2004年6月16日に、総合博物館春季企画展で、入館 1,000人目の記念セレモニーを開催しました。 [全文表示]
総合博物館春季企画展 テレビ取材[NHK]
2004年6月15日 総合博物館春季企画展がテレビ取材を受けました。
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総合博物館春季企画展 記者発表・内覧会・開会式を開催
2004年6月1日に春季企画展「森と里と海のつながり-京大フィールド研の挑戦-」の開催にあたり、記者発表及び学内外の関係者を対象に開会式・内覧会を行った。開会式・内覧会には、尾池総長をはじめ関係者約100名が参加頂いた。
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共同研究「間伐材魚礁設置」
フィールド科学教育研究センター 教授 山下 洋
2004年度 日本動物園水族館協会有功章 受賞
2004年5月、瀬戸臨海実験所の田名瀬 英朋助手及び興田 喜久男技術職員が、社団法人日本動物園水族館協会有功章を受賞しました。 [全文表示]
全学共通科目 2004年度
大学院科目・学部科目 2004年度
(フィールド研教員が担当する各施設を利用した科目のみ)
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日本水産学会論文賞 受賞
2004年4月1~5日、日本水産学会において、中山慎之介ほかによる論文が日本水産学会論文賞を受賞しました。 [全文表示]
センター関連の新聞記事 2003年度
2003年 5月14日 センター発足及び国際共同研究関連の掲載記事(京都新聞 夕刊 10面)
2003年 8月13日 瀬戸臨海実験所「研究成果(CO2濃度)」の掲載記事、(読売新聞 朝刊 24面) 記事(PDF):使用承諾済
2003年 8月21日 瀬戸臨海実験所「イルカの骨発見」の掲載記事、(紀伊民報 朝刊) 記事(PDF):使用承諾済
2003年 8月26日 芦生研究林「ナラ枯れ」の掲載記事、(京都新聞 朝刊 1面)
2003年 8月26日 瀬戸臨海実験所「高校生の実習受け入れ」の掲載記事、(紀伊民報 朝刊) 記事(PDF)
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2003年 9月 5日 センターシンポジウム「芦生の森と‘ナラ枯れ’」の掲載記事(京都新聞 朝刊 27面)
2003年 9月13日 瀬戸臨海実験所「ウミガメのふ化確認」の掲載記事、(紀伊民報 朝刊) 記事(PDF):使用承諾済
2003年10月12日 芦生研究林「高校生のフィールドワーク実習」の掲載記事 (毎日新聞 朝刊 26面) 記事(PDF):使用承諾済
2003年10月31日 センター創設記念シンポジウム「21世紀のフィールド科学」の掲載記事(京都新聞 朝刊 29面)
2003年11月 8日 センター創設記念シンポジウム「21世紀のフィールド科学」の掲載記事(京都新聞 朝刊 29面)
2003年11月14日 芦生研究林「ナラ枯れ被害」の掲載記事、(京都新聞 朝刊 7面)
2003年11月14日 瀬戸臨海実験所「国際ワークショップ(03.11/10・11)」の掲載記事 (紀伊民報 朝刊) 記事(PDF):使用承諾済
2003年11月25日 瀬戸臨海実験所「デジタルネットワーク」の掲載記事 (紀伊民報 朝刊 1面) 記事:使用承諾済
2003年12月 9日 瀬戸臨海実験所「白浜臨海で水辺環境教室」の掲載記事、(紀伊民報 朝刊) 記事(PDF):使用承諾済
2001年 1月 1日 舞鶴水産実験所「海洋の知の宝庫」の掲載記事(京都新聞)
2004年 3月19日 舞鶴水産実験所「舞鶴湾口にヒョウモンダコ」の掲載記事、(舞鶴市民新聞 夕刊 1面)記事(PDF):使用承諾済
センター関連の紀要・雑誌等記事 2003年度
2003年 6月 フィールド科学教育研究センター看板上掲式の掲載記事(京大広報 No.580 2003.6) 記事(PDF)
2003年 6月 センターの掲載記事(文教ニュース 第1730号 平成15年6月2日) 記事(PDF)
2003年9月29日(月)に京大会館において、学位授与式が行われました。長尾総長の式辞では、センター北海道研究林の視察の事柄について語られました。総長の式辞は、長尾元総長式辞集ページをご覧下さい。
2003年11月 フィールド科学教育研究センターの掲載記事(京都大学広報誌「楽友」AUTUMN 2003 Issue4) 記事
2003年11月 センター 舞鶴水産実験所の掲載記事 (京大生活協同組合誌「教職員情報」No.24(102)2003年11月17日号) 記事(PDF)
2003年12月 フィールド科学教育研究センターの掲載記事「記念シンポジウム・式典・祝賀会」(京大広報 No.585 2003.12) 記事(PDF)
上野正博助手の新聞記事 2003年度
「日本海に遊ぶ」
両丹日日新聞 別冊TOWN TOWN , 連載(2003年1月から2004年3月まで)
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2004. 3.24 「幼形成熟」記事(PDF)
2004. 3.10 「上海ガニ」記事(PDF)
2004. 2.25 「誰が殺したヒラメの子」記事(PDF)
2004. 2.12 「ナマコはなぜ減った」記事(PDF)
2004. 1.28 「ヒトデの異常発生」記事(PDF)
2004. 1.15 「海に竹を生かす」記事(PDF)
2003.12.25 「ゴーストフィッシング」記事(PDF)
2003.12.10 「 F R P 」記事(PDF)
2003.11.27 「河口は大事なフィルター」記事(PDF)
2003.11.12 「海は大きなゴミ箱」記事(PDF)
2003.10.22 「海を学ぼう」記事(PDF)
2003.10. 8 「急 潮」記事(PDF)
2003. 9.25 「アカテガニ」記事(PDF)
2003. 9.10 「カタクチの逆襲」記事(PDF)
2003. 8.27 「寒い夏」記事(PDF)
2003. 8. 7 「生命の母は川?」記事(PDF)
2003. 7.24 「およそ1日」記事(PDF)
2003. 7. 9 「 雨 」記事(PDF)
2003. 6.25 「コモンズの悲劇」記事(PDF)
2003. 6.11 「なぜ川を遡る」記事(PDF)
2003. 5.28 「盲点がない」記事(PDF)
2003. 5.14 「タコとイカ」記事(PDF)
2003. 4.23 「海からの贈り物」記事(PDF)
2003. 4. 9 「鉄が海を育てる」記事(PDF)
2003. 3.26 「フィールド科学教育研究センター」記事(PDF)
2003. 3.12 「心太と寒天」記事(PDF)
2003. 2.26 「大和堆」記事(PDF)
2003. 2.13 「クラゲの骨」記事(PDF)
2003. 1.22 「海の春」記事(PDF)
2003. 1. 8 「深層大循環」記事(PDF)
教職員に関する新聞記事 2003年度
2003年 6月18日 センター教員、西村和雄講師の掲載記事(京都新聞 朝刊 6面)
1995年~ センター教員、久保田信助教授の掲載記事のリスト
2003年10月~ センター教員、久保田信助教授の連載記事「宝の海から」(紀伊民報)
こちらのページをご覧下さい。
2003年 7月16日 センター教員、西村和雄講師の掲載記事、連載2回目(京都新聞 朝刊 6面)
2003年 7月30日 センター教員、西村和雄講師の掲載記事、連載3回目(京都新聞 朝刊 6面)
2003年 8月20日 センター教員、西村和雄講師の掲載記事、連載4回目(京都新聞 朝刊 6面)
2003年 8月27日 センター教員、白山義久教授の掲載記事、(読売新聞 夕刊 5面) 記事(PDF):使用承諾済
2003年 9月17日 センター教員、西村和雄講師の掲載記事、連載5回目(京都新聞 朝刊 7面)
2003年 9月26日 センター教員、西村和雄講師の掲載記事(京都新聞 朝刊 4面)
2003年10月15日 センター教員、西村和雄講師の掲載記事、連載6回目(京都新聞 朝刊 7面)
1995年~ センター教員、益田玲爾助教授の掲載記事のリスト
2002年4月~ センター教員、益田玲爾助教授の連載記事「若狭湾水中散歩」(舞鶴市民新聞)
こちらのページをご覧下さい。
2003年10月29日 センター教員、西村和雄講師の掲載記事、連載7回目(京都新聞 朝刊 6面)
2003年11月19日 センター教員、西村和雄講師の掲載記事、連載8回目(京都新聞 朝刊 7面)
2003年 1月~ センター教員、上野正博助手の連載記事「日本海に遊ぶ」 (両丹日日新聞 別冊TOWN TOWN)
こちらのページをご覧下さい。
2003年12月 7日 センター教員、梅本信也助手の掲載記事、(読売新聞 朝刊 30面) 記事(PDF):使用承諾済
2003年12月17日 センター教員、西村和雄講師の掲載記事、連載9回目(京都新聞 朝刊 6面)
2003年12月31日 センター教員、西村和雄講師の掲載記事、連載10回目(京都新聞 朝刊 7面)
2004年 1月 8日 センター教員、白山義久教授の掲載記事、「なぎさの生物、国際調査」(京都新聞 夕刊7面)
2004年 1月21日 センター教員、西村和雄講師の掲載記事、連載11回目(京都新聞 朝刊 6面)
2004年 2月18日 センター教員、西村和雄講師の掲載記事、連載12回目(京都新聞 朝刊 8面)
2004年 2月13日 センター教員、田名瀬英朋助手の掲載記事、(紀伊民報 朝刊 11面) 記事(PDF):使用承諾済
2004年 3月17日 センター教員、西村和雄講師の掲載記事、連載13回目(京都新聞 朝刊 13面)
2004年 3月31日 センター教員、西村和雄講師の掲載記事、連載14回目(京都新聞 朝刊 8面)
教職員に関する紀要・雑誌等記事 2003年度
2003年 5月 田中センター長の掲載記事(京都大学農学部国際交流 News Letter NO.31)記事(PDF)
2003年11月 センター職員、佐藤一夫技官の掲載記事(京都大学広報誌「紅萌」第4号) 記事(PDF)
2003年11月 山下 洋教授の掲載記事「森と里と海の連環研究」(Ship & Ocean Newsletter NO.79) 記事(PDF)
久保田信助教授の新聞記事 2003年度まで
久保田信 宝の海から-白浜で出会った生きものたち- 紀伊民報, 連載1~22 (2003年10月~2004年3月)
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2004. 3.30 22 「北浜での漂着と産卵」記事(PDF)
2004. 3.23 21 「白良浜にコビレゴンドウ」記事(PDF)
2004. 3.16 20 「シロナガスが綱不知へ迷込」記事(PDF)
2004. 3. 9 19 「半世紀で白浜町海岸に8種」記事(PDF)
2004. 3. 2 18 「幻の種64年ぶりに出現」記事(PDF)
2004. 2.24 17 「田辺湾に謎の大量漂着」記事(PDF)
2004. 2.20 16 「泳力無くしたクラゲムシ」記事(PDF)
2004. 2.10 15 「弱いクシクラゲ類の護身術」記事(PDF)
2004. 2. 3 14 「打ち上がる「ガラス細工」」記事(PDF)
2004. 1.27 13 「夜しぼむイソギンチャク」記事(PDF)
2004. 1.20 12 田辺湾はヒドロクラゲの宝庫」記事(PDF)
2004. 1.13 11 「時の刻みを感覚器に」記事(PDF)
2004. 1. 1 番外編 「SF小説 若返り-奇跡の妙薬ベニクラゲ」記事(PDF)
2003.12.23 10 「エチゼンクラゲ日本来襲」記事(PDF)
2003.12.16 9 「今秋、北浜のクラゲにも異変」記事(PDF)
2003.12. 9 8 「異例の大量漂着-暖冬の背後に地球温暖化-」記事(PDF)
2003.12. 2 7 「小さな大人ミッシングリンク」記事(PDF)
2003.11.25 6 「ポリプ田辺湾では日本一の共生率」記事(PDF)
2003.11.18 5 「若返りの鍵は(小さな大人)」記事(PDF)
2003.11.11 4 「ベニクラゲは人類の遺産」記事(PDF)
2003.11. 4 3 「海は生命のふるさと」記事(PDF)
2003.10.28 2 「北限の貝も多く」記事(PDF)
2003.10.21 1 「隠された謎がいっぱい」記事(PDF)
久保田信助教授のその他の掲載記事 1995年から
「水の壁超え珍客」紀伊民報, 18386号(2004年 3月11日). 、記事(PDF)使用承諾済
「ゴンドウクジラ漂着」紀伊民報, 18384号(2004年 3月 9日). 記事(PDF)使用承諾済
「謎多いカミクラゲ漂着」紀伊民報, 18363号(2004年 2月13日). 記事(PDF)使用承諾済
「珍魚現る-白浜海岸に漂着-」京都新聞, 43825号(2004年 1月14日).
「条件次第で日本沿岸でも繁殖.世界最大級のエチゼンクラゲ」紀伊民報, 18295号(2003年11月22日). 記事(PDF)使用承諾済
「「不老不死」のベニクラゲ.若返りのサイクルを確認.京大瀬戸臨海実験所・久保田助教授が世界初」紀伊民報, 18254号(2003年10月 5日). 記事(PDF)使用承諾済
「台風が運んだ南国のフルーツ.白浜で発確認の3種京大助教授が見つける.」紀伊民報, 18246号(2003年9月26日). 記事(PDF)使用承諾済
「オニヒトデ白浜でも捕獲」紀伊民報, 18219号(2003年8月26日). 記事(PDF)使用承諾済
「珍種イソギンチャクとクラゲ. 沖縄で国内初確認」読売新聞, 13458号 31面(2002年5月29日).
「ベニクラゲが“若返り”.「不老不死」研究で貴重 世界3例目 京大瀬戸臨海実験所・久保田助教授確認」 読売新聞, 24面(2001年11月7日). 記事(PDF)使用承諾済
「ベニクラゲの“若返り”現象. 老化解明の手がかりに. 白浜京大瀬戸臨海実験所 国内2個体目の確認.」紀伊民報, 17649号 1面(2001年10月17日). 記事(PDF)使用承諾済
「晩夏の海原ゆらゆら タコクラゲ大量発生 台風で漂う姿少なく」朝日新聞, 43073号 27面(2001年8月28日).
「「マミズクラゲ」発生 田辺市で2ケ所目「夏季の発生は珍しい」」紀伊民報, 17571号 1面(2001年7月17日). 記事(PDF)使用承諾済
「京都大学白浜水族館 ユウレイクラゲ展示 かさ径46センチ 日本最大級」紀伊民報, 17350号 1面(2000年10月26日). 記事(PDF)使用承諾済
「大きなユウレイクラゲ 田辺湾のダイビング地点で確認」紀伊民報, 17295号 1面(2000年8月23日). 記事(PDF)使用承諾済
「日本産ベニクラゲ「不老不死」にあらず イタリア産は不死で注目」京大瀬戸臨海実験所・久保田助教授の調査. 紀伊民報, 17292号 1面(2000年8月19日). 記事(PDF)使用承諾済
「珍しいクラゲをパネル展示 白浜町 京都大学白浜水族館で」紀伊民報 , 17288号 10面.(2000年8月13日). 記事(PDF)使用承諾済
「<ミクロの国>”わが子”は海に浮遊」北海道新聞 (全道版), 19080号 9面(1995年10月2日).(カイヤドリヒドラ類を中心に)
益田玲爾助教授の新聞記事 2003年度まで
若狭湾水中散歩.京大水産実験所・益田玲爾 舞鶴市民新聞, 連載 (2002年4月~).
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21 イシガニ. (2003年12月26日).記事(PDF)
20 エチゼンクラゲ. (2003年11月28日).記事(PDF)
19 カタクチイワシ. (2003年10月31日).記事(PDF)
18 ゴンズイ. (2003年 9月26日).記事(PDF)
17 クロダイ. (2003年 8月29日).記事(PDF)
16 イシダイ. (2003年 7月25日).記事(PDF)
15 キヌバリ. (2003年 6月27日).記事(PDF)
14 アメフラシ. (2003年 5月30日).記事(PDF)
13 コウイカ. (2003年 4月25日).記事(PDF)
12 セトウシノシタ. (2003年 3月28日).記事(PDF)
カナリア諸島からの便り. (2003年 3月 7日).記事(PDF)
11 イイダコ. (2003年 2月28日). 記事(PDF)
10 アイゴ. (2003年 1月31日).記事(PDF)
9 オニオコゼ. (2002年12月27日).記事(PDF)
8 タツノオトシゴ. (2002年11月29日).記事(PDF)
7 ウマヅラハギ. (2002年10月25日).記事(PDF)
6 ミノカサゴ. (2002年 9月27日).記事(PDF)
5 ミズクラゲ. (2002年 8月30日).記事(PDF)
4 マアジ. (2002年 7月26日).記事(PDF)
3 アカアマダイ. (2002年 6月28日).記事(PDF)
2 メバル稚魚の群れ. (2002年 5月31日).記事(PDF)
1 ハオコゼ. (2002年 4月26日).記事(PDF)
益田玲爾助教授のその他の掲載記事のリスト 1995年から
「京都教育大付属高の1年舞鶴水産実験所でウニの発生観測など.滞在して臨海実習体験」 舞鶴市民新聞, (2003年 8月 1日).記事(PDF)使用承諾済
「素潜りすればマアジの大群」舞鶴市民新聞, (2003年 7月25日).記事(PDF)使用承諾済
「海中散歩、スライドで紹介.舞鶴水産実験所の益田助手.魚のドラマ語る」京都新聞, (2003年 4月20日).記事(PDF)使用承諾済
「環境、まちづくり、福祉 こうして.」毎日新聞, (2003年 2月 7日).記事(PDF)使用承諾済
「京都大学農学研究科附属水産実験所助手 益田玲爾氏.栽培シンポで優秀口頭発表賞」日刊水産経済新聞, (2002年 2月15日).記事(PDF)使用承諾済
「大きな成果得て閉幕.優秀発表者に益田氏」日刊水産経済新聞, (2002年 2月 5日).記事(PDF)使用承諾済
「沿岸の護岸工事で大量発生.漁業者悩ますミズクラゲ.京大水産実験所の益田さんらが共同研究」舞鶴市民新聞, (2002年 1月11日).記事(PDF)使用承諾済
「世界の漁業を豊に.研究に最適水産実験所.」読売新聞, (2001年 9月12日).記事(PDF)使用承諾済
「漁業の地意識深める.舞鶴の吉原小京大実験所など見学」京都新聞, (2000年11月11日).記事(PDF)使用承諾済
「京大水産実験所の中村助手から天皇陛下に15種のハゼ」舞鶴市民新聞, (2000年10月 6日).記事(PDF)使用承諾済
「人物館.京大からスカウトされ今春から水産実験所に益田玲爾さん(34).」舞鶴市民新聞, (2000年 6月 9日).記事(PDF)使用承諾済
「“頭が良くなる脂肪酸”DHA.魚の脳でも重要な役割.」読売新聞, (1995年12月16日).
大畠 誠一教授の最終講義
2004年3月15日(月)、農学部総合館 W-418 講義室において、フィールド科学教育研究センター 大畠 誠一教授の最終講義『「針葉樹の系統発生の地縁展開法則」とマツ属の種分化』が行われました。 [全文表示]
市民公開講演会/展示会「京都大学におけるフィールド研究の現状と将来像を求めて」
2004年3月7日、京都市国際交流会館で市民公開講演会/展示会「京都大学におけるフィールド研究の現状と将来像を求めて」
が行われました。 [全文表示]
講演会「熱帯泥炭湿地林の土壌と河川環境」・「Alaskaの温室効果ガス収支研究における現象解析と統合化」
2004年3月2日(火)フィールドセンター会議室において、講演会「熱帯泥炭湿地林の土壌と河川環境」・「Alaskaの温室効果ガス収支研究における現象解析と統合化」が行われました。 [全文表示]
北海道大学,京都大学,琉球大学連携フィールド科学シンポジウム
里海生態保全学分野 山下 洋
フィールド科学教育研究センター創設記念行事
(白山 義久 記)
