2026年1月10日の紀伊民報 13面に、山守 瑠奈助教に関する記事が掲載されました。
自然環境の変化知って 京大水族館で「畠島」展[紀伊民報]
2026年1月8日の紀伊民報 9面に、白浜水族館に関する記事が掲載されました。
ウマにちなんだ動植物 アミメウマヅラハギ(網目馬面剝)[紀伊民報]
2026年1月1日の紀伊民報 21面に、白浜水族館に関する記事が掲載されました。
吉野熊野国立公園90周年 自然・文化の「玉手箱」 魅力伝える施設 400種の無脊椎動物 京都大学白浜水族館(白浜町)[紀伊民報]
2026年1月1日の紀伊民報 19面に、白浜水族館に関する記事が掲載されました。
生態系の劣化招く シカ食害防げ 防鹿柵効果 全国調査へ 京大などチーム 植生・土壌データ収集 低労力設置方法も探る 「関心広がれば」[京都新聞]
2025年12月29日の京都新聞 17面に、松岡 俊将講師に関する記事が掲載されました。
年末年始は白浜水族館へ 卓上カレンダー贈る[紀伊民報]
2025年12月28日の紀伊民報 8面に、白浜水族館に関する記事が掲載されました。
白浜水族館企画展「畠島展 〜白浜の無人島で100年続けるモニタリング~」
2025年12月23日から2026年6月30日まで、瀬戸臨海実験所附属白浜水族館において企画展「畠島展 〜白浜の無人島で100年続けるモニタリング~」を開催します。 [全文表示]
みちみちて一歩 卒業生インタビュー. わたしの味方、わたしの見方[京からあすへ]
2025年12月26日発行、京からあすへ Vol.7 p.16, 23に、元院生の近藤和歌子さんの記事が2件掲載されました。こちらをご覧ください。
未来に贈るきらめくバトン 研究者インタビュー. わたしの味方、わたしの見方[京からあすへ]
2025年12月26日発行、京からあすへ Vol.7 p.12, 22に、邉見由美助教の記事が2件掲載されました。こちらをご覧ください。
日本財団 海と日本PROJECT in 和歌山県 紀南の海が未来を変える わかやま海守り隊2025[紀伊民報]
2025年12月25日の紀伊民報 10面に、白浜水族館に関する記事(全面広告)が掲載されました。
白浜水族館 冬休み解説ツアー(毎日開催)
冬休み期間中(2025年12月24日~2026年1月6日)、瀬戸臨海実験所附属白浜水族館において、「研究者と飼育係のこだわり解説ツアー」「バックヤードツアー」を開催しました。 [全文表示]
くらしナビ・環境:土砂災害引き起こすシカ 森林の保水力奪う [毎日新聞]
2025年12月23日の毎日新聞 11面に、松岡 俊将講師に関する記事が掲載されました。
瀬戸臨海実験所 第95回瀬戸海洋生物学セミナー
2025年12月18日、オンラインにて、第95回瀬戸海洋生物学セミナーを開催しました。 [全文表示]
絶滅危惧植物守るとりでに 府立植物園「保全温室」開設10周年 250種・3000鉢 遺伝情報も細心管理 「自生地戻せるよう」[京都新聞]
2025年12月18日の京都新聞 29面に、芦生研究林に関する記事が掲載されました。
京都情報大学院大等と協定締結 京大フィールド研が府内2機関と連携 [文教速報]
2025年12月15日発行、文教速報 第9622号 p.5に、フィールド研に関する記事が掲載されました。
竹野圭祐さん(M2)が日本水産学会近畿支部後期例会 優秀発表賞を受賞
2025年12月14日に、京都大学農学部総合館で開催された令和7年度日本水産学会近畿支部後期例会において、農学研究科応用生物科学専攻 里海生態保全学分野の修士2年、舞鶴水産実験所所属の竹野圭祐さんが、優秀発表賞を受賞しました。 [全文表示]
田中拓弥特任講師が、2025年度環境情報科学研究発表大会[事務局長賞]を受賞
2025年12月12日、2025年度環境情報科学研究発表大会において、田中拓弥特任講師がポスター発表を行い、[事務局長賞]を受賞しました。 [全文表示]
宿主変われば色変わる―ナマコ寄生性ゴカイ類のカモフラージュ― Host specific camouflage in a holothurian-ectoparasitic scale worm: testing the host-race hypothesis using COI and genome-wide SNP data
後藤龍太郎助教らの研究グループは、琉球列島において14種のナマコ類から本種を採取し、各個体と宿主の体色の一致パターンを明らかにするとともに、ミトコンドリア遺伝子およびゲノム情報(SNPs)の比較により、宿主特異的な保護色が遺伝的分化に基づくものでないことを示しました。この結果は、宿主に応じたカモフラージュが種内の可塑性によって達成されていることを示しています。本研究成果は、2025年12月10日に、国際学術誌「Marine Biology」に編集長が選ぶハイライト論文として掲載されました。 [全文表示]
芦生に「保全植物園」開園 希少種保護やシカ食害知って 京大研究林由来 域外栽培5種も観察[京都新聞 丹波版]
2025年12月9日の京都新聞 丹波版 21面に、芦生研究林に関する記事が掲載されました。
瀬戸臨海実験所 研究員(非常勤)の公募
瀬戸臨海実験所 研究員(非常勤)の募集
※2026年 2月10日(火)17時(日本時間)まで。ただし適任者が決定次第、募集を締め切ります [全文表示]
