2005年5月、瀬戸臨海実験所の太田 満技術専門職員が、社団法人日本動物園水族館協会有功章を受賞しました。 [全文表示]
ガラスの地球を救えスペシャル「遊ぼう!!水と太陽と!」 [ABC朝日放送]
2005年4月29日 フィールド科学教育研究センター“森・里・海はひとつ”のテレビ取材が放送されました。
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和歌山研究林における“森と都市が対話する”j.Pod建築モデル教育研究棟竣工披露式
フィールド科学教育研究センター(フィールド研)ならびにj.Pod開発グループ(京都大学大学院地球環境学堂 小林研究室、(株)鴻池組、(有)桃李舎、トリスミ集成材(株)、John Barr Architect)は,総長裁量経費を 得て21世紀の循環型社会を指向した革新的な木造建築システム j.Pod によるモデル的な施設をフィールド研北 白川試験地ならびに和歌山研究林(清水町)に完成させました。 [全文表示]
ニュースライフライン [WTV テレビ和歌山]
2005年4月28日 和歌山研究林 j.Pod建築モデル教育研究棟竣工披露式が取材を受け、テレビ番組が放送されました。
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関西ニュース1番 [NHK京都・大阪放送局]
2005年4月14日 北白川試験地 j.Pod建築モデル施設が取材を受け、テレビ放送されました。
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Live5 [KBS京都放送]
2005年4月14日 北白川試験地 j.Pod建築モデル施設が取材を受け、テレビ放送されました。
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“森と都市が対話する”j.Pod建築モデル施設の記者発表
フィールド科学教育研究センター(フィールド研)ならびにj.Pod開発グループ(京都大学大学院地球環境学堂 小林研究室、(株)鴻池組、(有)桃李舎、トリスミ集成材(株)、John Barr Architect)は,総長裁量経費を得て21世紀の循環型社会を指向した革新的な木造建築システム j.Pod によるモデル的な施設をフィールド研北白川試験地ならびに和歌山研究林(清水町)に完成させました。 [全文表示]
畠山重篤氏、C.W.ニコル氏 “社会連携教授”の称号授与
2005年3月1日ならびに4月1日付で、畠山重篤氏(カキの森を慕う会代表)と作家C.W.ニコル氏に、京都大学フィールド科学教育研究センター「社会連携教授」(非常勤)の称号を授与した。 [全文表示]
全学共通科目 2005年度
大学院科目・学部科目 2005年度
(フィールド研教員が担当する各施設を利用した科目のみ)
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小路 淳氏が日本水産学会奨励賞 受賞
2005年4月、小路 淳氏が日本水産学会奨励賞を受賞しました。 [全文表示]
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センター関連の紀要・雑誌等記事 2004年度
京大総合博物館春季企画展の割り箸細工 小池正孝氏の記事「割り箸が魚になる」(京大生活協同組合誌「教職員情報」) 記事::使用承諾済(リンク先不明2019-07-18)
センター関連の掲載記事「京大フィールド研、春季企画展を好評開催」(文教速報 第6614号 平成16年 6月18日) 記事:(PDF 554k):使用承諾済
センター関連の掲載記事「春季企画展『森と里と海のつながり』-京大フィールド研の挑戦-」(文教ニュース 第1784号 平成16年 6月21日) 記事:(PDF 1.02M):使用承諾済
センター関連の掲載記事「時計台対話集会」(京大広報 No.591 2004.6) 記事:(PDF 669k):使用承諾済
センター関連の掲載記事「京大、時計台対話集会を開催『森と里と海のつながり“心に森”を築く」(日刊海事通信 第14440号 平成16年 7月 2日) 記事:(PDF 331k):使用承諾済
センター関連の掲載記事「総合博物館春季企画展『森と里と海のつながり』」(京大広報 No.592 2004.7) 記事:(PDF 664k):使用承諾済
センター関連の掲載記事「平成16年春季企画展『森と里と海のつながり-京大フィールド研の挑戦』」(京都大学総合博物館ニュースレター No.18 July 2004)記事:(PDF 1.75M):使用承諾済
センター関連の掲載記事「“森は海の恋人”の世界 -森・里・海連環学」(土木施工 2004 Jul. VOL.45 No.7) 記事:(PDF 2.29M):使用承諾済
北白川試験地関連の記事「新たな哲学を育む場」(京都大学広報誌「紅萌」第6号) 記事:(PDF 634k):使用承諾済
センター関連の掲載記事「京大フィールド研、全日空と『環境再生教育』で合意書締結」(文教速報 第6693号 平成17年 1月14日) 記事:(PDF 553k):使用承諾済
センター関連の掲載記事「=京大フィールド研=全日空と環境再生教育について合意書」(文教ニュース 第1812・13合併号 平成17年 1月10・17日) 記事:(PDF 576k):使用承諾済
センター関連の掲載記事「森・里・海の再生教育に関するフィールド研と全日空の連携-大空に舞う森里海連環学-」(京大広報 No.598 2005.2) 記事:(PDF):使用承諾済
センター関連の掲載記事 「森里海連関学の創生-時計台対話集会に参加して」(C&G NO.9 ゴミと海 廃棄物学会編集 平成17年3月31日) 記事:(PDF):使用承諾済
教職員に関する紀要・雑誌等記事 2004年度
2004年 4月~ センター教員、益田玲爾助教授の連載記事「舞鶴通信」(京大生活協同組合誌「教職員情報」) No.28(106)から No.38(116)まで
:使用承諾済
2004年 4月15日号 「第1回 出会いの季節」 PDF(898k)・ページ
2004年 5月18日号 「第2回 メバル、海の森へ帰る」 PDF(811k)・ページ
2004年 6月15日号 「第3回 森と海のちぎり」 PDF(853k)・ページ
2004年 7月15日号 「第4回 マダイの当たり年」 PDF(766k)・ページ
2004年 8月16日号 「第5回 あでやかなペテン師」 PDF(777k)・ページ
2004年 9月15日号 「第6回 祭りのあとで」 PDF(757k)・ページ
2004年10月15日号 「第7回 安上がりにして美味な魚たちの群れ」 PDF(514k)・ページ
2004年11月16日号 「第8回 クラゲわくわく」 PDF(416k)・ページ
2004年12月16日号 「第9回 海の虫」 PDF(654k) ・ページ
2005年 1月17日号 「第10回 魚も学ぶ実験所」 PDF(507k)・ページ
2005年 2月15日号 「第11回 所詮、海ナメクジ!」 PDF(508k)・ページ
2005年 4月18日号 「第12回 若狭湾温暖化の構図」 PDF(485k)・ページ
センター教員、梅本信也助手の著作 「紀州里域植物方言集」:(PDF 3.3M)
センター教員、山下洋教授の記事「渓流生態学入門」(京大広報 No.590 2004.5) 記事:(PDF 828k):使用承諾済
センター教員、白山義久教授の掲載記事「古座川プロジェクト」(Ship & Ocean Newsletter NO.94 5 July 2004) 記事:(PDF 1.09M):使用承諾済
センター長 田中克教授の掲載記事「森が海を育み、海は山を育む」(『環境会議』秋号(2004) ) 記事:(PDF 2.05M):使用承諾済
センター職員、二村一男技術専門員の掲載記事「芦生の森のトロッコ」(森林技術 2004 9 10 No.750) 記事:(PDF 1.39M):使用承諾済
センター職員、二村一男技術専門員の掲載記事「フィールドワークとデスクワーク」 らいふすてーじ3月号 平成17年3月17日) 記事:(PDF 429k):使用承諾済
教職員に関する新聞記事 2004年度
2004年度 センター教員、久保田信助教授の連載記事のリスト
2004年度 センター教員、久保田信助教授の掲載記事「宝の海から」(紀伊民報)
2004年度 センター教員、久保田信助教授の掲載記事「研究室最前線『おもしろ海洋生物』」(産経新聞)
こちらのページをご覧下さい。
2004年度 センター教員、上野正博助手の連載記事のリスト
2004年度 センター教員、上野正博助手の連載記事「日本海に遊ぶ」(両丹日日新聞 別冊TOWN TOWN)
こちらのページをご覧下さい。
2004年度 センター教員、西村和雄講師の連載記事「土は生きている」(京都新聞)
2004年 4月21日 センター長 田中克教授の新聞記事「大陸に近い有明の生態」(朝日新聞 朝刊10面)
2004年 4月10日 センター教員、竹内典之教授の新聞記事「森林育成の重要性を指摘」(釧路新聞 朝刊14面)
こちらのページをご覧下さい。(PDF 420k):使用承諾済
2004年 5月 8日 センター教員、柴田昌三助教授の新聞記事「井手の検討委、荒れた竹林など視察」(京都新聞 朝刊26面)
2004年 7月25日 センター教員、梅本信也助手の新聞記事「成長に1000年・長径1845ミリ ヘリトリゴケ」(朝日新聞 朝刊17面) asahi.com MYTOWN 和歌山 「 企画特集[ 日本一 紀州の名所を行く ] 古座川の『一枚岩』のヘリトリゴケ」
2004年 8月31日 センター教員、益田玲爾助教授の新聞記事「森・里・海のつながり紹介」(舞鶴市民新聞):使用承諾済
こちらのページをご覧下さい。(PDF)
2004年10月21日 センター職員、伊藤眞策事務掛長の新聞記事「昔の工具 木で再現」(北海道新聞 朝24面):使用承諾期間終了(許可番号:D0503H12T10)
2004年10月26日 センター長、田中克教授の新聞記事「地域ゼロエミッション 森、里、海一体で保全 京大教授、標茶で講演」(北海道新聞 朝刊26面):使用承諾期間終了(許可番号:D0503H12T10)
2004年11月24日 センター教員、白山義久教授の掲載記事「新種の魚106種確認 京大教授ら参加海洋生物国際調査」(京都新聞 朝刊 29面「共同通信配信」)
2004年10月25日 センター教員、徳地直子助教授の掲載記事「緑で埋めよう国有林 伊豆で植栽活動」(静岡新聞 朝刊 23面):「静岡新聞編集局情報調査部、掲載許諾済」
こちらのページをご覧下さい。(PDF)
2005年 1月30日 センター教員、安藤信助教授の新聞記事「落葉樹を試験植栽」(京都新聞 朝刊 1面)
2005年 1月26日 センター教員、西村和雄講師の新聞記事「有機農業コツの科学 京大農学博士・西村さん出版」 (毎日新聞 朝刊 25面):使用承諾済
こちらのページをご覧下さい。(PDF)
2005年 3月 1日 センター教員、西村和雄講師の新聞記事「消費者は意識改革を 京大講師の西村さん講演」(毎日新聞 朝刊26面):使用承諾済
こちらのページをご覧下さい。(PDF)
2005年 3月16日 センター教員、田名瀬英朋助手・久保田信助教授の新聞記事「京大水族館のデビュー待ち 珍しいツボダイの幼魚捕獲」(紀伊民報 1面):使用承諾済
こちらのページをご覧下さい。(PDF)
2005年 3月16日 センター教員、田名瀬英朋助手・久保田信助教授の新聞記事「過去10年で『凍死』最多 黒潮大蛇行が影響」(紀伊民報 15面):使用承諾済
こちらのページをご覧下さい。(PDF)
2005年 3月 4日 センター教員、白山義久教授の新聞記事「10カ国から研究者ら集う 京大『ナギサプロジェクト』」 (紀伊民報 12面):使用承諾済
こちらのページをご覧下さい。(PDF)
センター関連の新聞記事 2004年度
2004年 5月22日 舞鶴水産実験所関連の新聞記事「間伐材魚礁」(京都新聞 朝刊29面)
2004年 5月25日 舞鶴水産実験所関連の新聞記事「間伐材魚礁」(舞鶴市民新聞 夕刊):使用承諾済
こちらのページをご覧下さい。(PDF 513k)
2004年 6月 2日 センター関連の新聞記事「海から里、森へ生命の連環体感」(京都新聞 朝刊23面)
2004年 6月 2日 センター関連の新聞記事「人と自然の共存探る」(毎日新聞 朝刊21面):使用承諾済
こちらのページをご覧下さい。(PDF 476k)
2004年 6月 7日 センター関連の新聞記事「森と海の関係を究明へ」(産経新聞 朝刊13面):使用承諾済
こちらのページをご覧下さい。(PDF 620k)
2004年 6月 4日 センター関連の新聞記事「森,里,海の関係解明で京大フィールド科学教育研」(紀伊民報 4面):使用承諾済
こちらのページをご覧下さい。(PDF 524k)
2004年 6月 5日 舞鶴水産実験所関連の新聞記事「森と海は共存する」(京大学生新聞 3面):使用承諾済
こちらのページをご覧下さい。(PDF 390k)
2004年 6月 9日 センター関連の新聞記事「京大で企画展『森と里と海』テーマ」(読売新聞 朝刊34面)
こちらのページをご覧下さい。(PDF 451k):使用承諾済
2004年 6月 9日 瀬戸臨海実験所関連の新聞記事「国際的研究に参加」(紀伊民報):使用承諾済
こちらのページをご覧下さい。(PDF 513k)
2004年 5月15日 瀬戸臨海実験所関連の新聞記事「昭和天皇のゆかりの地を訪ねて 無脊椎動物飼育種では日本一」(昭和 増刊 4面):使用承諾済
こちらのページをご覧下さい。(PDF 938k)
2004年 6月11日 舞鶴水産実験所関連の新聞記事「京大で時計台対話集会」(舞鶴市民新聞):使用承諾済
こちらのページをご覧下さい。(PDF 448k)
2004年 6月17日 センター関連の新聞記事「入場1000人で記念品 京大総合博物館企画展『森と里と-』」(京都新聞 朝刊25面)
2004年 6月17日 センター関連の新聞記事「フィールド研の企画展入場1000人 京大総合博物館」(読売新聞 朝刊27面):使用承諾済
こちらのページをご覧下さい。(PDF)
2004年 6月17日 センター関連の新聞記事「京大博物館・春の企画展 入場者1000人超す」(産経新聞 朝刊26面):使用承諾済
こちらのページをご覧下さい。(PDF 323k)
2004年 6月26日 センター関連の新聞記事「企画展の関連で「対話集会」開催」(朝日新聞 朝刊29面)
2004年 6月29日 センター関連の新聞記事「新緑の芦生など紹介 京大、施設のはがきセット」(京都新聞 朝刊27面)
2004年 7月 9日 センター関連の新聞記事「竹製家具作り若手作家実演 京大博物館で11日」(京都新聞 朝刊27面)
2004年 7月12日 センター長 田中克教授の新聞記事「京大から発信『森里海連環学』」(読売新聞 夕刊10面):使用承諾済
こちらのページをご覧下さい。(PDF 626k)
2004年 7月16日 センター関連の新聞記事「京大の企画展、入場3000人」(読売新聞 朝刊35面):使用承諾済
こちらのページをご覧下さい。(PDF)
2004年 7月17日 センター関連の新聞記事「企画展入場3000人超える」(毎日新聞 朝刊25面):使用承諾済
こちらのページをご覧下さい。(PDF 371k)
2004年 7月23日 センター関連の新聞記事「割ばし アートに再生 京大博物館 実演が人気」(京都新聞 夕刊10面)
2004年 7月24日 センター関連の新聞記事「割ばし再利用 海の生き物作り」(読売新聞 朝刊29面):使用承諾済
こちらのページをご覧下さい。(PDF 338k)
2004年 7月25日 センター関連の新聞記事「自然のつながり大切に 京大 環境考える対話集会」(京都新聞 朝刊30面)
2004年 7月28日 舞鶴水産実験所関連の新聞記事「魚は木の家がお気に入り?」(読売新聞 朝刊35面):使用承諾済
こちらのページをご覧下さい。(PDF)
2004年 7月29日 瀬戸臨海実験所関連の新聞記事「日米共同理科教育ネットワーク 元文部大臣が視察」(紀伊民報 15面):使用承諾済
こちらのページをご覧下さい。(PDF 404k)
2004年 7月26日 舞鶴水産実験所関連の新聞記事「絶滅の田沢湖クニマス 新たに1標本京都大で発見」(秋田魁新報 32面):使用承諾済
こちらのページをご覧下さい。(PDF 810k)
2004年 8月28日 センター関連の新聞記事「京大総合博物館、児童集う」(京都新聞 夕刊14面)
2004年 9月 5日 センター関連の新聞記事「巨木ミズナラ相次ぐ立ち枯れ」(京都新聞 朝刊28面)
2004年 9月14日 舞鶴水産実験所関連の新聞記事「環境を考える 杉アパートが人気」(京都新聞 朝刊9面)
2004年 9月16日 センター関連の新聞記事「汽水域守る研究始動」(読売新聞 夕刊7面):使用承諾済
こちらのページをご覧下さい。(PDF 663k)
2004年 9月21日 センター関連の新聞記事「京大とJTB 中高年ターゲット 自然・環境新講座」(読売新聞 夕刊14面):使用承諾済
こちらのページをご覧下さい。(PDF 301k)
2004年 9月28日 センター関連の新聞記事「1万人突破 みせる工夫で快挙」(京都新聞 夕刊7面)
2004年10月 2日 紀伊大島実験所関連の新聞記事「古座川流域水質調査 アルカリ度高いダム湖」(紀伊民報):使用承諾済
こちらのページをご覧下さい。(PDF 301k)
2004年10月20日 舞鶴水産実験所関連の新聞記事「技術開発、期待高まる養殖生産」(京都新聞 朝刊6面)
2004年10月23日 瀬戸臨海実験所関連の新聞記事「珍しい巻き貝トウカムリ 白浜で生きたまま捕獲」(紀伊民報 朝刊1面):使用承諾済
こちらのページをご覧下さい。(PDF)
2004年12月21日 センター関連の新聞記事「京大環境教育で連携ANA 森・里・海連環学発信へ」(京都新聞 夕刊 8面)
2004年12月21日 センター関連の新聞記事「京大、全日空 提携」(読売新聞 夕刊12面):使用承諾済
こちらのページをご覧下さい。(PDF)
2004年12月21日 センター関連の新聞記事「京大・全日空が連携」(朝日新聞 夕刊 12面)
2004年12月21日 センター関連の新聞記事「京大とANAが環境教育で連携」(毎日新聞 夕刊 9面):使用承諾済
こちらのページをご覧下さい。(PDF)
2004年12月22日 センター関連の新聞記事「京大フィールド研と全日空が環境教育で連携」(毎日新聞 朝刊 20面):使用承諾済
こちらのページをご覧下さい。(PDF)
2004年12月22日 センター関連の新聞記事「環境活動相互協力」(産経新聞 朝刊 24面):使用承諾済
こちらのページをご覧下さい。(PDF)
2004年12月21日 センター関連の新聞記事「京大、全日空と共同で来年度から市民向け教室」(日経新聞 夕刊 15面)
2004年12月21日 瀬戸臨海実験所関連の新聞記事「水族館の裏側見てみよう 初の冬休み『解説ツアー』」(紀伊民報 10面):使用承諾済
こちらのページをご覧下さい。(PDF)
2005年 1月14日 瀬戸臨海実験所関連の新聞記事「初の解説ツアー大成功」(紀伊民報 11面):使用承諾済
こちらのページをご覧下さい。(PDF)
2005年 1月20日 センター関連の新聞記事「ANAと環境教室開校」(京大学生新聞 10面):使用承諾済
こちらのページをご覧下さい。(PDF)
2005年 1月28日 センター関連の新聞記事「京大フィールド研と舞鶴の創造機構 学術交流協定を締結」(京都新聞 夕刊 10面)
2005年 1月29日 センター関連の新聞記事「舞鶴の産学連携組織 京大研と交流協定」(日経新聞 朝刊 31面)
2005年 2月 2日 センター関連の新聞記事「京大フィールド研 MIRECと協定」(産経新聞 朝刊 24面):使用承諾済
こちらのページをご覧下さい。(PDF)
2005年 2月25日 瀬戸臨海実験所関連の新聞記事「春磯に備え水族館巡り」(紀伊民報 3面):使用承諾済
こちらのページをご覧下さい。(PDF)
2005年 3月16日 センター関連の新聞記事「自然の循環監視役 研究者らが講演 第1回古座川シンポジウム」(紀伊民報 4面):使用承諾済
こちらのページをご覧下さい。(PDF)
2005年 3月16日 瀬戸臨海実験所関連の新聞記事「春休み解説ツアー始まる」(紀伊民報 15面):使用承諾済
こちらのページをご覧下さい。(PDF)
2005年 3月30日 上賀茂試験地関連の新聞記事「京大試験地森林で『春の自然観察会』上賀茂、来月23日」(京都新聞 朝刊27面)
2005年 3月30日 瀬戸臨海実験所関連の新聞記事「春休みで特別 水族館ツアー」(産経新聞 朝刊):使用承諾済
こちらのページをご覧下さい。(PDF)
久保田信助教授の新聞記事 2004年度
久保田信助教授の連載記事「宝の海から」
宝の海から-白浜で出会った生きものたち- 紀伊民報, 連載23~(2004年4月~)
(紀伊民報 :使用承諾済)
2005. 4. 5 67 「凍死打ち上がる熱帯魚たち」記事(PDF 571k)
2005. 3.22 66 「春の臨海実習始まる」記事(PDF 314k)
2005. 3.15 65 「死んでも真っ黒なサンゴ」 記事(PDF 528k)
2005. 3. 8 64 「謎の刺胞持つオオタマウミヒドラ」 記事(PDF 519k)
2005. 2.22 63 「クラゲ食べるウリクラゲ」 記事(PDF 482k)
2005. 2.15 62 「海洋生物歌う日本初のイベント」 記事(PDF 567k)
2005. 2. 1 61 「繊毛虫類アカシオウズムシ」 記事(PDF 567k)
2005. 1.25 60 「年末タイでフィールド調査」 記事(PDF 554k)
2005. 1.18 59 「水族館解説ツアー」 記事(PDF 568k)
2005. 1.11 58 「沖縄でカイヤドリヒドラ類調査」 記事(PDF 552k)
2004.12.14 57 「『エビ』と『イボ』2珍種」 記事(PDF 551k)
2004.12. 7 56 「干潟でダンスするカニたち」 記事(PDF 664k)
2004.11.30 55 「続く未記録の貝殻打ち上げ」 記事(PDF 580k)
2004.11.23 54 「台風で初漂着の種類多数」 記事(PDF 622k)
2004.11.16 53 「漂着昆虫と海浜性昆虫」 記事(PDF 653k)
2004.11. 9 52 「プランクトン観察に感動」 記事(PDF 588k)
2004.11. 2 51 「相次ぐ台風で昆虫も受難」 記事(PDF 600k)
2004.10.26 50 「クラゲで作った若返り妙薬」 記事(PDF 648k)
2004.10.19 49 「地球温暖化の申し子か?」 記事(PDF 514k)
2004.10.11 48 「獲物を叩きつける食事風景」 記事(PDF 641k)
2004.10. 5 47 「打ち上げ個体も多数発見」 記事(PDF)
2004. 9.28 46 「プランクトン観察」 記事(PDF 1.25M)
2004. 9.21 45 「漂着記録国内では20例」 記事(PDF 1.18M)
2004. 9. 7 44 「ゴバンノアシの漂着」記事(PDF 1.38M)
2004. 8.31 43 「スジユムシ田辺湾で日本北限」 記事(PDF 1.26M)
2004. 8.24 42 「淡路島での臨海実習」 記事(PDF 1.36M)
2004. 8.17 41 「田辺湾は世界分布の北限」 記事(PDF 1.33M)
2004. 8.10 40 「『宝の海』大いにPR」 記事(PDF 1.31M)
2004. 8. 6 39 「1日で一生みせるクラゲに感動」 記事(PDF 1.41M)
2004. 7.27 38 「クラゲや貝で社会人実習」 記事(PDF 1.32M)
2004. 7.20 37 「国際さんご礁学会に思う」 記事(PDF 1.27M)
2004. 7.13 36 「しま模様『縦から横へ』」 記事(PDF 1.27M)
2004. 7. 6 35 「ダンス踊るイカしたヤツ」 記事(PDF 1.31M)
2004. 6.29 34 「クラゲ似の脊索動物『サルパ』」 記事(PDF 1.26M)
2004. 6.22 33 「体液すする『バンパイア』」 記事(PDF 1.29M)
2004. 6.17 32 「『羽根』生えたゴカイに出会う」 記事(PDF 1.23M)
2004. 6. 8 31 「ユニークな動物がいっぱい」 記事(PDF 1.12M)
2004. 6. 1 30 「珍しいエラヒキムシを捕獲」 記事(PDF 1.22M)
2004. 5.25 29 「オキクラゲの生活史 一生外洋で暮らす変わり者」 記事(PDF 1.20M)
2004. 5.18 28 「夜光虫で海の健康チェック」 記事(PDF 1.31M)
2004. 5.11 27 「サケガシラのフルコーラスのお味は? プリンか豆腐の触感」 記事(PDF 1.32M)
2004. 4.27 26 「希少種クマドリ29年ぶり漂着」 記事(PDF 1.25M)
2004. 4.20 25 「水っぽくまずいサケガシラ」 記事(PDF 1.18M)
2004. 4.13 24 「ハコフグは泳ぎ下手」 記事(PDF 1.21M)
2004. 4. 6 23 「変身するクロハコフグの雄」 記事(PDF 1.12M)
2004年度 センター教員、久保田信助教授の連載記事「研究室最前線 おもしろ海洋生物」
研究室最前線 「おもしろ海洋生物」- 産経新聞, 連載(2004年12月~)
2005. 3.29 14 「線形動物」
2005. 3.15 13 「動吻動物」
2005. 3. 8 12 「紐形動物」
2005. 3. 1 11 「顎口動物」
2005. 2.22 10 「扇形動物」
2005. 2.15 9 「虹色のクラゲ」
2005. 2. 8 8 「“不老不死”クラゲ」
2005. 2. 1 7 「“不死身”の海綿」
2005. 1.25 6 「寄生虫の不思議」
2005. 1.18 5 「幻の生物サリネラ」
2004.12.21 4 「寄生する生き物」
2004.12.14 3 「生きた化石」
2004.12. 7 2 「動物の進化」
2004.11.30 1 「不思議がいっぱい」
久保田信助教授のその他の掲載記事
過去10年で『凍死』最多 黒潮大蛇行が影響
(2005年 3月26日). 記事(PDF)使用承諾済
京大水族館のデビュー待ち 珍しいツボダイの幼魚捕獲
紀伊民報, (2005年 3月26日). 記事(PDF)使用承諾済
瀬戸内海からの珍客? 白浜町にエビクラゲ漂着
紀伊民報, (2004年11月17日). 記事(PDF)使用承諾済
紀南で分布拡大 研究者「地球温暖化の影響か」
紀伊民報, (2004年11月 6日). 記事(PDF)使用承諾済
天敵クラゲ瀬戸内海接近 京大助教授確認
産経新聞, (2004年10月10日).
大量漂着 9000匹のギンカクラゲ 京大助教授が確認
紀伊民報, 18543号(2004年 9月12日). 記事(PDF 398k)使用承諾済
新宿御苑でクラゲ大量発生
東京新聞, (2004年 8月31日). 記事(PDF 702k)使用承諾済
深海性クジラ打ち上がる
紀伊民報, 18531号(2004年 8月29日). 記事(PDF 336k)使用承諾済
白浜でフィールド研修 須磨水族園ボランティア
紀伊民報, 18496号(2004年 7月18日). 記事(PDF)使用承諾済
クラゲ 捕り方、飼い方
紀伊民報, 18476号(2004年 6月25日). 記事(PDF 359k)使用承諾済
クラゲ祭り(須磨)で講師に久保田京大助教授「南紀でも開きたい」
紀伊民報, 18466号(2004年 6月13日). 記事(PDF 457k)使用承諾済
ヤワラクラゲ若返る 京大助教授(白浜)が確認老化解明につながる一歩
紀伊民報, 18466号(2004年 6月13日). 記事(PDF 546k)使用承諾済
沖縄生息のイカコブシメ 黒潮に乗り甲が漂着
紀伊民報, 18437号(2004年 5月11日). 記事(PDF 401k)使用承諾済
深海の珍魚サケガシラ 出現相次ぐ
紀伊民報, 18430号(2004年 5月 1日). 記事(PDF 1.31M)使用承諾済
白良浜に数千匹漂着 帆を持つクラゲ カツオノカンムリ
紀伊民報, 18423号(2004年 4月23日). 記事(PDF 469k)使用承諾済
上野正博助手の新聞記事 2004年度
「日本海に遊ぶ」
両丹日日新聞 別冊TOWN TOWN , 連載(2004年4月~)
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2005. 3.23 「台風の贈り物?」 記事(PDF)
2005. 3. 9 「京都議定書」 記事(PDF)
2005. 2.23 「ワシントン条約」 記事(PDF)
2005. 2. 9 「神馬藻」 記事(PDF 321k)
2005. 1.26 「左利き」 記事(PDF)
2005. 1.12 「災い転じて」 記事(PDF 311k)
2004.12.22 「漂流3000キロ」 記事(PDF 327k)
2004.12. 8 「イカの輸送」 、記事(PDF 332k)
2004.11.25 「サケが帰ってきた」 記事(PDF)
2004.11.10 「台風の爪痕」 記事(PDF)
2004.10.27 「ビーチコーミング」 記事(PDF)
2004.10.14 「WakWakプロジェクト」 記事(PDF)
2004. 9.22 「魚の数」 記事(PDF 516k)
2004. 9. 8 「漁業は森を育てる」 、記事(PDF 537k)
2004. 8.25 「天然アユが減ったのは?」 記事(PDF 543k)
2004. 8.11 「ウキツノガイ」 記事(PDF 545k)
2004. 7.28 「魚肉ソーセージ」 記事(PDF 497k)
2004. 7.14 「イガイ毒」 記事(PDF 532k)
2004. 6.23 「浮力」 記事(PDF 554k)
2004. 6. 9 「クサフグの湯治?」 記事(PDF 513k)
2004. 5.26 「上陸するクサフグ」 記事(PDF 482k)
2004. 5.12 「柄杓の瀧がけ」 記事(PDF 541k)
2004. 4.28 「危険な豹柄」 記事(PDF 528k)
2004. 4.14 「雄が足りない」 記事(PDF 493k)
それ以外の記事
2004年 6月 1日 クサフグの大群、伊佐津川に上陸 舞鶴市民新聞 記事(PDF 595k):使用承諾済
日本プランクトン学会論文賞 受賞
2005年3月27日、河村 真理子氏ほかの共著論文が、日本プランクトン学会論文賞を受賞しました。 [全文表示]
愛・地球博 展示プロジェクト ワークショップの開催
2005年3月18日~20日、京都大学フィールド科学教育研究センター、京都大学総合博物館、NPO法人樹木 ・環境ネットワーク協会共催による「愛・地球博 展示プロジェクト ワークショップ」が開催されました。 [全文表示]
