森林情報学分野 講師 小林 和也
瀬戸臨海実験所 第48回瀬戸海洋生物学セミナー
2017年6月16日、瀬戸臨海実験所において、第48回瀬戸海洋生物学セミナーを開催します。 [全文表示]
和歌山研究林 入林制限(2017年5-7月)
2017年5月20日-7月21日、ニホンジカ等の有害鳥獣捕獲が行われるため、和歌山研究林への入林を制限します。平日は日出から午前9時までと午後5時から日没まで、土日・祝日は終日、入林を禁止します。 [全文表示]
『いのちのふるさと海と生きる』
2017年6月1日、田中克名誉教授(元センター長)編による『森里海を結ぶ1 いのちのふるさと海と生きる』(花乱社)が出版されました。
森と命のつながり体感 北桑田高生ら、京大芦生研究林ツアー [京都新聞]
2017年6月10日の京都新聞 25面に、芦生研究林に関する記事が掲載されました。
「苔の森を歩く」特集 -研究林に育まれるコケの森 [旅の手帖]
2017年6月発行の『旅の手帖』100頁に、芦生研究林を紹介する記事が掲載されました。
アオノクマタケラン枯れる、串本の紀伊大島 [紀伊民報]
2017年6月9日の紀伊民報 4面に、紀伊大島実験所に関する記事が掲載されました。
紀伊民報の記事はこちら
芦生研究林 入林制限(2017年6-7月)
2017年6月5日-7月7日の期間中、芦生地域有害鳥獣対策協議会の活動の一環として、ニホンジカの捕獲を行うため、芦生研究林への入林を制限します。
期間中の平日午前9時までの入林を禁止します。また、毎水曜日(2017年6月7・14・21・28日、7月5日)は終日銃器捕獲を行いますので、時間に関係なく絶対に研究林内へ立ち入らないで下さい。 [全文表示]
森の写真とアロマ 共演 [読売新聞]
2017年6月5日の読売新聞 25面に、芦生研究林に関する記事が掲載されました。
外来種生け花 個性の競演 [読売新聞]
2017年6月4日の読売新聞 29面に、伊勢 武史准教授に関する記事が掲載されました。
外来種の草花生ける 身近な自然に思いはせ 左京 [京都新聞]
2017年6月4日の京都新聞 23面に、伊勢 武史准教授に関する記事が掲載されました。
不老不死生物の研究II 何度でも若返る不死身の「ベニクラゲ」 [Fole]
2017年6月発行の『Fole(フォーレ)』No.177に、久保田信准教授に関する記事が掲載されました。
観て学べる「京都大学白浜水族館」で南紀の海の生き物たちを観察しよう!![わかやま探検ミュージアム]
2017年6月1日発行の『わかやま探検ミュージアム』表紙・10頁に、白浜水族館を紹介する記事が掲載されました。
珍しいハナガサクラゲ [紀伊民報]
2017年5月31日の紀伊民報 1面に、久保田 信准教授に関する記事が掲載されました。
[洛書]舞鶴の海から [京大広報 No.729]
2017年5月発行の京大広報 No.729 4839頁に益田玲爾 准教授が執筆した記事が掲載されました。
[洛 書] 舞鶴の海から
京大広報729号
赤い花、ブラシのよう 串本京大大島実験所で咲く [紀伊民報]
2017年5月25日の紀伊民報 4面に、紀伊大島実験所に関する記事が掲載されました。
ILASセミナー報告2016「南紀の博物誌」
基礎海洋生物学分野 助教 大和 茂之
森林フィールド拠点 教育・研究利用 現地ツアー
2017年5月20日(土)、森林フィールド教育共同利用拠点(芦生研究林・北海道研究林・上賀茂試験地)が、芦生研究林において、教育・研究利用 現地ツアーを開催しました。 [全文表示]
講演「5年間の潜水調査で2011年津波後の海の生き物たちの回復が明らかに」
2017年5月13日(土)、京都大学総合博物館のレクチャーシリーズにおいて、
益田玲爾准教授(舞鶴水産実験所長)が講演「5年間の潜水調査で2011年津波後の海の生き物たちの回復が明らかに」を行いました。 [全文表示]
実習報告2017 「博物館実習(自然史)」
森林情報学分野 助教 嵜元 道徳
