2024年7月25日の紀伊民報 1面に、瀬戸臨海実験所に関する記事が掲載されました。
(参考)AGARA 紀伊民報 数十年に1度咲く花が2本 京都大学白浜水族館で開花、和歌山 (2024-07-26確認)
2024年7月25日の紀伊民報 1面に、瀬戸臨海実験所に関する記事が掲載されました。
(参考)AGARA 紀伊民報 数十年に1度咲く花が2本 京都大学白浜水族館で開花、和歌山 (2024-07-26確認)
2024年07月24日(水)、舞鶴水産実験所およびイオン環境財団が、「舞鶴市大浦の魚付き林と海辺の生き物観察会」を開催しました。 [全文表示]
夏休み期間中(2024年7月20日(土)~9月1日(日))白浜水族館において、「研究者と飼育係のこだわり解説ツアー」「バックヤードツアー」「大水槽エサやり体験」を開催しました。 [全文表示]
瀬戸臨海実験所 労務補佐員の募集
※(適任者決定次第、応募締切) ※応募を締め切りました (2024-09-02) [全文表示]
2024年7月18日の京都新聞 丹波版 17面に、芦生研究林に関する記事が掲載されました。
2024年7月13日の紀伊民報 に、瀬戸臨海実験所に関する記事が掲載されました。
2024年7月9日、NHK福島 NEWS WEBにおいて、三田村 啓理教授の研究活動に関するニュースが放送されました。 [全文表示]
2024年 7月 3日(水)に、「新しい里山里海の勉強会(第7回)」をオンラインで開催しました。(参加者 107人)
※当日の【Q&A】を掲載しましたので、こちらをご覧ください。(2024-07-05更新)
※7月3日15時45分ごろと、7月1日15時50分ごろの2回、オンライン参加者へ配信URLをメールで連絡しました。届いていない方は、新しい里山・里海 共創プロジェクトお問い合わせ担当 fserc-collabo-contact*mail2.adm.kyoto-u.ac.jp (*を@に変えてください)へご連絡願います。 (2024-07-03更新)
※参加無料、申込締切6月30日(日)、先着300名、どなたでもご参加いただけます [全文表示]
2024年6月29日の紀伊民報 5面に、後藤龍太郎助教、邉見由美助教に関する記事が掲載されました。
フィールド研瀬戸臨海実験所で継続的に活動している畠島海岸生物群集一世紀間調査グループが、令和6年度 地域環境保全功労者表彰を受賞し、2024年6月28日に伝達されました。 [全文表示]
2024年6月27日の紀伊民報 9面に、瀬戸臨海実験所に関する記事が掲載されました。
(参考)AGARA 紀伊民報>イカの産卵床作り海底に設置 パンダ食べ残し竹を活用、和歌山・白浜アドベンチャーワールド
2024年 6月26日、テレビ和歌山「6wakaイブニング」において、瀬戸臨海実験所に関する放送がありました。こちらから、映像をご覧いただけます。
2024年6月26日に放送のフジテレビ「世界の何だコレ!?ミステリー」において、舞鶴水産実験所の益田玲爾教授が取材を受けた内容が放送されました。TVer 「世界の何だコレ!?ミステリー」(最初の2分)で放送をご覧いただけます(2024-06-28確認)。
2024年6月25日、瀬戸臨海実験所の下村 通誉 教授と河村 真理子 特定講師が執筆に協力した小学館の図鑑NEO POCKET「プランクトン」が、出版されました。 [全文表示]
No.63 目次
センター長就任挨拶
新人紹介
受賞の記録
研究者の異動
活動の記録 2024年1-4月
予定
2024年度 公開実習 予定
フィールド散歩
編集後記
*電子メールによる「FSERCニュースメール」を配信しています。配信を希望される方は、企画情報室(fserc-info@ のあとに mail2.adm.kyoto-u.ac.jp)にご連絡ください。
(2024年 6月発行)
里海生態保全学分野 八柳 哲 特任助教(特定研究員)
森林育成学分野 田中 拓弥 特任講師(特定研究員)
基礎海洋生物学分野 下村 通誉 教授
2024年6月18日から、白浜水族館にて、京都大学127周年記念 缶バッジ(全5種類)を配布しました。5種類合わせて1270個が、なくなり次第終了です。また6月18日当日のみ、水族館のオリジナル図鑑「白浜の海岸生物観察ガイド」(50冊)も配布いたします。詳細は、白浜水族館のページをご覧ください。