2017年10月19日に朝日放送「おはようコールABC」おきトクのコーナーで、瀬戸臨海実験所 久保田 信准教授が出演された放送がありました。 [全文表示]
Publications
オオモクゲンジ咲く 京大大島実験所[紀伊民報]
2017年10月14日の紀伊民報 4面に、紀伊大島実験所に関する記事が掲載されました。
京都大学森林科学公開講座「感じる樹木」
2017年10月14日(土)、生存圏研究所 木質ホール(宇治キャンパス)において、平成29年度 京都大学森林科学公開講座「感じる樹木」が開催されます。フィールド研から伊勢武史准教授が登壇しました。(参考情報) [全文表示]
徳山試験地「周南市・京都大学フィールド科学教育研究センター連携公開講座」2017
小林和也講師が個体群生態学会奨励賞を受賞
2017(平成29)年10月13日(金)に、九州大学で開催された第33回個体群生態学会において、森林情報学分野の小林和也講師が個体群生態学会奨励賞を受賞しました。 [全文表示]
SINRA編集部選 全国きのこの森8選 [京都府]芦生の森 教育と研究のための原生林 [SINRA]
2017年9月発行の『SINRA』47頁に、芦生研究林を紹介する記事が掲載されました。
研究費等の適正使用に関する研修を開催
2017年10月11日、フィールド研会議室において、研究費等の適正使用に関する研修を開催しました。教職員51人が参加しました。 [全文表示]
古座川調査 報告集の新刊発行 京大大島実験所[紀伊民報]
2017年10月6日の紀伊民報 4面に、紀伊大島実験所に関する記事が掲載されました。
ILASセミナー報告2017「貝類の不思議」
基礎海洋生物学分野 助教 中野 智之
丹波高原の四季―第2章 種の多様性 維持危ぶまれ―ササ 衰退の一途―[京都新聞]
2017年10月03日の京都新聞 21面に、芦生研究林に関する記事が掲載されました。
ニュースレター43号 2017年10月
No.43 目次
研究ノート
- 環境DNA研究の最前線:海水から魚の量や種類を知る技術 (里海生態保全学分野 益田 玲爾)
社会連携ノート
- 白浜水族館企画展「ヤドカリと貝殻-生態と芸術-」を開催 (瀬戸臨海実験所長 朝倉 彰)
- 京大ウィークス2017でフィールド研6施設がイベントを開催 (社会連携委員長/海洋生物環境学分野 市川 光太郎)
受賞の記録
- 舘野隆之輔准教授(北海道研究林)が、2017年7月3日、「ひらめき☆ときめきサイエンス推進賞」を受賞
活動の記録 2017年5月-8月
予定
研究者の異動
フィールド散歩
*電子メールによる「FSERCニュースメール」を配信しています。配信を希望される方は、企画情報室(joho@のあとにkais.kyoto-u.ac.jp)にご連絡ください。
(2017年10月発行)
京大ウィークス2017でフィールド研6施設がイベントを開催
社会連携委員長/海洋生物環境学分野 市川 光太郎
白浜水族館特別企画展 「ヤドカリと貝殻-生態と芸術-」 を開催
瀬戸臨海実験所長 朝倉 彰
環境DNA研究の最前線:海水から魚の量や種類を知る技術
里海生態保全学分野 益田 玲爾
リレー講義報告2017「森里海連環学II :森林学」
森林育成学分野 教授 德地 直子
寄生虫が渓流魚を育む!? 和歌山研究林
田城文人「ホラアナゴ科:200mを超える深海で,人知れず暮らすなかまたち」
2017年9月、田城文人特定助教が解説文を執筆し、写真を撮影したページ「ホラアナゴ科:200mを超える深海で,人知れず暮らすなかまたち」が小学館のWEB図鑑Z「日本の魚とはどのようなものか」第21回として公開されました。 [全文表示]
地域資源PR 物語を絡ませて 田辺で講演「水鉄砲」筆者・宮本さん[紀伊民報]
2017年9月30日の紀伊民報12面に、久保田 信准教授に関する記事が掲載されました。
会誌「本覚寺杼貝」第82号 黒潮貝類同好会が発行[紀伊民報]
2017年9月30日の紀伊民報7面に、久保田 信准教授に関する記事が掲載されました。

