基礎海洋生物学分野 教授 朝倉 彰
森里海連環学スタディツアー2017春 in 茶源郷・和束町
2017年3月22日に、森里海連環学教育ユニットが「森里海連環学スタディツアー2017春 in 茶源郷・和束町」を開催しました。 [全文表示]
冨士 泰期氏が水産海洋学会論文賞を受賞
2017(平成29)年3月22日に、東京海洋大学楽水会館において、元大学院生の冨士 泰期氏が水産海洋学会論文賞(第19回)を受賞しました。 [全文表示]
南方系「ホシダカラ」漂着 白浜の北浜海岸 [紀伊民報]
2017年3月16日の紀伊民報 11面に、久保田 信准教授に関する記事が掲載されました。
森林フィールド教育共同利用拠点の実習検討会
森林育成学分野 特定助教 中川 光
森林系教育拠点・実習検討会(2016年度)
2017年3月21日(火)に、上賀茂試験地において、「人と自然のつながりを学ぶ森林フィールド教育共同利用拠点・実習検討会」を開催しました。また、3月22日(水)にエクスカーションとして、寺社等文化財修復現場の見学を行いました。 [全文表示]
人と森 つながり考える 京大でシンポ [京都新聞]
2017年3月20日の京都新聞 朝刊19面に、フィールド研に関する記事が掲載されました。
社会連携シンポジウム「ひろげよう、フィールドの世界」を開催
森林生態系部門 前田 雅彦
社会連携シンポジウム「ひろげよう、フィールドの世界」
吉岡崇仁他「大学演習林での教育研究ネットワークの最新動向」
2017年3月15日、フィールド研を含む全国の大学演習林で実施されている公開森林実習を吉岡教授他が紹介した「大学演習林での教育研究ネットワークの最新動向」を掲載した森林文化協会年報『森林環境2017』が出版されました。 [全文表示]
空想書店(店主:畠山重篤) 森と海の関わり探る [読売新聞]
2017年3月12日の読売新聞 朝刊11面に、フィールド研に関する記事が掲載されました。
こちらで公開されています。 (2017-03-29 確認)
京大の発想力 未来に 附置研シンポ 最先端の研究 披露 [読売新聞]
2017年3月12日の読売新聞 朝刊33面・37面に、フィールド研に関する記事が掲載されました。
京都大学附置研究所・センターシンポジウム(第12回)
(イベント案内) ひろげよう、フィールドの世界 [朝日新聞]
2017年3月9日の朝日新聞 朝刊28面に、フィールド研に関する記事が掲載されました。
白に包まれ山は眠る-芦生研究林- 森との共生 丹波高原の四季 [京都新聞]
2017年3月9日の京都新聞 朝刊25面に、芦生研究林に関する記事が掲載されました。
森里海連環学勉強会 第2回 2017-03
2017年3月8日、第2回森里海連環学勉強会を開催しました。 [全文表示]
森里海連環学に関する意見交換会/勉強会
センター長/森林情報学分野教授 吉岡崇仁
性比が競合種の安定共存を促進する
京都大学白浜水族館 無脊椎動物研究者の解説ツアーあり [水族館ぴあ]
2017年3月5日発行の「水族館ぴあ」107頁に白浜水族館の紹介記事が掲載されました。
次期センター長に山下教授を選出 [京都新聞]
フィールド科学教育研究センター協議員会は、次期フィールド科学教育研究センター長に山下 洋(やました よう)教授(沿岸資源生態学)を選出しました。任期は平成29年4月1日から2年間です。
2017年3月1日の京都新聞 朝刊25面にフィールド研に関する記事が掲載されました。
