2024年1月26日の紀伊民報 9面に、白浜水族館に関する記事が掲載されました。
・AGARA>絶滅の恐れある海の生物/標本やパネルで紹介/京大白浜水族館
・白浜水族館>企画展
2024年1月26日の紀伊民報 9面に、白浜水族館に関する記事が掲載されました。
・AGARA>絶滅の恐れある海の生物/標本やパネルで紹介/京大白浜水族館
・白浜水族館>企画展
2024年1月24日の紀伊民報 9面に、後藤 龍太郎助教および理学研究科博士後期課程の杉山高大さんに関する記事が掲載されました。
研究成果のページはこちらをご覧ください。
2024年 1月23日(火)に、「新しい里山里海の勉強会(第5回)」をオンラインで開催しました。(参加者107人)
※1月22日15時30分ごろ、オンライン参加者へ配信URLをメールで連絡しました。届いていない方は、新しい里山・里海 共創プロジェクトお問い合わせ担当 fserc-collabo-contact*mail2.adm.kyoto-u.ac.jp (*を@に変えてください)へご連絡願います。(2024-01-23更新)
※参加無料、申込締切1月21日(日)、先着300名、どなたでもご参加いただけます [全文表示]
フィールド科学教育研究センター 特定研究員の公募
※2024年2月29日(必着)(適任者が決定次第、応募を締め切ります)
(適任者なし) [全文表示]
2024年1月22日の読売新聞に、フィールド研に関する記事が掲載されました。
2024年1月22日の朝日新聞に、フィールド研に関する記事が掲載されました。
2024年1月22日、『「大学の森」が見た森と里の再生学-京都芦生・美山での挑戦』が京都大学学術出版会から出版されました。 [全文表示]
2024年1月14日の京都新聞 丹波A版 28面に、芦生研究林に関する記事が掲載されました。
2024年1月12日、文教速報(1月12日,第9352号)p.5に、フィールド研20周年記念式典に関する記事が掲載されました。
(紙面見出しは「京大フィールド科学教育センター 創設20周年記念式典・シンポを開催」)
フィールド科学教育研究センター森林生態系部門 技術補佐員の募集
※2024年 2月 9日(金)応募締切 ※応募を締め切りました (2024-01-29) [全文表示]
冬休み期間中(2023年12月23日~2024年1月8日)、瀬戸臨海実験所附属白浜水族館において、「研究者と飼育係のこだわり解説ツアー」「バックヤードツアー」を開催しました。 [全文表示]
2024年1月8日、文教ニュース(1月8・15日,第2784・85合併号)p.31に、フィールド研20周年記念式典に関する記事が掲載されました。
2023年12月23日から2024年4月7日まで、瀬戸臨海実験所附属白浜水族館において企画展「絶滅のおそれのある海の生き物展~和歌山県レッドデータブックでひもとく」を開催します。 [全文表示]
舞鶴水産実験所 特定研究員の公募
※締切延長:2024年1月31日(水)必着(適任者が決定次第、応募を締め切ります)
八柳 哲氏 2024年4月1日付 [全文表示]
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第20号 2022 2023年12月28日発行
- 目次 -
1.フィールド研の概要 (p.1)
(1)組織
(2)施設等
(3)教育研究部
(4)管理技術部
(5)事務部
(6)2022年度の活動(総括)
(7)2022年度の主な取り組み(日記)
2.フィールド研の活動
(1)主な取り組みの紹介 (p.13)
1)森里海シンポジウム「みんなで創る里山・里海の未来」(第8回)
2)森林の保全・教育・研究活動の促進のための包括連携協定締結
3)上賀茂試験地の里山整備と公開森林実習III「森林・里山の生態系サービスを学ぶ」
4)舞鶴水産実験所50周年記念シンポジウムと企画展
5)瀬戸臨海実験所100周年記念式典・講演会・特別展示
6)市民参加による全国の川の水質調査「山の健康診断」
7)新しい里山・里海 共創プロジェクトを始動
(2)実習報告 (p.20)
1)統合科学科目群 森里海連環学実習I:芦生研究林-由良川-丹後海のつながりを探る
2)統合科学科目群 森里海連環学実習III:暖地性積雪地域における冬の自然環境
3)少人数教育科目群 ILASセミナー 「里山の物質循環―燃料・肥料・食料から考える―」
4)少人数教育科目群 ILASセミナー 「魚類心理学入門」
5)少人数教育科目群 ILASセミナー 「京都の海の沿岸動物学入門」
6)少人数教育科目群 ILASセミナー 「海洋共生生態学入門」
(3)全学共通科目 (p.25)
(4)大学院教育・学部教育 (p.26)
(5)教育関係共同利用拠点事業 (p.30)
1)公開実習科目一覧
2)舞鶴水産実験所における教育関係共同利用拠点事業(舞鶴)
3)黒潮海域における海洋生物の自然史科学に関するフィールド教育共同利用拠点(瀬戸)
4)人と自然のつながりを学ぶ森林フィールド教育共同利用拠点(芦生・北海道・上賀茂)
(6)研究活動・外部資金の獲得状況 (p.34)
(7)社会連携活動 (p.39)
1)フィールド研主催事業
2)フィールド研共催・後援事業
3)各施設等主催共催事業
(8)広報活動 (p.40)
1)フィールド研の刊行物
2)施設等の刊行物
3. 各施設等の活動
(1)各施設等の活動概要 (p.43)
1)芦生研究林
2)北海道研究林
3)和歌山研究林
4)上賀茂試験地
5)徳山試験地
6)北白川試験地
7)紀伊大島実験所
8)舞鶴水産実験所
9)瀬戸臨海実験所
10)森里海連環学プロジェクト支援室
11)企画情報室
(2)各施設を利用した学生実習等 (p.52)
(3)各施設を利用した社会連携教育および野外学習等 (p.55)
4. 教職員の活動 (p.57)
(1)研究成果
研究業績リスト(2022年度)
(2)他大学・各種学校の講義・実習
(3)学会等における活動
(4)社会貢献活動
(5)国際活動
(6)研修参加・資格取得等
5.資料 (p.68)
(1)職員配置表
(2)常設委員会名称および委員一覧
(3)全学委員会等
(4)運営委員会
(5)協議員会
(6)教育関係共同利用拠点運営委員会
(7)新聞・雑誌等に掲載された記事
(8)テレビ・ラジオ等で放送された番組
(9)各施設利用者数
(10)瀬戸臨海実験所附属水族館月別入館者
(11)人事異動
(12)規程の改正等
里海生態保全学分野 助教 後藤 龍太郎
上賀茂試験地長・森林情報学分野 教授 舘野 隆之輔
舞鶴水産実験所長/里海生態保全学分野教授 益田 玲爾
森林情報学分野教授 舘野 隆之輔
瀬戸臨海実験所長/基礎海洋生物学分野准教授 下村通誉