2012年1月17日の読売新聞 に、久保田 信 准教授に関する記事が掲載されました。
クシクラゲの新種発見 [静岡新聞]
2012年1月13日の静岡新聞 に、久保田 信 准教授に関する記事が掲載されました。
新種のクラゲ発見 [中日新聞]
2012年1月13日の中日新聞 32面に、久保田 信 准教授に関する記事が掲載されました。
中日web(中日新聞オンライン)
http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20120113/CK2012011302000154.html
瀬戸臨海実験所 技術系職員の公募
フィールド科学教育研究センター瀬戸臨海実験所 技術系職員の公募
※平成24年2月3日(金曜日)公募終了
該当者なし [全文表示]
トークセッション「魚の心理学 若狭湾潜水日記」
2012年1月24日、東京モンベル渋谷店において、トークセッション「魚の心理学 若狭湾潜水日記」が開催されました。(参考掲載) [全文表示]
島でイノシシが大繁殖…海を渡り大暴れ? [朝日放送]
2012年1月10日、梅本 信也 准教授が、紀伊大島実験所で取材を受けられた「アオノクマタケランによるイノシシの撃退」に関するニュースが、ABC朝日放送 キャスト で放送されました。
イノシシ被害を防げ!“天敵”植物の効果は [NHK]
2012年1月10日、梅本 信也 准教授が、紀伊大島実験所で取材を受けられた「アオノクマタケランによるイノシシの撃退」に関するニュースが、NHK総合テレビ(関西エリア) おはよう関西 で放送されました。
瀬戸臨海実験所長が交代
2012年1月1日、瀬戸臨海実験所長が交代しました。 [全文表示]
朝倉 彰 教授が着任
2012年1月1日、基礎海洋生物学部門 海洋生物多様性保全学分野に、朝倉 彰教授が着任しました。
“クラゲ世界一”ギネス認定へ [庄内日報]
2011年12月28日の庄内日報 27面に、久保田 信 准教授に関する記事が掲載されました。
「クラゲ」ギネス挑戦 [山形新聞]
2011年12月28日の山形新聞 26面に、久保田 信 准教授に関する記事が掲載されました。
クラゲ30種「世界一」 ギネス申請へ記録会 [読売新聞]
2011年12月28日の読売新聞 朝刊25面に、久保田 信 准教授に関する記事が掲載されました。
ニュースレター25号 2011年12月
No.25 目次
社会連携ノート
- 東北復興学生ボランティア(海域陸域統合管理学研究部門 佐藤 真行)
- 徳山試験地における周南市との連携事業(森林環境情報学分野 中島 皇)
- 3つの地域連携講座(日本財団助成)(海域陸域統合管理学研究部門 向井 宏)
- 公開シンポジウム「知ろう、守ろう芦生の森−芦生の森が問いかけているもの−」(森林資源管理学分野 吉岡 崇仁)
教育ノート
- 教育関係共同利用拠点としての公開実習を開始(沿岸資源管理学分野 上野 正博・里山資源保全学分野 中西 麻美)
ニュース
活動の記録 2011年9月~11月
フィールド散歩
*電子メールによる「FSERCニュースメール」の配信を始めました。配信を希望される方は、企画情報室(joho@のあとにkais.kyoto-u.ac.jp)にご連絡ください。
(12月26日発行)
森里海連環学ポンチ絵の紹介
フィールド研では、2003年より提唱している新学問領域「森里海連環学」を分かりやすく説明するため、森里海連環学のポンチ絵を作成しました。 [全文表示]
フィールド研年報第8号 2010
第8号 2010 2011年 12月26日発行
- 目次 -
1.フィールド研活動の記録
(1)主な取り組みについて紹介
1)第7回時計台対話集会「森里海をつなぐ人づくり」・・・・・・・・・・ 4
2)第20回芦生公開講座・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 6
3)北海道研究林でミニ公開講座(草木染め)を開催・・・・・・・・・・・・ 7
4)瀬戸臨海実験所所蔵標本のデータベース化・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 8
5)舞鶴市ナマコプロジェクト・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 9
6)木文化プロジェクト2年目報告・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 10
7)「東京で学ぶ 京大の知」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 11
8)全学共通科目(リレー講義)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 12
9)森里海連環学実習・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 18
10)少人数セミナー・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 29
11)暖地性積雪地域における冬の自然環境(実習)・・・・・・・・・・・・・・・・ 55
(2)外部資金の獲得状況・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 56
(3)2010年度フィールド科学教育研究センターにおける
主な取り組み(日記)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 60
2.各施設における活動の記録
(1)各施設の活動概要
1)芦生研究林・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 67
2)北海道研究林・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 68
3)和歌山研究林・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 69
4)上賀茂試験地・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 70
5)北白川試験地・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 71
6)徳山試験地・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 72
7)紀伊大島実験所・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 73
8)舞鶴水産実験所・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 74
9)瀬戸臨海実験所・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 75
10)海域陸域統合管理学研究部門・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 76
11)森里海連環学プロジェクト支援室・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 77
12)企画情報室・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 78
(2)各施設を利用した学生実習等・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 79
(3)各施設を利用した社会連携教育および野外学習等・・・・・・・・・・・・・ 82
3.フィールド研教職員の活動の記録
(1)フィールド研関連事業における活動・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 85
(2)研究成果・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 92
(3)教育活動・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 116
(4)学会等における活動・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 122
(5)社会貢献活動・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 124
(7)国際活動・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 130
(7)研修参加・資格取得等・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 132
4.資料
(1)職員配置表・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 135
(2)常設委員会名称及び委員一覧・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 136
(3)全学委員会等覧・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 136
(4)運営委員会・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 137
(5)協議員会・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 137
(6)新聞記事・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 138
(7)各施設利用者数・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 142
(8)人事異動・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 143
(9)規程の改正等・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 144
[年報 第8号 2010 PDF版]: こちら をご覧下さい。(8.70M)(2011.12.26.掲載) [全文表示]
白浜水族館 冬休み解説ツアー(毎日開催)
冬休み期間中(2011年12月23日~2012年1月9日)、瀬戸臨海実験所附属白浜水族館において、「研究者と飼育係のこだわり解説ツアー」「バックヤードツアー」を開催しました(解説ツアー(一般122人)、バックヤードツアー(小学生以上139人)。(*期間中は、小中学生の入館料通常110円が無料になります) [全文表示]
3つの地域連携講座(日本財団助成)
海域陸域統合管理学研究部門 向井 宏
教育関係共同利用拠点としての公開実習を開始
沿岸資源管理学分野 上野 正博
里山資源保全学分野 中西 麻美
公開シンポジウム「知ろう、守ろう芦生の森−芦生の森が問いかけているもの−」
森林資源管理学分野 吉岡 崇仁
徳山試験地における周南市との連携事業
森林環境情報学分野 中島 皇


