京都大学フィールド研の教育研究・社会連携活動をもっと知りたい皆さまへ、【コンテンツリスト】を作成しました。(2023年9月公開、2025年7月更新) [全文表示]
舞鶴市大浦の魚付き林と海辺の生き物観察会 7月23日開催
2025年07月23日(水)、舞鶴市大浦会館および舞鶴水産実験所、イオン環境財団が、「大浦の魚付き林と海辺の生き物観察会」を開催しました。 [全文表示]
芦生研究林長の美山日記4 ~祭礼に見る森と人との多様なつながり~[北桑時報]
2025年7月23日発行、「北桑時報」295号に、石原正恵准教授の記事が掲載されました。
白浜水族館 夏休み解説ツアー(毎日開催)・大水槽エサやり体験
夏休み期間中(2025年7月19日(土)~8月31日(日))白浜水族館において、「研究者と飼育係のこだわり解説ツアー」「バックヤードツアー」「大水槽エサやり体験」を開催しました。 [全文表示]
京都大学専門職(技術)[林学] 5名の機関訪問について
フィールド研では、専門職(技術)[林学] 5名を公募します。対面での機関訪問は実施しません。オンラインで以下の情報をご確認ください。(2025-07-17公開) 2025年度の公募は終了しました [全文表示]
京都大学専門職(技術)[電気,機械,化学,農学,林学,生物・生命科学]のうち1名の機関訪問について
フィールド研では、[電気, 機械, 化学, 農学, 林学, 生物・生命科学]のうち1名 を公募します。対面での機関訪問は実施しません。オンラインで以下の情報をご確認ください。(2025-07-17公開) 2025年度の公募は終了しました [全文表示]
京都大学専門職(技術)の公募(2025年度)
フィールド研では、専門職(技術)6名を公募します。(2025-07-09公開, 07-17更新) [全文表示]
京都大学専門職(技術)[電気,機械,化学,農学,林学,生物・生命科学]のうち1名 公募(2025年度)
京都大学専門職(技術)[林学] 5名の公募(2025年度)
セミナー「人と自然の「かかわり」が自然共生社会の実現に果たす役割」
アミダコの論文書いたよ 白浜第二小の中野さん 磯観察で見つけた希少種 [紀伊民報]
2025年7月11日の紀伊民報 6面に、中野 智之准教授に関する記事が掲載されました。
ぶらっとラボ ハサミを高速振動 ブロロロ [朝日新聞]
2025年7月7日の朝日新聞 夕刊3面に、後藤 龍太郎助教に関する記事が掲載されました。
会誌「南紀生物」発行 南紀生物同好会 [紀伊民報]
2025年7月5日の紀伊民報 8面に、中野 智之准教授に関する記事が掲載されました。
実習報告2025 ILASセミナー 「窒素・炭素安定同位体比から見る海洋生物の共生関係」
基礎海洋生物学分野 助教 山守 瑠奈
伊豆大島のサンゴ水虫科(等脚目:ミズムシ亜目)3種の生息環境と行動[うみうし通信]
2025年6月30日発行、「うみうし通信」No.127に、下村通誉教授の記事が掲載されました。
パンダが食べ残した竹の利用 ―イカ産卵床およびマクロベントス付着基盤として―[うみうし通信]
2025年6月30日発行、「うみうし通信」No.127に、山守瑠奈助教の記事が掲載されました。
畠島ビーチクリーン2025
花芽2本伸びる アオノリュウゼツラン 白浜[紀伊民報]
2025年6月27日の紀伊民報 9面に、白浜水族館に関する記事が掲載されました。
ニュースレター66号 2025年 6月
No.66 目次
ニュース
- 畠山重篤さんを偲び、森里海のつながりの再生を誓う 田中 克
- 畠山先生と京大フィールド研 舘野 隆之輔
※フィールド研の関係者による畠山先生の追悼記事を、こちらに掲載しています
社会連携ノート
- 第9回森里海シンポジウムを開催 德地 直子
新人紹介
- 基礎海洋生物学分野 河村 真理子 講師
受賞の記録
- 益田 玲爾 教授が、2025年度日本農学賞および読売農学賞を受賞
- 荒井 修亮 特任教授が、令和6年度日本水産学会功績賞を受賞
研究者の異動
活動の記録 2025年1-4月
予定
2025年度 公開実習 予定
フィールド散歩
編集後記
*電子メールによる「FSERCニュースメール」を配信しています。配信を希望される方は、教育研究支援室(fserc-info@ のあとに mail2.adm.kyoto-u.ac.jp)にご連絡ください。
(2025年06月発行)
第9回森里海シンポジウムを開催
森林育成学分野 德地 直子

