2025年9月25日の京都新聞 18面に、舞鶴水産実験所に関する記事が掲載されました。
研究室でねほりはほり 新しい知の芽吹きが大学の森から。奥深き森・地・人から学び創る知見[紅萠]
2025年9月25日発行、紅萠 第48号 p.12に、石原正恵准教授の記事が掲載されました。こちらをご覧ください。
ギンカクラゲ大量漂着 白浜の海岸 「素手で触らないで」[紀伊民報]
2025年9月23日の紀伊民報 1面に、中野 智之准教授に関する記事が掲載されました。
海水検温 海保に長年貢献 8管 京大実験所に感謝状[読売新聞]
2025年9月17日の読売新聞 29面に、舞鶴水産実験所に関する記事が掲載されました。
舞鶴水産実験所が第八管区海上保安本部から「感謝状」を授与
2025年9月16日、水温の観測データを長年にわたり提供したことに対して、舞鶴水産実験所が第八管区海上保安本部から「感謝状」を授与されました。 [全文表示]
月間データジャーナリズム 北海道産フグ 温暖化で急増 イセエビもタチウオも 北上相次ぐ [朝日新聞]
2025年9月8日の朝日新聞 22面に、益田 玲爾教授に関する記事が掲載されました。
日本初記録のカクレテッポウエビモドキおよびアナジャコ共生者相の整理 The first record of Betaeus levifrons (Decapoda: Caridea: Alpheidae) from the Pacific Coast of Japan, with remarks on symbiosis with Upogebia major
2025年 9月 2日、邉見由美助教と伊谷行 高知大学教授の共同研究グループは、日本初記録のテッポウエビ類の一種 Betaeus levifronsを5個体採集し、カクレテッポウエビモドキの和名を提唱しました。本種はこれまでロシアのピョートル大帝湾でのみ確認されており日本海固有の分布をしている可能性がありましたが、太平洋岸で記録されたのは今回が初めてです。本研究成果は、2025年7月15日に、国際学術誌「Journal of the Marine Biological Association of the United Kingdom」にオンライン掲載されました。 [全文表示]
京大実験所の見学会 10月18日、白浜[紀伊民報]
2025年8月30日の紀伊民報 11面に、瀬戸臨海実験所に関する記事が掲載されました。
公開講演会「けもの、植物そして私たち 芦生の森から考える自然との共生」8月30日開催
2025年8月30日(土)に、京都府立京都学・歴彩館において、公開講演会「けもの、植物そして私たち 芦生の森から考える自然との共生」を開催しました。
※参加無料、事前申込制(先着順、申込締切8月27日17時、定員400名) [全文表示]
瀬戸臨海実験所 研究員(非常勤)の公募
瀬戸臨海実験所 研究員(非常勤)の募集
※2025年10月31日(金)17時(日本時間)まで。ただし適任者が決定次第、募集を締め切ります [全文表示]
第9回森里海シンポジウム報告書
2025年8月、第9回森里海シンポジウム報告書「里山里海の今を知る」と高校生森里海ポスターセッションのビジュアルレポートが完成しました。 [全文表示]
概要紹介パネル
京都大学連携研究基盤ウェブページ等で放映されているフィールド研の概要紹介パネル(2025年08月更新分)
[全文表示]
パンフレット
フィールド科学教育研究センターの概要パンフレットをご覧いただけます。
[全文表示]
幼生は知っている―動物体表性カサガイの浮遊幼生に見られた着底基質選好性― Selective Settlement of the Planktonic Larvae of the Epizoic Limpet Lottia tenuisculpta (Patellogastropoda: Lottiidae).
中山凌 理学研究科博士課程学生(現:青森県産業技術センター研究員)および中野智之准教授は、動物体表性カサガイ類の1種であるコモレビコガモガイについて、浮遊幼生の着底が主要な宿主である巻貝ヒメクボガイの粘液に誘引されることを解明しました。本研究成果は、2025年7月29日に、国際学術誌「Venus (Journal of the Malacological Society of Japan)」に掲載されました。 [全文表示]
新しい里山里海の勉強会(オンライン・第11回)
瀬戸臨海実験所を訪ねて 南紀白浜で生物多様性を学ぶ[京都大学新聞]
2025年8月1日の京都大学新聞 5面に、瀬戸臨海実験所に関する記事が掲載されました。
教員インタビュー 研究の現在地 Vol.14 京都大学フィールド科学教育研究センター 山守 瑠奈助教 多様性育むウニの共生系を掘り下げる [京都大学新聞]
2025年8月1日の京都大学新聞 4面に、山守 瑠奈助教に関する記事が掲載されました。
研究ハイライト 森と川の季節的なつながりがアマゴの多様な生き方を育む[生態学研究センターニュース]
2025年7月31日発行、生態学研究センターニュース No.156 p.19に、和歌山研究林に関する記事が掲載されました。
共同研究a「砂浜の食物網における餌資源としてのアオウミガメ卵の寄与率の解明」[生態学研究センターニュース]
2025年7月31日発行、生態学研究センターニュース No.156 p.15に、三田村啓理教授の記事が掲載されました。
京都大学フィールド研>コンテンツリスト
京都大学フィールド研の教育研究・社会連携活動をもっと知りたい皆さまへ、【コンテンツリスト】を作成しました。(2023年9月公開、2025年7月更新) [全文表示]
