2021年4月19日、芦生研究林が入林制限を実施しました。 [全文表示]
親子で散策 野草観察 美山でツアー 22種を地図に記録[京都新聞 丹波版]
2021年4月18日の京都新聞 丹波版 24面に、赤石 大輔助教に関する記事が掲載されました。
和歌山研究林 入林制限 2021年4月15日から6月30日まで
2021年4月15日から6月30日まで、和歌山研究林が入林制限を実施します。 [全文表示]
着任しました 京大瀬戸臨海実験所長 下村通誉さん 分からないことが魅力[紀伊民報]
2021年4月13日の紀伊民報 8面に、下村 通誉准教授に関する記事が掲載されました。
京大、研究林100周年記念式典をオンライン開催[文教速報]
2021年4月12日発行、文教速報 p.7 に、フィールド研についての記事が掲載されました。
[全文表示]
白浜水族館 体験学習(2021年度前期)
2021年4月17日・5月15日・6月12日、瀬戸臨海実験所附属水族館において、きのくに県民カレッジ連携講座「水族館の磯採集体験」を開催します。 [全文表示]
書評 生態学者の目のツケドコロ[週刊東洋経済]
2021年4月5日の週刊東洋経済 p.83に、伊勢 武史准教授に関する記事が掲載されました。
京都大人事[京都新聞]
2021年4月3日の京都新聞 24面に、舘野 隆之輔教授に関する記事が掲載されました。 [全文表示]
2021環境早見表 京都大学SDGsマップ[エコ~るど京大]
2021年4月1日、京都大学の学生と教職員で構成されている団体「エコ~るど京大」が全新入生に配布しているリーフレット「2021環境早見表 京都大学SDGsマップ」において、赤石大輔特定助教が案内役として紹介され、フィールド研や森里海連環学を紹介するインタビュー動画が公開されました。また、和歌山研究林の間伐材を使いj.Pod工法によって2006年に建設された国際交流セミナーハウスも紹介されています。 [全文表示]
センター長挨拶_2021
京都大学フィールド科学教育研究センター長 朝倉彰
森里海連環学教育研究ユニット「第6回京都大学・日本財団森里海シンポジウム報告書-高校生と考える未来の風景 守りたいものと変えたいもの」
2021年3月13日(土)に開催した「第6回京都大学・日本財団森里海シンポジウム」をまとめた報告書「第6回京都大学・日本財団森里海シンポジウム報告書-高校生と考える未来の風景 守りたいものと変えたいもの」を発行しました。 [全文表示]
鈴木啓太助教、益田玲爾教授が、日本水産学会 論文賞を受賞
2021年3月に、フィールド研 鈴木啓太助教、益田玲爾教授が、日本水産学会 論文賞を受賞しました。 [全文表示]
フィールド科学教育研究センター 瀬戸臨海実験所 白浜水族館 下村通誉+原田桂太[京都大学広報誌 紅萌 第39号]
2021年3月発行、京都大学広報誌 紅萌 第39号 p.16-18 に、瀬戸臨海実験所附属白浜水族館についての記事が掲載されました。
[全文表示]
水の生き物を見る 京都大学白浜水族館[水の国、わかやま。]
2021年3月発行、「水の国、わかやま。」 2021年度改訂版 p.21 に、瀬戸臨海実験所附属白浜水族館についての記事が掲載されました。
[全文表示]
書評 スマホいじらずまわりを見よう 生態学者の目のツケドコロ[朝日新聞]
2021年3月27日の朝日新聞 28面に、伊勢 武史准教授に関する記事が掲載されました。
吉岡 崇仁教授「最終講義:物質循環と人間自然相互作用環」
2021年3月26日(金)13:30~15:30、オンラインにて、吉岡 崇仁教授の「最終講義:物質循環と人間自然相互作用環」を行いました。(参加者145人) [全文表示]
赤石大輔 共に学び、未来を創る─ 芦生の森と美山の里をつなぐ新たな研究アプローチ ─[稲盛財団 3S研究者探訪]
2021年3月25日、公益財団法人稲盛財団の連載「3S研究者探訪」第3回において、赤石大輔特定助教のインタビュー記事が掲載されました。 [全文表示]
有田川町 林業振興と人材育成に向け 包括連携協定締結[有田タイムス]
2021年3月25日の有田タイムス 1面に、和歌山研究林に関する記事が掲載されました。 [全文表示]
舞鶴水産実験所 技術補佐員の公募
舞鶴水産実験所 技術補佐員の募集
※適任者決定次第、応募締切 ※応募を締め切りました
[全文表示]
中山理智さん(JSPS特別研究員DC2)が、日本森林学会学生ポスター賞を受賞
2021年3月23日に、農学研究科森林科学専攻森林情報学分野の博士2年の中山理智さん(JSPS特別研究員DC2)が、オンラインで開催された第132回日本森林学会学術大会において、日本森林学会学生ポスター賞を受賞しました。 [全文表示]
