水分室に仮移転しています いましたが、6月15日に元の事務所に戻りました。(当面の間、研究林内は車両通行止めとなっております) [全文表示]
徳山試験地 技能補佐員の公募
フィールド科学教育研究センター徳山試験地 技能補佐員の募集
(適任者決定次第、応募締切) ※応募を締め切りました [全文表示]
芦生キノコ目録 完成 大阪産業大准教授「多様性考えて」[京都新聞]
2023年6月13日の京都新聞 朝刊21面に、赤石大輔連携准教授および芦生研究林に関する記事が掲載されました。
「磯焼け」の問題 児童学ぶ[京都新聞]
2023年6月11日の京都新聞 朝刊 23面に、益田 玲爾教授に関する記事が掲載されました。
三田村啓理教授が海洋理工学会 令和5年度業績賞を受賞
2023年6月9日(金)に、日本科学未来館にて開催された海洋理工学会 令和5年度春季大会において、海洋生物環境学分野の三田村啓理教授が、令和5年度業績賞を受賞しました。 [全文表示]
わかやま環境賞受賞 紀南の3団体[紀伊民報]
2023年6月6日の紀伊民報 8面に、瀬戸臨海実験所に関する記事が掲載されました。
山に棲む小動物の位置を空から推定する―生物に装着した電波発信機をドローンで捜索― Localizing Japanese toads in a mountainous terrain using drone-based radiotelemetry.
市川光太郎准教授らの共同研究グループは、和歌山研究林を調査地として、電波受信機を載せたドローンを用いて、電波発信機を装着したニホンヒキガエルの位置を遠隔から推定する方法を開発しました。この手法により、急峻な山においても、植生の奥深くや地中に隠れる動物の位置を高精度に推定できることが示されました。本研究成果は、2023年06月07日に、カナダの国際学術誌「Drone Systems and Applications」にオンライン掲載されました。 [全文表示]
畠島海岸生物群集一世紀間調査グループがわかやま環境賞を受賞
2023年6月5日に、フィールド研瀬戸臨海実験所で継続的に活動している畠島海岸生物群集一世紀間調査グループが、和歌山県内で優れた環境保全活動に取り組んでいる個人や団体をたたえる「わかやま環境賞」を受賞し、表彰式が開催されました。 [全文表示]
新種のテッポウエビ類を発見 フィールド研助教ら[京都大学新聞]
2023年6月1日の京都大学新聞 6面に、邉見由美助教に関する記事が掲載されました。
世界で一番大きなカニ[わかやま探検ミュージアム]
2023年6月1日発行、わかやま探検ミュージアム Vol.77 p.11に、白浜水族館に関する記事が掲載されました。
