2007年8月18日-19日、尾池総長が北海道研究林を視察されました。 [全文表示]
仁淀川の森と水を考える シンポジウム 2007
2007年8月12日、土佐市高岡町ウエディングプラザ寿苑で「仁淀川の森と水を考えるシンポジウム」が行われました。 [全文表示]
ニュースレター11号 2007年7月
就任挨拶
- センター長就任にあたって 京都大学フィールド科学教育研究センター長・白山 義久
新任教授紹介
- 里域生態系部門里山資源保全学分野 柴田昌三
- 森林生物圏部門森林資源管理学分野 吉岡崇仁
- スタッフ紹介(教育研究部)
ニュース
- 田中名誉教授が日本水産学会功績賞を受賞 河口域生態学分野 田川正朋
- フィールド科学教育研究センターの受賞歴
研究ノート・トピックス
- 有棘動物の分類に関する国際ワークショップ 白山 義久(瀬戸臨海実験所)
教育ノート
- 「森里海連環学」テキストを発刊
フィールド散歩
新任教授紹介 柴田昌三
里域生態系部門里山資源保全学分野 柴田 昌三
田中名誉教授が日本水産学会功績賞を受賞
河口域生態学分野 田川正朋
新任教授紹介 吉岡崇仁
森林生物圏部門森林資源管理学部門 吉岡 崇仁
有棘動物の分類に関する国際ワークショップ
白山 義久(瀬戸臨海実験所)
センター長就任にあたって
京都大学フィールド科学教育研究センター長・白山 義久
(資料:2011年度までのセンター長 http://fserc.kyoto-u.ac.jp/main/aisatsu.html において2010年度まで掲載)
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第3回 南紀白浜まなびツアー
2007年7月28日、NPO法人エコロジー・カフェ関西事務所が主催、京都大学フィールド科学教育研究センターが共催する「第3回南紀白浜まなびツアー~自然に学び、五感で学ぶ~」が下記の日程で開催されました。。 [全文表示]
公開講座2007 「森のしくみとその役割」
2007年7月26日から28日の3日間、芦生研究林に於いて、公開講座2007「森のしくみとその役割」が開催されました。 [全文表示]
第5回 古座川シンポジウム
2007年7月7日、古座川町中央公民館で、第5回 古座川シンポジウムが行われました。 [全文表示]
京都!ちゃちゃちゃっ[関西テレビ☆京都チャンネルほか]
2007年7月4日 吉岡 崇仁教授が出演したテレビ番組が放送されました。
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第9回京都大学国際シンポジウム2007
2007年6月22・23日、京都大学が主催、京都大学大学院地球環境学堂、京都大学国際交流推進機構が企画・実施を行う、第9回京都大学国際シンポジウム2007「人間の安全保障のための地球環境学」が開催されました。 [全文表示]
第3回時計台対話集会講演録

第3回時計台対話集会「第3回時計台対話集会 森里海のつながりが 日本の木文化を再生する」講演録
目次
対談:「21世紀の人間と“森里海連環学”」
村田 泰隆((株)村田製作所代表取締役社長)
尾池 和夫(京都大学総長)
講演:「日本の森林は今」
竹内 典之(フィールド科学教育研究センター副センター長)
「林野庁から始める林業再生」
山田 壽夫 (九州森林管理局長)
パネルディスカッション:
「林業が“生業”とよみがえることが、木文化を再生する」
「講師と参加者との対話」抄録
スーパー編集局[テレビ山口放送]
2007年5月31日 徳山試験地が取材を受けたテレビ番組が放送されました。
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ANA「私の青空・森づくり活動」2007で森林・環境教室「京都大学フィールドセミナー(青空塾)」を開講
2007年5月27日、釧路湿原に接するコッタロの標茶町有林において、今年で3回目となる「私の青空・森づくり活動」が行われた。当日は前夜まで続いた雨はあがったものの肌寒い天候のなか、エゾヤマザクラおよびミズナラ約1000本が植栽された。この活動は、平成7年から標茶町などにより行われている「豊かな緑と魚のリバーサイド植樹活動」と連携して実施されており、多数の標茶町民の参加があった。 [全文表示]
@あっと!テレわか NEWS スタイル[テレビ和歌山]
2007年5月21日 瀬戸臨海実験所「バックヤード体験学習」の様子などを紹介したテレビ番組が放送されました。
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各施設の研究
特別基調講演「森里海連環学の創造~新たな価値観を求めて~」
2007年4月18日、フィールド科学教育研究センターと協定を結んでいる特定非営利活動法人エコロジー・カフェが開催した第2回関西事務所シンポジウム「人と自然生態系との共存から学ぶ未来への贈り物」において、田中 克名誉教授が特別基調講演をされました。 [全文表示]
Go on [KBS京都]
2007年4月9日 久保田 信 准教授が出演したテレビ番組が放送されました。
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