2021年3月23日、オンラインにて、第51回瀬戸海洋生物学セミナーを開催しました。 [全文表示]
中山理智さん(JSPS特別研究員DC2)が、日本森林学会学生奨励賞2021を受賞
2021年3月21日に、農学研究科森林科学専攻森林情報学分野の博士2年の中山理智さん(JSPS特別研究員DC2)が、日本森林学会学生奨励賞2021を受賞し、オンラインで開催された第132回日本森林学会学術大会において、受賞講演が行われました。 [全文表示]
杉山 高大さん(理学研究科M2)・朝倉教授・後藤助教がポスター賞を受賞
2021年 3月20日(土)、オンラインで開催された第68回日本生態学会大会において、理学研究科生物科学専攻(修士2年)の杉山 高大さんが、日本生態学会の進化/Evolution部門で、ポスター賞”最優秀賞”を受賞しました。 [全文表示]
和歌山県有田川町・フィールド研・ 有田中央高等学校・有田川林業活性化協議会の四者間で林業振興及び人材育成に向けた包括連携協定を締結
2021年3月19日、フィールド研と和歌山県有田川町・有田中央高等学校・有田川林業活性化協議会の四者間で、林業振興及び人材育成に向けた包括連携協定を締結しました。 [全文表示]
展示中のエビ 実は珍種でした!和歌山・京大白浜水族館 国内での採集 7匹目[京都新聞 夕刊]
2021年3月16日の京都新聞 夕刊 6面に、瀬戸臨海実験所附属白浜水族館に関する記事が掲載されました。 [全文表示]
研究林100周年記念式典・講演会
2021年3月15日、京都大学フィールド科学教育研究センター「研究林100周年記念式典・講演会」を、Zoomウェビナーによるオンラインで開催しました。(参加者約300名) [全文表示]
「ALL GENDERトイレ」新設 フィールド科学教育研究センター 芦生研究林[京都大学 男女共同参画推進センター ニュースレター たちばな 第95号]
2021年3月15日発行、京都大学 男女共同参画推進センター ニュースレター たちばな 第95号 p.2 に、芦生研究林についての記事が掲載されました。
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森里海シンポジウム「高校生と考える未来の風景―守りたいものと変えたいもの―」
森里海連環学教育研究ユニット/森林育成学分野 教授 德地 直子
森里海シンポジウム「高校生と考える未来の風景―守りたいものと変えたいもの―」(第6回)
森里海ポスターセッション 2021
2021年3月13日(土)、9:00~12:00、京都大学森里海連環学教育研究ユニットが、「京大 森里海ポスターセッション(第3回)」をオンライン(Zoom)にて開催しました。(参加連携高校13校)。 [全文表示]
畠島海岸生物群集一世紀間調査グループが日本自然保護大賞2021 特別賞 沼田眞賞を受賞
2021年3月13日に、フィールド研瀬戸臨海実験所で継続的に活動している畠島海岸生物群集一世紀間調査グループが、公益財団法人 日本自然保護協会による 日本自然保護大賞2021 特別賞 沼田眞賞を受賞し、受賞記念シンポジウムがオンラインで開催されました。 [全文表示]
おはよう日本[NHK]
2021年3月13日に放送のNHK「おはよう日本」において、舞鶴水産実験所の益田玲爾教授が気仙沼舞根湾での潜水調査に関して取材を受けました。
ソフィア 京都新聞文化会議 アンドレア・百合・フロレス・漆間氏 震災復興、自然の限界と未来[京都新聞]
2021年3月12日の京都新聞 7面に、アンドレア フロレス ウルシマ特定助教に関する記事が掲載されました。 [全文表示]
カメラは見た 芦生研究林100年 薄氷の縁 水鏡の大樹[京都新聞]
2021年3月12日の京都新聞 28面に、芦生研究林に関する記事が掲載されました。 [全文表示]
International Workshop Online “Sustainability in Research and Education: Expanding the Field from the Asia Pacific”
2021年3月11日、International Workshop Online “Sustainability in Research and Education: Expanding the Field from the Asia Pacific” を開催しました。(参加者39人) [全文表示]
京都大学附置研究所・センターシンポジウム(第16回)
2021年3月6日(土)に、くまもと森都心プラザホールにおいて、第16回京都大学附置研究所・センターシンポジウム「コロナ禍を越えた新しい世界へ-未知の原野を行く」を開催しました。 [全文表示]
絶滅危惧種ニホンウナギの分布域を環境DNA解析で推定 / Distribution of Japanese eel Anguilla japonica revealed by environmental DNA
2021年2月25日、笠井亮秀森里海連環学教育研究ユニット特任教授、安孝珍ユニット元特定助教、亀山哲ユニット特任教授、益田玲爾教授(舞鶴水産実験所長)、唐木達郎ユニット特定研究員、山下洋連携教授らによる論文 Distribution of Japanese eel Anguilla japonica revealed by environmental(DNA環境DNAにより明らかにしたニホンウナギの分布)が、国際学術誌「Frontiers in Ecology and Evolution」のオンライン版に掲載されました。 [全文表示]
青鉛筆[朝日新聞]
2021年2月25日の朝日新聞 34面に、瀬戸臨海実験所附属白浜水族館に関する記事が掲載されました。 [全文表示]
美山×研究つながる集会 つながることから始める・始まる!(第2回)
2021年2月21日(日)、第2回 「美山×研究つながる集会 つながることから始める・始まる!」をZoomオンライン開催しました。 [全文表示]
植食性昆虫と土壌菌が樹木の多様性の維持と遷移のカギを握ることを解明 −樹木の実生を用いた大規模な野外生態系実験で実証− Aboveground herbivores drive stronger plant species-specific feedback than belowground fungi to regulate tree community assembly
2021年2月18日、門脇浩明特定助教(2020年12月末まで:現・白眉センター特定准教授)、東樹宏和 生態学研究センター准教授らの研究グループが、大規模野外操作実験を通じて、植食性昆虫と土壌微生物が、樹木の多様性の維持や種の移り変わり(遷移)のカギを握る重要な要因であることを明らかにした論文が、国際学術誌「Oecologia」のオンライン版に掲載されました。 [全文表示]
