
第2回時計台対話集会「森と川と海の対話 - 安心・安全な社会を求めて」講演録
目次
第 一 章 :「横浪林海実験所」開所 記念対談 養老孟司+村田泰隆
第 二 章 :「第2回時計台対話集会」講演録
C.W.ニコル「森を育てて海を想う」
天野 礼子 「“川仕事”も“森仕事”も」
畠山 重篤 「汽水に生きる」
尾池 和夫 「地球社会の共存」
「講師と参加者との対話」抄録

第2回時計台対話集会「森と川と海の対話 - 安心・安全な社会を求めて」講演録
目次
第 一 章 :「横浪林海実験所」開所 記念対談 養老孟司+村田泰隆
第 二 章 :「第2回時計台対話集会」講演録
C.W.ニコル「森を育てて海を想う」
天野 礼子 「“川仕事”も“森仕事”も」
畠山 重篤 「汽水に生きる」
尾池 和夫 「地球社会の共存」
「講師と参加者との対話」抄録
2006年9月9日~11月12日、京都市内の元立誠小学校とフィールド研上賀茂試験地で、第1回 エコの寺子屋の講義およびフィールド学習が合計5回にわたり行われました。 [全文表示]
2006年9月2日 久保田 信助教授が出演したテレビ番組が放送されました。
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No.8 目次
ニュース
研究ノート
教育ノート
施設紹介
予定
フィールド散策
平成18年8月26日、第2回由良川フォーラム ~森と川の今を考える~ が開催されました。 [全文表示]
ベントスの群集生態、マクロベントス(動物・植物)・メイオベントスの分類、ベントスを利用した環境モニタリングなどをテーマとしたセッション。サイドイベントとして、NaGISA の親プロジェクトであるセンサスオブマリンライフの市民向けのイベント、センサスオブマリンライフとテクノオーシャンが共催するパネルディスカッションを行う。なお、本会議は日本財団の助成事業である。
日 程:2006年10月15~18日
場 所:神戸国際会議場
ニュースレター8号 2006年8月
森と川の今の姿を知り、地域で暮らす人々が、今、何をしなければならないかを考え、地域での様々な取り組みへと広げていくことを目的として開催する。
主 催:京都府・京都大学フィールド科学教育研究センター
日 時:平成18年8月26日(土)13:00~16:30
場 所:舞鶴市西駅交流センター(JR 西舞鶴駅3階)
内 容:講演
「由良川の魚の多様性とルーツ」(近畿大学教授細谷和海氏)
「いま日本の森の何が問題か」(東京大学講師蔵治光一郎氏)
事例紹介(森林保全活動をはじめとした由良川流域での市民の取り組みを紹介)
定 員:150名(参加無料、事前申し込み不要)
問い合わせ先:京都府中丹広域振興局農林商工部 TEL:0773-62-2504
ニュースレター8号 2006年8月
森林環境情報学分野 中島 皇
海洋生物系統分類学分野 大和 茂之
沿岸資源管理学分野 上野 正博
フィールド科学教育研究センター 副センター長 竹内 典之
2006年8月20日、土佐市高岡町ウエディングプラザ寿苑で「仁淀川の森と水を考えるシンポジウム」が行われました。 [全文表示]
2006年7月27日から29日の3日間、芦生研究林に於いて、公開講座2006「森のしくみとその役割-今、芦生の森で!-」が開催されました。 [全文表示]
2006年 7月24日(月) マレーシアサバ大学ボルネオ海洋研究所とフィールド研との間で学術協定が調印されました。(2018年5月21日解消) [全文表示]
2006年7月5日 益田 玲爾助教授が取材を受けたテレビ番組が放送されました。
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2006年6月23日、古座川町中央公民館で、第3回 古座川シンポジウムが行われました。 [全文表示]
2006年6月6日 久保田 信助教授が出演したテレビ番組が放送されました。
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2006年6月2日 久保田 信助教授が出演したテレビ番組が放送されました。
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2006年(平成18年)5月26日、高知新聞企業創立40周年記念・高新文化教室特別講座「自然に学ぶ“森里海連環学”」が開講し、第1回目の講義『「森里海連環学」を始めよう』が行われました。 また、10月21日(土)には、仁淀川町で野外講座が開催されました。 [全文表示]
2006年4月27日木曜日に、高知県須崎市浦ノ内の「横浪林海実験所・横浪林海研究交流センター」において,開所式が行われました。 [全文表示]